2010年版(ゼロから始めるTLTトレーニングソフト)WindowsXP/Vista対応
CD-ROM+ネット会員(CD-ROM→eラーニング)
合格保証付 一括払:154,200円
CD-ROM+ネット会員とは前半はCD-ROMで学習、途中からeラーニング学習をする会員のことです。eラーニングはCD-ROM以上の利便性を備えていて、本試験終了後も2年間の無償ご利用ができます。
CDーROM一般会員
合格保証付 一括払:191,000円 合格保証無 一括払:133,400円
「確認テスト」、「模擬試験」は、インターネットのご利用が条件です。
2009年度
e-ラーニング版 WindowsXP/Vista対応
合格保証付 6ヶ月 48,000円
(課金対象はお申し込みの翌月からですので、月初のお申し込みがお得です。)
※司法書士過去問
※TLTソフトの詳細は『TLTソフトとは』のページをご覧ください。
※TLT司法書士ソフトに関するQ&A
- 2009年度・上級最短コース (本試験が迫りましたので販売終了しました。)
- 2010年度受験、ゼロから始めるTLT トレーニング ソフト
2-1 法律入門そして民法基礎から学びます。
2-2 合格保証を可能にしたTLTソフトの仕組み
2-3 科目別「確認テスト」と総合「模擬試験」
2-4 新合格保証制度 - 合格へのスケジュール
- 司法書士試験対策用TLTソフトのお申し込み
- 動作環境
2009年度司法書士TLTソフト 上級最短コース 販売終了。
1. 合格保証制度を可能にする「合格点突破に必要な論点」のみを選定。
まず、試験に出ない、出たことがなく出る可能性もきわめて少ない「論点」は除外してあります。過去10年の出題分析から合格点を100%超えるのに必要な「論点」を厳選して、必須論点についてのアウトプット・トレーニングに特化したコンテンツです。
したがって、TLTソフトの学習内容とした全11科目合計、厳選の7967論点を完全習熟して、それらからさまざまな「設問」での問題を100%正答できるようにすれば、間違いなく合格点を大きく突破できるのです。こうして、必須論点習得としてのコンテンツは「合格保証制度」を可能にする根幹となっています。
2010年度受験、ゼロから始めるTLT トレーニング ソフト
法律知識がなく、司法書士受験を決意された方のための合格保証在宅講座のご案内です。「準備講座160時間」の後、「本講座800~1200時間」に入り、合格を可能にします。
1. 法律入門そして民法基礎から学びます。
まず、「法律入門」から学び、「民法入門編」、「民法基礎編」と準備講座から始めます。
法学部生が3年終了時までに履修する「民法」のレベルです。司法書士試験は、民法を中心とした勉強とも言えます。
2. 合格保証を可能にしたTLTソフトの仕組み
司法書士試験は、最難関の国家資格です。その試験に合格保証制度をつけることを可能にしたのが、TLTソフトの誇る問題構成と習熟機能です。
①過去問10年の問題分析により、科目ごとに85%の出題率を十分に超える「論点」を選定しその論点ごとに2〜3問の演習問題を出題します。TLTソフト全科目の総論点数は7、967項目あり、対応する演習問題は13、862問に及びます。
これらの問題を5択のなかで瞬時に正答できるようになれば、合格に十分な知識量です。
②これら「論点とその演習問題」を習熟させるのがTLTソフトです。
各科目を10〜25のスモールステップに分割してあります。1ステップを約1時間で習熟して次のステップに進みます。その科目の全ステップを終了したとき受講生固有の「習熟完了番号」が表示されます。その科目について、本試験でも十分に合格点を突破できることを証するものです。
学習は、A列の第1ステップから順に進めます。その第1ステップが完全習熟すると、そのステップの上に「終了マーク」が表示されます。同時に、B列にはA列で間違えた項目や問題が蓄積されます。A列が全て完了するとB列の学習ができます。同様にC列はB列でさらに間違えたものが蓄積されていきます。
