Newtonニュートン司法書士TLTソフト司法書士試験対策

tltソフトのEラーニングベース 司法書士試験対策

2010年試験向け《再受験・法学履修者向け》 WindowsXP/Vista/7対応
司法書士 ことし合格する必勝戦略講座(e-Learning)   合格保証なし    77,800円
総合演習を中心としたセットです。受講期間は2012年末迄です。
コース別購入もできます。
15,300問総問演習TLTソフト→合格の知識は万全  33,000円 
難問答練10回→2月より毎週1回、ネットで実施  19,800円
書式添削10回→ 不登法5回、商登法5回4月開始  35,000円
科目別確認テスト各5回→各科目20問ネットで実施  12,000円
総合模試5回→「午前の部」「午後の部」ネットで実施  25,000円
2010年試験向け 《上級者向け》 WindowsXP/Vista/7対応
NEW 司法書士 Aコース 最速総合版 (CD-ROM)
  合格保証付 一括払:152,000円  合格保証無 一括払:114,000円
一通り学習を終えた方の、8,000余の論点 のインプットとアウトプット力の養成ソフトです。本編はCD-ROMでの教材提供です。確認テストはe-LearningですのでNet環境も必要です。合格保証年度は10年、11年が対象です。
2011年試験向け 《初~中級者向け》 WindowsXP/Vista/7対応
NEW 司法書士 Bコース 15か月講座(e-Learning)
  合格保証付 一括払:192,000円   合格保証無 一括払:144,000円
法学部出身など基礎知識をお持ちの方、司法書士の学習は初めての方、向けの講座です。1日2時間、計800時間程度の学習です。従来の「2010年15ヵ月講座」の後継商品です。初学者用「準備講座」は付いていません。合格保証年度は11年、12年が対象です。
 2012年試験向け 《初級者向け》 WindowsXP/Vista/7対応
NEW 司法書士 Cコース 30か月講座(e-Learning)
合格保証付 一括払:252,000円   合格保証無 一括払:189,000円
法学知識ゼロの人が、司法書士合格をめざすためのソフトです。初学者用「準備講座」から始めます。1500時間程度を予定しています。合格保証年度は12年、13年が対象です。

【お申し込み】

2010年度
e-ラーニング版  WindowsXP/Vista/7対応
 合格保証付 6ヶ月 48,000円
(課金対象はお申し込みの翌月からですので、月初のお申し込みがお得です。)
 2010年向け e-Learning期間制 司法書士講座 の構成
 (A)基礎力養成 2009司法書士講座(ダウンロード版)★
 (B)解答力養成 2010司法書士総問演習(PHP版)
  の2系統の教材を合せた形になります。
  個人会員には「確認テスト」「模擬試験」「書式添削」が付きます。
  ★2009年版ですが、2008→2009の法改正(搭載済) に加え、2009→2010の
   法改正部分を2010年春に追加搭載し、2年度対応に致します。

【お申し込み】

TLTソフトの詳細は『TLTソフトとは』のページをご覧ください。
司法書士過去問
TLT司法書士ソフトに関するQ&A
【団体契約について】

必勝戦略講座 (2010年試験向け) 100~150時間

わずかに合格に届かなかった方のダメ押し講座。合格は、15,300問で実現。

 本講座の目的は、出題全科目合計7,404論点を100%習得することであり、本試験に80%以上の正答率を挙げることです。それには、各論点に対応する問題を徹底的に演習することが確かな対策です。
「合格対策には、これ以上の問題演習は必要ない!」という問題総数は全科目約15,300問です。このすべてに「即正答」できるようにトレーニングすれば、合格ラインの80%は越えられます。どんなに各論点を理解しているつもりでも、実戦での問題に正答できなければ長期間の勉強は徒労に終わってしまいます。この15,300問を「バッティング・マシーン」のように、ニガテを何回でもやり直し、ついには100%即正答を実現させます。

