※TOEIC and TOEIC BRIDGE are registered trademarks of Educational Testing Service(ETS). This website is not endorsed or approved by ETS.
Learning(Net会員) WindowsXP/Vista/7対応
750点保証無: 28,500円
※2012/12/31迄受講できます。※従来の「750点保証」版と内容も機能も同一ですが、点数保証は付いていません。
CD-ROM版 WindowsXP/Vista/7対応
750点保証無: 63,000円
※従来の「750点保証」版と内容も機能も同一ですが、点数保証は付いていません。
※TOEIC(R)リスニング対策は『「Newton Pod Listening」』をご覧ください。
※TLTソフトの詳細は『TLTソフトとは』をご覧ください。
※体験学習サイトへ
【団体契約について】
※【上級編】は販売終了しました。
このページの構成は次の通りです。
- TOEIC(R)TEST対策 750TLTソフトの内容
1-1 英単熟語3000+例文演習
1-2 リスニング 準備編・実践編
1-3 文法・語法
1-4 長文読解
1-5 模擬試験(団体会員) - TOEIC(R)TEST対策 750TLTソフト学習プログラム
- 動作環境
花田先生も認める《TLTソフトのここがスゴい!》
■ 間違えた問題や知らなかった単語のみを繰り返しトレーニング!
■ 忘却曲線を活用した徹底習熟→最終的には全てが頭にスリ込まれる!
■ ネイティヴの英語がナチュラルスピードのまま聴けるようになる!
■ 分析・厳選した計3000のボキャビル→ レベル別で段階式に進めるから安心!
■ 時間制限付きで前から英文を解釈するプログラム→ 英語の語順通り読む!
花田先生の略歴 TOEIC(R)990点(満点・全国第1位)神奈川県の桐蔭学園高等学校を卒業後、アメリカへ留学。University of Southern Californiaにて学士号を取得。在学中スペインへ交換留学した経験も持つ。同大学卒業後、大手商社に入社。4年間の勤務を経て、英語講師の道を選ぶ。5年以上にわたり、TOEIC(R)の専門校で講師として常にNo.1の成果を挙げ、満を持して新宿に「花田塾」を開校。現在もTOEIC(R)TESTを一年の大半受験しており、出題傾向の分析およびその対策・指導には一切手抜きをしない熱血漢です。
1. 英単熟語3000+例文演習(全習熟証明番号→6種類)
スコア900点以上をねらう人も、TOEIC(R)TESTに頻出する当社が精選したこの3000語句の習熟で単語力は万全です。習熟まで普通で100時間、遅い人でも120時間みれば十分です。3000の語句を重要度の高い順にA-LEVEL、B-LEVEL、C-LEVELに分け、それぞれに単語、熟語の例文演習を加えています。
各レベルは50単熟語ずつ20分割してスモールステップで習熟します。パソコン画面に1語句が英語で表示され、その意味の頭文字を入力することであなたの知らない単語か、知っている単語かを判別します。その意味の全文字を入力しなくても頭文字さえ入力すれば正誤判定をします。
たとえば、avoidならその意味は「避ける」「無効にする」「回避する」などですから頭文字の「SA」「MU」「KA」のいずれかをローマ字で入力すれば正解表示がでます。間違うとバツです。これが速習を可能にするワンタッチ入力です。6個のバツががたまると自動的にTRAINING画面になります。覚えるまでトレーニングをくり返します。そして最後には、3000単語が、だれでも『頭にスリ込まれて』しまいます。
ところが、時間がたつと、覚えたはずの語句も曖昧になってきます。この現象は『忘却曲線』として知られています。忘れかけた頃にTESTINGをして、忘却した語句を見つけだし、またTRAININGをして忘却曲線を立ち上げ、「もう忘れることはない」と判断するまでこのTRAININGをくり返し、習熟させます。この忘却曲線の応用機能が、速習を可能にしたのです。
A-LEVEL、B-LEVEL、C-LEVELはこちらです。
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2. リスニング 準備編・実践編(全習熟証明番号→8種類)
TOEIC(R)TESTの満点は990点です。そのうち50パーセントの495点がリスニングに配分されています。750点を突破できない人でかなりの部分が、Listeningで大きくスコアを落としています。でも、もう大丈夫です。
リスニングはパート1からパート4までの4部門に分かれています。パート1は1行程度の4英文による写真描写問題、パート2は全部で5行程度の応答問題、パート3は2人による会話文を題材にした設問に答える問題。パート4は7、8行の英文を聞いて設問に答える問題。
パート3や4はよほど訓練を積まなければカンタンには対応できません。TLTソフトは各パート単位で全英文のディクテーションを完全にできるまでシャッフルしながら演習を積みます。ディクテーションする英文数は、パート1が520英文、2が700英文、3が850英文そして4が250英文です。英文は基礎から実務英文へと無理なく進めていきます。このようにTLTソフトで全英文をディクテーションで徹底的に演習するのでTOEIC(R)TESTでのリスニングはほぼ完全に聞き取れるようになります。また、パート1とパート2は基礎リスニングですが、この分野こそスコアアップのカギを握っています。したがって、必ずパート1、2は抜かさずに演習することが大切です。CD版は、ディクテーションではなく「リスニング準備編」として学習します。