3. 学習の「時間短縮法」
その日の習熟予定の2~3ステップ分をパソコンからプリントアウトして、通勤時の電車の中など読みます。1ステップ分はA4用紙4~8ページですから、30分あれば3ステップ分程度の予習が可能です。予習を済ませたTLT学習は、通常の2倍以上の速さで進むだけでなく、習熟効果も高まります。
4. 科目別「確認テスト」と総合「模擬試験」
どの科目も85%以上の正答率を実現するため、
①本試験4ケ月前より、科目別合格点到達・「確認テスト」を実施します。インターネットがあれば時や場所を問わず1科目につき5回チャレンジできます。各科目、95%または85%以上連続2回の正答率で、その科目の「合格保証番号」を表示します。あなたがTLTソフトで習熟完了した項目や演習問題からの出題ですから、100%の正答率に達して当然です。こうして全科目に「合格保証番号」が表示されると合格圏です。
②しかし、本試験で「習熟済みの必須問題が80%、応用が10%、難問が10%」の割合で出題されると、知識は万全、勉強量も十分なのに、不合格になるケースが数多くあります。
その理由は、本試験で難問や応用問題が5問に1題の割で出題されると、それらの問題に足をとられ、時間不足となって「絶対に正答しなければならない必須問題」まで失点してしまうからです。これら難問は「考えても正答できないもの」と肝に銘じ、予め決めた番号を躊躇なく選ぶ「決断力」が合格への道を拓くのです。70問中、難問14問は確率的に3~4問は正答になるからです。
本試験で応用問題や難問題に惑わされることなく必須問題の全問正答を確認するため合格点到達・確認総合「模擬試験」を、試験直前の4月よりネットを通じて実施します。出題はすでに習熟済みの必須問題が80%です。応用や難問に惑わされなければ十分クリアできます。本試験と同じく「午前の部」「午後の部」に分けて実施し、それぞれ90%以上、または80%以上2回連続で「合格保証番号」を表示します。各5回チャレンジできます。
このように、TLTトレーニングソフトは合格を必ず勝ちとるための「水も漏らさぬ用意周到なシステム」です。
5. 新合格保証制度
科目別「確認テスト」と総合「模擬試験」の「合格保証番号」を取得した方なら、合格は間違いないと考えています。合格保証制度とは、この取得された全「合格保証番号」を受験前日までに弊社に報告され、万一不合格となったとき受講料の全額をご返金するものです。
司法書士試験 例題
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合格へのスケジュール
ゼロからの「準備講座」の学習プログラム
| 法律入門 | 学習時間 | 4時間 受付次第発送 |
| 学習内容 | 法とは何か(法体系の基礎) /条文・判例の読み方の基礎 | |
| 民法入門(大学2年終了レベル) | 学習時間 | 62時間 受付次第発送 |
| 学習内容 | 総則(序説・総論)/物権法(序説・総論)/債権法(序説・総論) /親族法・相続法(序説・総論) | |
| 民法の基礎(大学3年終了レベル) | 学習時間 | 94時間 受付次第発送 |
| 学習内容 | 総則(基礎項目)/物権法(基礎項目)/債権法(基礎項目) /親族法・相続法(基礎項目) |
本講座のプログラム
学習時間、及び発送時期は上級最短コース/2010年度受験用(ゼロから始めるTLTトレーニングソフト)の順です。(上級最短コースは本試験が迫りましたので販売終了しました。)
| 憲法 | 学習時間 | 15/50時間/[51ステップ] 受付次第発送/09年4月中旬 |
| 学習内容 | 第1部:憲法総論と自由権/第2部:自由権と社会権・人身の自由/第3部:統治機構(国会・内閣等)/第4部:条文学習 | |
| 民法総則 | 学習時間 | 14/45時間/[46ステップ] 受付次第発送/4月中旬 |