A コース 最速総合版 (2010年試験向け) 550時間

もう一度、全論点を見直し、再挑戦する方に

 ニガテ論点の徹底克服に集中します。司法書士合格対策に必要な総論点数は7,404です。これらの正確な知識と理解は完全でなければ合格への道を開くことはできません。
 これまで参考書や予備校の講義などで、ほとんどの論点の知識や理解は習得できているつもりでも、実際には不十分で、曖昧な知識では、とても本試験で合格点を突破できません。
 この最速コースは、自信のもてない科目を中心に、すべての論点をもう一度スピーディーに見直し、その論点からの問題の正答率を100%にすることを目的に編成されたプログラムです。
 この最速コースを活用して、科目別・合格点到達度確認テストで1科目ずつ確実に合格圏にいれ、試験直前には本試験の「午前の部」「午後の部」の合格証・総合確認テストで「合格保証番号」を取得して合格を万全にします。

B コース15ヶ月講座 (2011年試験向け) 800時間

法学部出身者や、憲、民、刑履修者が司法書士を目指すコース

 法学部出身者等、憲法、民法、刑法等、法学を履修されている方は、本試験「午前の部」(憲法、民法、刑法、商法会社法)対策は左の最速コースと同じプログラムとシステムで学習します。
「午後の部」の司法書士専門科目対策は、その初心者として基礎からしっかり全論点について完全習熟するまでのプログラムをすすめ、習熟システムで「不動産登記法」など合格点確保の学習を進めます。科目別に合格点到達度の確認テストで1科目ずつ85%以上の正答率を連続2回で、合格点突破の正答力の確認をしていきます。
また本試験での合格を万全にするため「合格保証・総合確認テスト」で80%以上の得点率を連続2回達成することによって、合格を実現する800時間です。

C コース 30ヶ月講座 (2012年試験向け) 1500時間

法律知識ゼロの人が着実に司法書士資格を目指す決定版です。

 まずはじめに、法律の初心者が学ぶ「法学入門」から入り、ついで民法総則、物権、担保物権、債権、親族相続の基礎を学習します。これで司法書士受験対策のスタートラインに立つことができます。およそ6ケ月の学習です。
 こうして司法試験合格対策として必要な「全7,404論点」について、1科目ずつTLTソフトの「習熟度管理機能」のプログラムで合格点突破を目指します。さらに科目別「確認テスト」を受けて、1科目ずつ合格点突破の正答力確認をしていきます。 また本試験での合格を万全にするため合格保証「総合確認テスト」で80%以上の得点率を連続2回達成することによって、合格のダメ押しをしていきます。

A、B、C各コース (論点数、ステップ数は同じですが、トレーニングシステムはコースで異なります)

091101司法書士1 091101司法書士2

Sコース、S+Aコース

091101司法書士3

各コース共通

091101司法書士4 ページのトップへ

司法書士TLTソフトの仕組み

1. 合格保証を可能にしたTLTソフト

 司法書士試験は、最難関の国家資格です。その試験に合格保証制度をつけることを可能にしたのが、TLTソフトの誇る問題構成と習熟機能です。
過去問10年の問題分析により、科目ごとに85%の出題率を十分に超える「論点」を選定しその論点ごとに2〜3問の演習問題を出題します。
 これらの問題を5択のなかで瞬時に正答できるようになれば、合格に十分な知識量です。
これら「論点とその演習問題」を習熟させるのがTLTソフトです。
 各科目を10〜25のスモールステップに分割してあります。1ステップを約1時間で習熟して次のステップに進みます。その科目の全ステップを終了したとき受講生固有の「習熟完了番号」が表示されます。その科目について、本試験でも十分に合格点を突破できることを証するものです。

司法書士学習管理表

 学習は、A列の第1ステップから順に進めます。その第1ステップが完全習熟すると、そのステップの上に「終了マーク」が表示されます。同時に、B列にはA列で間違えた項目や問題が蓄積されます。A列が全て完了するとB列の学習ができます。同様にC列はB列でさらに間違えたものが蓄積されていきます。

