Newton(ニュートン司法書士TLTソフト|司法書士試験対策

TLT司法書士ソフト|過去問8年分を徹底的に分析! TLTは知識習得を保証できる唯一の学習ソフト。万一不運にも不合格になってしまった時は全額を返金します。合格保証が実績の証! 

tltソフトのEラーニングベース 司法書士試験対策

2009年度版 新バージョン短期合格コース CD-ROM WindowsXP/Vista対応
 合格保証付(新バージョン・テキストなし) 151,000円
 合格保証無(新バージョン・テキストなし) 111,000円
 法学部出身・司法試験、司法書士受験経験者用に組みなおした新バージョンです。

2009年度版 新戦略講座 CD-ROM WindowsXP/Vista対応
 合格保証付(全科目テキスト付/7月下旬より発送) 一括払:271,700円
 合格保証無(全科目テキスト付/7月下旬より発送) 一括払:161,000円

2009年度版 新戦略講座-10ヶ月在宅講座 CD-ROM 途中退会自由
 合格保証付 月々29,200円×10回(総額:292,000円)退会自由
 合格保証無 月々19,800円×10回(総額:198,000円)退会自由
 まず、第1回「民法総則」をやってみて「このソフトで合格できる」と確信できれば続け てください。クーリングオフがなければ、第2回以降は自動的にお届けします。お支払い は代引きです。 退会は前月末迄にお申し出ください。

 ※2010年度版は9月から受付け開始します。

2008年度 E-ラーニング版 WindowsXP/Vista対応
 合格保証付 6ヶ月 48,000円
 2008年度版と2009年度版では合格保証の方式が異なりますので、ご受講の際は十分にご注意をお願い致します。

TLTソフトとは

Testing(知っているか、知らないかをチェック)
Learning(知らない事項だけを重点的に学習)
Training(覚えるまで繰り返し演習)

の頭文字をとったもので、ニュートン社が初学者でも容易に、自動的に『完全習熟』させてしまうことを追求して開発した、『自動習熟システム』の名称です。
(株)ニュートンの開発したTLTソフトは日米両国の特許(米国特許 No.5888071号/日本特許 No.3820421号)を取得しています。
TLTソフトの習熟システムについての詳細は『TLTソフトとは』のページをご覧ください。

司法書士過去問8年詳細分析 無料ID・パスワード進呈。
閲覧はだれでも無料で見ることができます。www.newton-kakomon.com/sh/

2009年度司法書士TLTソフト「新戦略」講座

 司法書士試験は合格率2~3%の超難関です。合格するには70問中56問以上、80%以上の正答率が必要です。基本問題および過去に出題実績のある問題(レベルA)が70問中およそ56問、80%程度あります。くわえて発展応用問題(レベルB)が6~8問で10%程度。超難問(レベルC)が6~7問出題されるのが一般的です。

1. レベルAの問題を全問正解できる力をつける。

 合格の条件はレベルAの問題を全問正解すること。これだけで約80%の正答率となり、これに加え、レベルBとCの問題に15問中3問に正答できれば、合計58問以上、84%の正答率を達成して合格は確定します。レベルAの問題に全問正答することが合格のカギになります。
 難問に対応する勉強をやっても合格には役立ちません。どんなに勉強してもレベルCの問題は完全には対応できないからです。実力がありながら不合格になる受験生のほとんどの原因は「解いてはならないレベルB,Cの問題」を解こうとすることにあると考えられます。
「解いてはならないレベルB,Cの問題」を瞬時に見極める能力と決断力が必要です。B、Cの問題は、躊躇なく予め決めた番号を選べば15問中、3問は正答となります。
 TLTソフトでは、レベルAの「過去問題475問とその肢問2375問、その類題,さらに予想問題の7000問を「必須事項」として習熟します。
 民法はじめ必要な法律知識の無い初心者の場合,総学習時間は1100時間~1300時間程度、法学部出身者や受験経験者なら500時間~800時間程度で合格点に到達するでしょう。

2.「ネット確認テスト」(無料)

 TLTソフトの習熟機能は「合格点を十分に超える実力がついた」と判定したとき、「合格番号」が表示されます。これに併せて2008年10月より2009年5月末までに「ネット確認テスト」を科目別に受験していただきます。この「ネット確認テスト」で95点以上または85点以上2回連続正答率のとき合格番号が表示さます。
 TLTソフトの学習をスキップした科目でも、この「確認テスト」の利用により、たとえば本来なら民法TLTソフトで265時間要するのを民法五科目の「確認テスト」2回分の合計10時間に短縮できます。
 確認テストは、TLTソフトで習熟したところから出題されますから、ほとんど正解できます。こうして全科目にわたり合格番号が表示されされますと、ほぼ司法書士試験の合格圏内に入ったといえます。

3.「ネット模擬試験」(無料)