| 学習内容 | 第1部:権利の主体(人・法人)と物/第2部:法律行為(意思表示・代理等)について/第3部:法律行為(無効、取消し・条件、期限)時効 | |
| 物権・担保物権 | 学習時間 | 30/115時間/[119ステップ] 受付次第発送/4月中旬 |
| 学習内容 | 1部:物権総論(対抗関係と物権変動)/第2部:占有権,所有権,用益物権/債権譲渡/第3部:留置権・先取特権・質権について/第4部:抵当権とは①(意義・効力等)/第5部:抵当権とは②(処分・実行・消滅)/第6部:根抵当権と非典型担保 | |
| 債権 | 学習時間 | 18/70時間/[72ステップ] 受付次第発送/6月中旬 |
| 学習内容 | 第1部:債権の目的・効力・譲渡・消滅など/第2部:典型契約各論/第3部:法定債権発生事由 | |
| 親族・相続 | 学習時間 | 15/60時間/[79ステップ] 受付次第発送/6月中旬 |
| 学習内容 | 第1部:婚姻・親子について/第2部:法定血族関係と親権他/第3部:相続人と相続財産/第4部:相続の承認と放棄・遺言 | |
| 不動産登記法 | 学習時間 | 55/170時間/[89ステップ] 2月下旬/6月中旬 |
| 学習内容 | 第1部:登記・申請手続/第2部:登記手続における添付情報 /第3部:登記の実行と登録免許税他/第4部:所有権と用益権の登記/第5部:抵当権・根抵当権に関する登記/第6部:仮登記とその他の登記について | |
| 不動産登記法記述対策 | 学習時間 | 22/70時間/[92ステップ] 2月下旬/10月中旬 |
| 学習内容 | 第1部:不動産登記書式ひな形学習/第2部:所有権の移転及び抵当権/第3部:相続による登記及び根抵当権/第4部:所有権の保存及び仮登記等 | |
| 商法・会社法 | 学習時間 | 36/120時間/[97ステップ] 2月下旬/10月中旬 |
| 学習内容 | 第1部:商法総則と商行為/第2部:設立(発起設立と募集設立)/第3部:会社が発行する株式について/第4部:会社の機関Ⅰ(株主総会)/第5部:会社の機関Ⅱ(取締役と取締役会)/第6部:会社の機関Ⅲ(監査役等・その他)/第7部:資金調達する手段/第8部:計算(資本金・準備金他)/第9部:組織再編等/第10部:解散と清算/第11部:持分会社について/特例有限会社法特例有限会社について | |
| 商業登記法 | 学習時間 | 30/100時間/[36ステップ] 2月下旬/10月中旬 |
| 学習内容 | 商業登記とは・その申請手続/第1部:株式会社に関する登記/第2部:株式会社以外の会社に関する登記 | |
| 商業登記法記述式対策 | 学習時間 | 15/50時間/[30ステップ] 2月下旬/10月中旬 |
| 学習内容 | 記述第1部:商業登記書式ひな形学習/記述第2部:株式会社に関する記述式問題 | |
| 民事訴訟法 | 学習時間 | 15/60時間/[58ステップ] 3月下旬/10年1月中旬 |
| 学習内容 | 第1部:民訴概論と訴えの提起/第2部:口頭弁論とその準備/第3部:証拠調べ訴訟終了,上訴/第4部:多数当事者訴訟,簡易訴訟 | |
| 民事執行法 | 学習時間 | 10/30時間/[10ステップ] 3月下旬/10年1月中旬 |
| 学習内容 | 第1部:民事執行についての総論/第2部:不動産執行とその他の執行 | |
| 民事保全法 | 学習時間 | 6/20時間/[4ステップ] 3月下旬/10年1月中旬 |
| 学習内容 | 民事保全法について | |
| 司法書士法 | 学習時間 | 9/30時間/[7ステップ] 3月下旬/10年1月中旬 |
| 学習内容 | 司法書士法について | |
| 供託法 | 学習時間 | 18/40時間/[16ステップ] 3月下旬/10年1月中旬 |
| 学習内容 | 供託法について | |
| 刑法 | 学習時間 | 12/40時間/[65ステップ] 3月下旬/10年1月中旬 |