2. 学習の「時間短縮法」

 その日の習熟予定の2~3ステップ分をパソコンからプリントアウトして、通勤時の電車の中など読みます。1ステップ分はA4用紙4~8ページですから、30分あれば3ステップ分程度の予習が可能です。予習を済ませたTLT学習は、通常の2倍以上の速さで進むだけでなく、習熟効果も高まります。

3. 合格保証制度について

 全科目85%以上の正答率を実現するため、本試験4ケ月前より、科目別習熟度「確認テスト」を実施します。インターネットがあれば時や場所を問わず1科目につき5回チャレンジできます。各科目、95%または85%以上連続2回の正答率で、その科目の「習熟確認番号」を表示します。あなたがTLTソフトで習熟完了した項目や演習問題からの出題ですから、100%の正答率に達して当然です。こうして全科目に「習熟確認番号」が表示されると合格圏です。
  本試験で応用問題や難問題に惑わされることなく必須問題の全問正答を確認するため合格保証「総合テスト」を、試験直前の4月よりネットを通じて実施します。出題はすでに習熟済みの必須問題が80%です。応用や難問に惑わされなければ十分クリアできます。本試験と同じく「午前の部」「午後の部」に分けて実施し、それぞれ90%以上、または80%以上2回連続で「合格保証番号」を表示します。各5回チャレンジできます。

 どのコースの受講生も科目別習熟度「確認テスト」の「習熟確認番号」と合格保証・総合テストの午前の部、午後の部の「合格保証番号」さらに「書式添削終了番号」を取得し、受験前日までにその番号表と受験票のコピーを弊社に郵送報告され、実際に試験を受けて、万一、不合格の場合、お支払いになった金額を返還する制度です。

4. 2009年本試験の難易度分析と対策

全多肢択一式問題難易レベル分析
 難易度をレベルA、B、C の3種類とします。2009年度の全多肢択一式問題難易レベル分析をしますと、下の表のようになります。
 レベルA は、五肢すべてがTLTソフトで習熟する全科目合計7,404の必須論点のみで構成されている問題です。
 レベルBは、五肢のうち三肢が必須論点で構成されており、その三肢の正誤判定のみで正答可能な一見、難問風の問題です。
 レベルCは三肢以上が難問で構成され、一般に正答不能の問題です。
「午前の部」の出題は、レベルAが24問、レベルBが7問、レベルCが4問でした。そして一次合格の基準点は正答数29問。昨年は28問でしたが、午前の部の基準点は急速に高得点化しています。基準点とは、その点数未満の方は記述式試験(70点満点)の採点対象にならず、不合格が確定する点数です。
「午後の部」五肢択一では、22問がレベルA、8問がレベルB、そして5問がレベルCです。一次合格の基準点は正答数25問。来年2010年度の試験は、午前の部で最低30問の正解、午後の部でも30問の正解が本試験合格のボーダーラインであり、これ以下では不合格の確率が高くなると考えられます。

091023司法書士難問分析

1. レベルAの‘全問正答’対策
 レベルAの問題はすべてTLTソフトで演習する7,404の必須論点で構成されています。これら必須論点を習熟し、瞬時のアウトプット力を養成する目的で新規開発されたのが総問演習15,300問のTLTソフトです。待ち望んだトレーニングマシーンとして驚異的な習熟機能を発揮します。これだけ膨大な問題数のトレーニングをたった150時間で完了できるのは、パソコンをフルに活用する学習システムにあります。各ステップのテスティングであなた自身の弱点とする問題をピックアップしながら、何度もトライアルを繰り返し、全問正答力を身につけていきます。