 本番同等の「ネット模擬試験」が2009年2月~本試験直前迄随時受験できます。内容はTLTソフトで習熟した事項が80%,その応用発展問題が10%、そして超難問が10%の配分となっています。
ネット模試を受験するためには、「ネット確認テスト」において、全科目の「最終合格番号」が表示されていることが必要です。ここで、レベルB、Cの問題を意識的にスキップして、レベルAの全問正答に集中し、結果80%超の正答率を2回実現するまで演習をします。
80%以上の正答率を連続2回、または90%以上の正答率1回で合格保証番号を表示します。これで2009年度本試験では,合格する実力がついたといえます。
 ※このテストを受けるにはインターネットが使えることが条件ですが、ネット環境が難しい方には「CD-ROM」をお送りします。(CD-ROM受験の場合、別途7,000円が必要です。他にCD-ROM返却や登録番号の報告などの条件があります。)

4.「ネット書式添削」(無料)

「ネット書式添削」を2009年5月より開始します。
本試験レベルの書式問題を「不動産登記法」で4問、「商業登記法」で4問の計8問出題します。「ネット確認テスト」において、民法、会社法、不動産登記法及び商業登記法の計4科目の「最終合格番号」を表示された方が「ネット書式添削」をご利用できます。
 ネット書式添削は、合格保証制度を利用するために一定の合格点(正答率)を条件としておりません。書式添削は、その「受講」のみが合格保証制度の適用の条件となっております。しかし、明らかに解答放棄と認められる白紙答案等、答案としての適格性を欠くものは、無効となります。

5.新合格保証制度

 合格保証制度とは以下の条件を満たした場合、 ①受講料の全額返還、又は②2010年本講座を無料で受講することができる制度です。
① 「ネット確認テスト」全科目の最終合格番号の提出
② 「ネット模試」の最終合格番号の提出
③ 「ネット書式添削」の受講
④ 2009年度本試験の受験(受験票のコピーの提出)
⑤ 本試験で不運にも不合格であったこと
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合格へのスケジュール

司法書士試験 例題

CD-ROM 2009年度受験用(新合格戦略版)

 総学習時間は初心者で1100時間、速い人で800時間、遅い人でも1400時間程度で合格点まで達する習熟学習ができます。遅れは必ず別の日に挽回して下さい。Slow but Steadyの学習計画を立ててください。

憲法 学習時間 51時間/[51ステップ]
学習内容 第1部:憲法総論と自由権/第2部:自由権と社会権・人身の自由/第3部:統治機構(国会・内閣等)/第4部:条文学習
民法総則 学習時間 46時間/[46ステップ]
学習内容 第1部:権利の主体(人・法人)と物/第2部:法律行為(意思表示・代理等)について/第3部:法律行為(無効、取消し・条件、期限)時効
物権・担保物権 学習時間 121時間/<[119ステップ]/td>
学習内容 1部:物権総論(対抗関係と物権変動)/第2部:占有権,所有権,用益物権/債権譲渡/第3部:留置権・先取特権・質権について/第4部:抵当権とは①(意義・効力等)/第5部:抵当権とは②(処分・実行・消滅)/第6部:根抵当権と非典型担保
債権 学習時間 69時間/[72ステップ]
学習内容 第1部:債権の目的・効力・譲渡・消滅など/第2部:典型契約各論/第3部:法定債権発生事由
親族・相続 学習時間 62時間/[79ステップ]
学習内容 第1部:婚姻・親子について/第2部:法定血族関係と親権他/第3部:相続人と相続財産/第4部:相続の承認と放棄・遺言
民事訴訟法 学習時間 63時間/<[58ステップ]/td>
学習内容 第1部:民訴概論と訴えの提起/第2部:口頭弁論とその準備/第3部:証拠調べ訴訟終了,上訴/第4部:多数当事者訴訟,簡易訴訟
民事執行法 学習時間 30時間/[10ステップ]
学習内容 第1部:民事執行についての総論/第2部:不動産執行とその他の執行
民事保全法 学習時間 20時間/[4ステップ]
学習内容 民事保全法について
司法書士法 学習時間 30時間/[7ステップ]
学習内容 司法書士法について
供託法 学習時間 40時間/[16ステップ]
学習内容 供託法について
不動産登記法 学習時間 187時間/[89ステップ]
学習内容 第1部:登記・申請手続/第2部:登記手続における添付情報 /第3部:登記の実行と登録免許税他/第4部:所有権と用益権の登記/第5部:抵当権・根抵当権に関する登記/第6部:仮登記とその他の登記について
不動産登記法記述対策 学習時間 70時間/<[92ステップ]/td>
学習内容 第1部:不動産登記書式ひな形学習/第2部:所有権の移転及び抵当権/第3部:相続による登記及び根抵当権/第4部:所有権の保存及び仮登記等
商法・会社法 学習時間 123時間/[97ステップ]
学習内容 第1部:商法総則と商行為/第2部:設立(発起設立と募集設立)/第3部:会社が発行する株式について/第4部:会社の機関Ⅰ(株主総会)/第5部:会社の機関Ⅱ(取締役と取締役会)/第6部:会社の機関Ⅲ(監査役等・その他)/第7部:資金調達する手段/第8部:計算(資本金・準備金他)/第9部:組織再編等/第10部:解散と清算/第11部:持分会社について/特例有限会社法特例有限会社について
刑法 学習時間 40時間/[65ステップ]
学習内容 第1部:刑法総説と犯罪論体系/第2部:修正された構成要件(未遂・共犯)/第3部:罪数と刑罰について/第4部:殺人・傷害、窃盗・強盗の罪など/第5部:詐欺・恐喝、横領・背任の罪など/第6部:国家的法益・社会的法益に対する罪
商業登記法 学習時間 100時間/[36ステップ]
学習内容 商業登記とは・その申請手続/第1部:株式会社に関する登記/第2部:株式会社以外の会社に関する登記
商業登記法
記述式対策
学習時間 50時間/[30ステップ]
学習内容 記述第1部:商業登記書式ひな形学習/記述第2部:株式会社に関する記述式問題
法改正
学習時間 (09/5月中旬)
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e-ラーニング版 司法書士2008-1