TLTソフトで学習を始めると、たとえば、「Where is she going ?」が音声で流れてきます。ナチュラルスピードです。画面には,読み上げられる英文の単語数に対応して、4つの( )が表示されています。
そのいずれかの( )の単語の先頭部分に、カーソル位置が上の例のように表示されます。
そこに英文で「W」と打ち込めば、○になって「Where」が聞き取れているという証拠になります。ふつうは頭文字1字の入力で判定します。「ワンタッチ入力」での判定だからこそ、スピーディーな学習が可能になったのです。
×になれば、全( )が埋まるまで何度でも強制的に聞かされることになります。さらに、間違えたセンテンスは、その後もランダムにテストされ、「どの場面でテストされても瞬時に正解できるように」なるまでトレーニングをくり返します。ランダムに出題されるなか、3回連続正解するまでテストされます。なかには30回から40回も聞かされる英文があるかもしれません。こうしてあなたは、英語の「生の音声」に慣れさせられ、確実に聞き取ることができるようになります。全コースで、早い人で70時間、遅い人で150時間くらいかかります。
このすべてのコースで、合格番号が表示されると、あなたは、TOEIC(R)TESTのリスニング問題で、400点以上を取ることができます。
リスニング(写真描写問題)
体験学習サイトへ
3. 文法・語法(全習熟証明番号→1種類)
7つのPARTから成るTOEIC(R)TESTのうち、【PART-Ⅴ】と【PART-Ⅵ】が文法および語法に関する問題です。
たとえば【PART-Ⅴ】は、下記のような空所補充問題で,空所(------)に入れるのに最適の語句を、4つの選択肢の中から選ぶ問題です。上記の例は、「文法」に関する問題ですが,その他に個々の単語や熟語の使い方に関する「語法」問題も出題されます。
いずれも、「文法書や熟語集で規則や言い回しを覚えておけば対処できるはず」です。そこで、TLTソフトでは、「TOEIC(R)TESTで出題される可能性のある文法語法の全ての知識」を「本当に習熟しているのか」を判定しながら、頭にスリ込むまで習熟させ、全員が満点を取れるよう配慮してあります。
従来のTOEIC(R)TESTの【Part VI】誤文訂正問題も学習することができます。下記のような誤用指摘問題で、4つの下線部のうち、 文法・語法的に誤 っている箇所を選ぶ問題です。
4. 長文読解(全習熟証明番号→4種類)
TLTソフトは,長文読解がニガ手の人でも30時間も「速習」すれば、Aレベルなら、ほとんど抵抗なく読めるようになります。B,Cレベルでも各40時間でまず問題なく読めるようになります。Dレベルは2文書の読解問題です。
まず速く読むためには、関係代名詞があっても、前から順番に訳していくことが大切です。画面に英語長文が表示されます。まず「ENTERキー」を押してください。すると、最初に訳すべき部分に下線が引かれ( )が表示されます。
( )のカーソルの位置に訳の先頭文字を入れます。「DA」「WA」「SHI」などをローマ字で入れれば、「だ」→「だれもわからない」、「わ」→「わかる人はいない」「し」→「知っている人はいない」と( )の中に訳が表示されます。その他の文字を入れたり、考えこんだりして時間が経過すると×になり、正解としての訳が表示されます。そしてENTERキーを押すと
上記のように新しい( )が表示されます。「ど」を入れれば正解ですね。( )内には「どのようになるか」が表示されあなたの解答は正解として扱われます。
このように、どんどんENTERキーを押し、( )に入力し、解答が表示され進んでいきます。間違えが蓄積されると、トレーニング画面にうつり、間違えたセンテンスのみが表示されトレーニングがくり返されます。
長文読解例題
5. 模擬試験(団体会員様が対象です。)
学校等教育機関の団体会員様にはTOEIC(R)Testを対象とした模擬試験のID/バスワードを発行いたします。インターネットで何時でも何処でも何回でも受験することができます。
Part毎にも受験出来ますので、学習前後で学習効果をお確かめ下さい。
教室での一斉受験では問題を受験者全員同一にしたり、異なるものにすることも可能です。
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TOEIC(R)TEST対策 750点への学習計画
【新バージョン版】
| 英単語熟語 | 18コース(1月公開)(全合格番号→18種類) CD会員は1~3枚 | |
| A,Bレベル単熟語各500+単熟語例文演習×2 | 30時間 | |
| C,Dレベル単熟語各500+単熟語例文演習×2 | 30時間 | |
| E, Fレベル単熟語各500+単熟語例文演習×2 | 40時間 | |
| リスニング | 7コース(2月公開)(全合格番号→7種類) CD会員は4枚目 | |
| PART1 全520英文のディクテーション+実戦編 | 30時間 | |
| PART2 全700英文のディクテーション+実戦編 | 30時間 | |