2. レベルBの‘全問正答’対策
 レベルA全問正答対策が完了していれば、まったく心配することはないのです。五肢のうち三肢が必須論点からの出題ですから、その三肢の明快な正誤判定をもとに、消去法等で一つずつ慌てずに正解に迫る習慣が身に付いていれば、レベルAと同じように100%正答できます。レベルBでも、たった1問の失点が運命を分けることになるのです。基準点にとどかなかった方の大部分は、このレベルBでの失点です。
 Newtonでは、今年からレベルBの在宅答練を2010年2月より毎週1回、全12回を実施します。インターネットを通じてe -Learningで「いつでもどこででも」毎週1回、受講できます。3月や5月からでも受講できます。その場合、数回分を短期間に終了させることもできます。本来、必須論点がパーフェクトであれば全問正答になるはずです。ところが、五肢のうち、二肢が難問の場合、その難問に引きずられて、戸惑って失点してしまうことが多いのです。
その克服のため、二肢が難問、三肢が必須論点で構成されたレベルB専用の「在宅答練」で「冷静な解答手順」を体で覚えてしまうまで訓練する講座です。1回の答練で午前部、午後部各5問,計10問の出題です。制限時間は合計30分です。 

3. レベルC対策
 レベルCは受験対策で勉強しても正答できる問題は皆無と考えるべきです。したがってその問題は捨てて、A,B問題に失点しないために模試で訓練することが最善の策です。
 レベルCの問題は午前、午後とも4~5問出題されています。これらの問題は、すぐ見極めをつけて、予め決めておいた番号を「答え」として処理し、次に進むことです。確率的に1~2問正答になれば幸運で、合格の可能性は一気に高まります。3点、6点の差で毎年のように不合格となっている方がいます。その大部分の方が、必須論点の完璧さを欠いて、A,Bで失点しているのです。
 最難関の司法書士資格も、結局は必須論点の習熟度で、合否が決まるのです。

4. 書式(記述式)50点確保の対策
 登記申請手続きの申請書と論点について記述する試験です。レベルAの論点知識で、80%に正答することができます。必須論点のみでは解法できない部分が約20%含まれます。単純に考えると、必須論点の知識のみで80%の得点、すなわち70点満点で、56点程度を取得できることになります。また、記述式は毎年2問が出題され、2問で合計70点です。理論的にはそうですがTLTソフトでは、本試験で50点以上とれる学習を実施します。
 設問に対する申請書作成手順の「骨子と論点」について述べますと、
これは誰が記述しても同じ文言となります。TLTソフトでは、96の典型問題で設問に対する骨子と論点記述のトレーニングをパソコン画面で効率よく習得していきます。これだけパターン別に記述演習をすれば、正答率70%以上、つまり50点以上の得点を安定的に取得することができる記述力が身に付きます。基準点は41点でした。
 記述式は、「午後の部」で出題されます。択一試験を合わせて3時間の試験です。択一式と記述式の時間配分を間違えると時間がなくなってしまうキケンがあります。近年記述式は問題文章が増大しているので解答に90分は確保したいところです。そうすると択一試験は残りの90分です。35問の択一問題は、平均2分50秒で解答をする必要があります。初めての受験者で、択一式でほとんどの時間を使い果たして、記述式に解答する時間が残っていなかったという方が大勢いらっしゃいます。時間配分は、日頃から訓練する必要があります。

5. 記述式試験の「添削」を4回実施します。
 得点の確認と解答手順の実際を添削により、確かなものにします。司法書士試験の合否のカギとなるのが「記述式」です。TLTソフトで「骨子と論点記述」を徹底的にトレーニングしたあなたは、すでに問題なく記述式試験の合格答案を作成できるはずです。
 それでも、実際に「試験の記述解答」をやってみて、適正なアドバイスを受けて正答力を確かめます。これで、あなたはA,Bレベルの全問題に正答できる知識が身に付き、記述式においても50点確保の態勢ができあがります。