1.民法(総則) 合格番号 3種類
学習内容 民法総則第1~3部
2.民法(債権) 合格番号 5種類
学習内容 債権第1~5部
3.民法(担保物権) 合格番号 5種類
学習内容 担保物権第1~5部
4.民法(親族) 合格番号 2種類
学習内容 親族第1~2部
5.民法(相続) 合格番号 4種類
学習内容 相続第1~4部
6.民事訴訟法 合格番号 5種類
学習内容 民訴法第1~5部
7.民事執行・保全法 合格番号 3種類
学習内容 民執法第1~2部、民保法
8.憲法 合格番号 4種類
学習内容 憲法第1~4部
9.供託法・司法書士法 合格番号 2種類
学習内容 供託法、司法書士法
10.不登法総論 合格番号 5種類
学習内容 不登法総論第1部~5部
11.不登法各論 合格番号 3種類
学習内容 不登法各論第1部~3部

e-ラーニング版 司法書士2008-2

1.民法(物権) 合格番号 4種類
学習内容 民法(物権)1~4部
2.刑法 合格番号 4種類
学習内容 刑法総論1~3部
3.商法・会社法 合格番号 5種類
学習内容 会社法第1部(商法)~第5部
4.会社法 合格番号 5種類
学習内容 会社法第6部~第10部
6.刑法各論 合格番号 3種類
学習内容 刑法各論1~3部
7.商業登記法 合格番号 3種類
学習内容 商登法総論、商登法各論1~2部

e-ラーニング版 司法書士2008 記述式

不動産登記法 記述式 合格番号 4種類
学習内容 不動産登記法第1~4部

※記述式TLTソフトは「TESTING」-「LEARNING」-「TRAINING」の3つを終わらせた時に、それぞれの項目に合格番号が表示されます。

習熟プログラムの項目等は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。
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<司法書士試験対策用TLTソフトのお申し込み

TLTソフトはCD-ROM版とe-ラーニング版(インターネット配信)があります。
お申し込みの前に必ず以下の動作環境条件をご確認ください。

CD-ROM版のお申し込みはこちら E-ラーニング版 個人のお申し込みはこちら E-ラーニング版 団体のお申し込みはこちら

団体契約についてはこちらをご覧ください

動作環境

ご購入の前に必ずご確認ください。

CD-ROM版

OS
日本語版Windows®XP又はVistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機
ただし【中国語検定】はWindowsXP専用になります。
(参考)マイクロソフトサポート終了告知
http://support.microsoft.com/gp/lifean18
CPU
Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHZ以上
メモリ
256MB以上
ハードディスク
空き容量2GB以上必要
ディスプレイ
解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
CD-ROM
CD-ROMドライブが必要
サウンド
Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(あるいは、ヘッドホーンまたはイヤホーン)が必要です。
ソフトウェア
音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要
インターネット経由でアップグレードする場合は、インターネット接続環境が必要となります。
Windows(R)は米国Microsoft corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
Pentium(R)はIntel corporationの商標または登録商標です。
その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

e-ラーニング版 インターネット版

OS
日本語版Windows®XP又はVistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機
(参考)マイクロソフトサポート終了告知
http://support.microsoft.com/gp/lifean18
CPU
Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHZ以上
メモリ
256MB以上
ハードディスク
空き容量2GB以上必要
ディスプレイ
インターネット
インターネットに接続できる環境が必要
(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨)
常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
学習プログラムのダウンロード時、学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行います。
ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
サウンド
Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(あるいは、ヘッドホーンまたはイヤホーン)が必要です。
ソフトウェア
音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要
インターネット経由でアップグレードする場合は、インターネット接続環境が必要となります。
Windows(R)は米国Microsoft corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
Pentium(R)はIntel corporationの商標または登録商標です。
その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。
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