| リスニング | 6コース(2月公開)(全合格番号→6種類) CD会員は5枚目 | |
| PART3 全850英文のディクテーション+実戦編 | 30時間 | |
| PART4 全250英文のディクテーション+実戦編 | 30時間 | |
| 英文法・語法 | 7コース(3月公開)(全合格番号→7種類) CD会員は6枚目 | |
| 全レベル文法・語法TOEIC(R)TESTのPART5、6対策演習 | 40時間 | |
| リーディング | 7コース(3月公開)(全合格番号→7種類) CD会員は7枚 | |
| Aレベル長文読解 TOEIC(R)TESTのPART7対策演習 | 30時間 | |
| Bレベル長文読解 TOEIC(R)TESTのPART7対策演習 | 40時間 | |
| Cレベル長文読解 TOEIC(R)TESTのPART7対策演習 | 40時間 | |
| Dレベル長文読解 TOEIC(R)TESTのPART7対策演習 | 20時間 |
【上級編】
| リスニング/4コース | 上級レベルA、B 準備編+実戦編 | 80時間 |
| 英単語熟語上級/4コース | 上級レベルA、B 単語・熟語800+例文演習 | 60時間 |
| 長文読解 | 上級レベルA、B 長文読解満点対策演習 | 50時間 |
| 文法・語法/1コース | 全レベル文法・語法満点対策 | 15時間 |
※習熟プログラムの項目等は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。
※時間は標準学習時間です。
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団体契約についてはこちらをご覧ください
動作環境
ご購入の前に必ずご確認ください。
CD-ROM版
OS 日本語版Windows®XP/Vista/7が動作するPC/AT互換(DOS/V)機
※ただし【中国語検定】はWindowsXP専用になります。
(参考)マイクロソフトサポート終了告知
http://support.microsoft.com/gp/lifean18
CPU Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHZ以上
メモリ 256MB以上
ハードディスク 空き容量2GB以上必要
ディスプレイ 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
CD-ROM CD-ROMドライブ
サウンド Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(叉は、ヘッドホーン、イヤホーン)が必要です。
ソフトウェア 音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要です。
※インターネット経由でアップグレードする場合は、インターネット接続環境が必要となります。
※Windows(R)は米国Microsoft corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※Pentium(R)はIntel corporationの商標または登録商標です。
※その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。![]()
e-ラーニング版( インターネット)
OS 日本語版Windows®XP/Vista/7が動作するPC/AT互換(DOS/V)機
ブラウザ 日本語版Microsoft Internet Explorer Ver.6 以降
※ただし【中国語検定】はWindowsXP専用になります。
(参考)マイクロソフトサポート終了告知
http://support.microsoft.com/gp/lifean18
CPU Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHZ以上
メモリ 256MB以上
ハードディスク 空き容量2GB以上
ディスプレイ 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
サウンド Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(叉はヘッドホーンかイヤホーン)が必要です。
ソフトウェア 音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要です。
※これはMSN社のサイトから無料でダウンロードできます。
インターネット インターネットに接続できる環境が必要
(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨)常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。
※Windows(R)は米国Microsoft corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※Pentium(R)はIntel corporationの商標または登録商標です。
※その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。![]()