司法書士試験 例題
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合格へのスケジュール

ゼロからの「準備講座」の学習プログラム

法律入門 学習時間 4時間 
学習内容 法とは何か(法体系の基礎) /条文・判例の読み方の基礎
民法入門(大学2年終了レベル) 学習時間 62時間 
学習内容 総則(序説・総論)/物権法(序説・総論)/債権法(序説・総論) /親族法・相続法(序説・総論)
民法の基礎(大学3年終了レベル) 学習時間 94時間 
学習内容 総則(基礎項目)/物権法(基礎項目)/債権法(基礎項目) /親族法・相続法(基礎項目)

本講座のプログラム

憲法 学習時間  
学習内容 第1部:憲法総論と自由権/第2部:自由権と社会権・人身の自由/第3部:統治機構(国会・内閣等)/第4部:条文学習
民法総則 学習時間  
学習内容 第1部:権利の主体(人・法人)と物/第2部:法律行為(意思表示・代理等)について/第3部:法律行為(無効、取消し・条件、期限)時効
物権・担保物権 学習時間  
学習内容 1部:物権総論(対抗関係と物権変動)/第2部:占有権,所有権,用益物権/債権譲渡/第3部:留置権・先取特権・質権について/第4部:抵当権とは①(意義・効力等)/第5部:抵当権とは②(処分・実行・消滅)/第6部:根抵当権と非典型担保
債権 学習時間  
学習内容 第1部:債権の目的・効力・譲渡・消滅など/第2部:典型契約各論/第3部:法定債権発生事由
親族・相続 学習時間  
学習内容 第1部:婚姻・親子について/第2部:法定血族関係と親権他/第3部:相続人と相続財産/第4部:相続の承認と放棄・遺言
不動産登記法 学習時間  
学習内容 第1部:登記・申請手続/第2部:登記手続における添付情報 /第3部:登記の実行と登録免許税他/第4部:所有権と用益権の登記/第5部:抵当権・根抵当権に関する登記/第6部:仮登記とその他の登記について
不動産登記法記述対策 学習時間  
学習内容 第1部:不動産登記書式ひな形学習/第2部:所有権の移転及び抵当権/第3部:相続による登記及び根抵当権/第4部:所有権の保存及び仮登記等
商法・会社法 学習時間  
学習内容 第1部:商法総則と商行為/第2部:設立(発起設立と募集設立)/第3部:会社が発行する株式について/第4部:会社の機関Ⅰ(株主総会)/第5部:会社の機関Ⅱ(取締役と取締役会)/第6部:会社の機関Ⅲ(監査役等・その他)/第7部:資金調達する手段/第8部:計算(資本金・準備金他)/第9部:組織再編等/第10部:解散と清算/第11部:持分会社について/特例有限会社法特例有限会社について
商業登記法 学習時間  
学習内容 商業登記とは・その申請手続/第1部:株式会社に関する登記/第2部:株式会社以外の会社に関する登記
商業登記法記述式対策 学習時間   
学習内容 記述第1部:商業登記書式ひな形学習/記述第2部:株式会社に関する記述式問題
民事訴訟法 学習時間   
学習内容 第1部:民訴概論と訴えの提起/第2部:口頭弁論とその準備/第3部:証拠調べ訴訟終了,上訴/第4部:多数当事者訴訟,簡易訴訟
民事執行法 学習時間  
学習内容 第1部:民事執行についての総論/第2部:不動産執行とその他の執行
民事保全法 学習時間  
学習内容 民事保全法について
司法書士法 学習時間  
学習内容 司法書士法について
供託法 学習時間  
学習内容 供託法について
刑法 学習時間  
学習内容 第1部:刑法総説と犯罪論体系/第2部:修正された構成要件(未遂・共犯)/第3部:罪数と刑罰について/第4部:殺人・傷害、窃盗・強盗の罪など/第5部:詐欺・恐喝、横領・背任の罪など/第6部:国家的法益・社会的法益に対する罪
法改正 学習時間 (10年5月下旬)
合格点到達度確認テスト 学習時間 (09年3月/10年2月より実施)
合格点到達・確認総合模擬試験 学習時間 (09年5月/10年4月より実施)
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e-ラーニング版 司法書士-1

1.憲法 合格番号 4個
学習内容 憲法第1~4部
2.民法(総則) 合格番号 3個
学習内容 民法総則第1~3部
3.民法(債権) 合格番号 5個
学習内容 民法債権第1~5部
4.民法(物件・担保物件) 合格番号 5個
学習内容 担保物権第1~5部
5.民法(親族) 合格番号 2個
学習内容 親族第1~2部
6.民法(相続) 合格番号 4個
学習内容 相続第1~4部
7.刑法総論 合格番号 3個
学習内容 刑法総論第1部~3部
8.刑法各論 合格番号 3個
学習内容 刑法各論第1部~3部
9.商法・会社法 合格番号 5個
学習内容 会社法第1部(商法)、会社法第2部~5部
10.会社法 合格番号 5個
学習内容 会社法6部~10部
11.会社法・特例有限会社法 合格番号 2個
学習内容 会社法第11部、特例有限会社法

e-ラーニング版 司法書士-2

1.民事訴訟法 合格番号 5個
学習内容 民訴法第1~5部
2.民執/民保/供託/司法書士 法 合格番号 5個
学習内容 民執法1部2部 民保法 供託法 司法書士法
3.商業登記法 合格番号 3個
学習内容 商業登記法総論,各論1~2部
4.不動産登記法総論 合格番号 5個
学習内容 不動産登記法総論第1~5部
5.不動産登記法各論 合格番号 3個
学習内容 不動産登記法各論第1~3部
不動産登記法記述対策 合格番号  
学習内容  
商業登記法記述対策 合格番号  
学習内容  
法改正(無償提供) 合格番号  
学習内容  
確認テスト 合格番号  
学習内容 2008年10月以降、項目別に逐次搭載
模擬試験 合格番号  
学習内容 2009年2月以降、計4回を逐次搭載

習熟プログラムの項目等は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。
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司法書士試験対策用TLTソフトのお申し込み

TLTソフトはCD-ROM版とe-ラーニング版(インターネット配信)があります。
お申し込みの前に必ず以下の動作環境条件をご確認ください。

CD-ROM版のお申し込みはこちら E-ラーニング版 個人のお申し込みはこちら

団体契約についてはこちらをご覧ください

動作環境

ご購入の前に必ずご確認ください。

CD-ROM版

OS 日本語版Windows®XP/Vista/7が動作するPC/AT互換(DOS/V)機
ただし【中国語検定】はWindowsXP専用になります。
(参考)マイクロソフトサポート終了告知
http://support.microsoft.com/gp/lifean18
CPU Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHZ以上
メモリ 256MB以上
ハードディスク 空き容量2GB以上必要
ディスプレイ 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
CD-ROM CD-ROMドライブ
サウンド Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(叉は、ヘッドホーン、イヤホーン)が必要です。
ソフトウェア 音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要です。
インターネット経由でアップグレードする場合は、インターネット接続環境が必要となります。
Windows(R)は米国Microsoft corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
Pentium(R)はIntel corporationの商標または登録商標です。
その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

e-ラーニング版( インターネット)

OS 日本語版Windows®XP/Vista/7が動作するPC/AT互換(DOS/V)機
ブラウザ 日本語版Microsoft Internet Explorer Ver.6 以降
ただし【中国語検定】はWindowsXP専用になります。
(参考)マイクロソフトサポート終了告知
http://support.microsoft.com/gp/lifean18
CPU Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHZ以上
メモリ 256MB以上
ハードディスク 空き容量2GB以上
ディスプレイ 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
サウンド Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(叉はヘッドホーンかイヤホーン)が必要です。
ソフトウェア 音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要です。
        これはMSN社のサイトから無料でダウンロードできます。
インターネット インターネットに接続できる環境が必要
(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨)常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。
Windows(R)は米国Microsoft corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
Pentium(R)はIntel corporationの商標または登録商標です。
その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。
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