| 学習内容 | 第1部:刑法総説と犯罪論体系/第2部:修正された構成要件(未遂・共犯)/第3部:罪数と刑罰について/第4部:殺人・傷害、窃盗・強盗の罪など/第5部:詐欺・恐喝、横領・背任の罪など/第6部:国家的法益・社会的法益に対する罪 | |
| 法改正 | 学習時間 | (10年5月下旬) |
| 合格点到達度確認テスト | 学習時間 | (09年3月/10年2月より実施) |
| 合格点到達・確認総合模擬試験 | 学習時間 | (09年5月/10年4月より実施) |
e-ラーニング版 司法書士2009-1
| 1.憲法 | 合格番号 | 4個 |
| 学習内容 | 憲法第1~4部 | |
| 2.民法(総則) | 合格番号 | 3個 |
| 学習内容 | 民法総則第1~3部 | |
| 3.民法(債権) | 合格番号 | 5個 |
| 学習内容 | 民法債権第1~5部 | |
| 4.民法(物件・担保物件) | 合格番号 | 5個 |
| 学習内容 | 担保物権第1~5部 | |
| 5.民法(親族) | 合格番号 | 2個 |
| 学習内容 | 親族第1~2部 | |
| 6.民法(相続) | 合格番号 | 4個 |
| 学習内容 | 相続第1~4部 | |
| 7.刑法総論 | 合格番号 | 3個 |
| 学習内容 | 刑法総論第1部~3部 | |
| 8.刑法各論 | 合格番号 | 3個 |
| 学習内容 | 刑法各論第1部~3部 | |
| 9.商法・会社法 | 合格番号 | 5個 |
| 学習内容 | 会社法第1部(商法)、会社法第2部~5部 | |
| 10.会社法 | 合格番号 | 5個 |
| 学習内容 | 会社法6部~10部 | |
| 11.会社法・特例有限会社法 | 合格番号 | 2個 |
| 学習内容 | 会社法第11部、特例有限会社法 |
e-ラーニング版 司法書士2009-2
| 1.民事訴訟法 | 合格番号 | 5個 |
| 学習内容 | 民訴法第1~5部 | |
| 2.民執/民保/供託/司法書士 法 | 合格番号 | 5個 |
| 学習内容 | 民執法1部2部 民保法 供託法 司法書士法 | |
| 3.商業登記法 | 合格番号 | 3個 |
| 学習内容 | 商業登記法総論,各論1~2部 | |
| 4.不動産登記法総論 | 合格番号 | 5個 |
| 学習内容 | 不動産登記法総論第1~5部 | |
| 5.不動産登記法各論 | 合格番号 | 3個 |
| 学習内容 | 不動産登記法各論第1~3部 | |
| 不動産登記法記述対策 | 合格番号 | |
| 学習内容 | ||
| 商業登記法記述対策 | 合格番号 | |
| 学習内容 | ||
| 法改正(無償提供) | 合格番号 | |
| 学習内容 | ||
| 確認テスト | 合格番号 | |
| 学習内容 | 2008年10月以降、項目別に逐次搭載 | |
| 模擬試験 | 合格番号 | |
| 学習内容 | 2009年2月以降、計4回を逐次搭載 |
※習熟プログラムの項目等は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。
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司法書士試験対策用TLTソフトのお申し込み
TLTソフトはCD-ROM版とe-ラーニング版(インターネット配信)があります。
お申し込みの前に必ず以下の動作環境条件をご確認ください。
団体契約についてはこちらをご覧ください
動作環境
ご購入の前に必ずご確認ください。
CD-ROM版
OS 日本語版Windows®XP又はVistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機
※ただし【中国語検定】はWindowsXP専用になります。
(参考)マイクロソフトサポート終了告知
http://support.microsoft.com/gp/lifean18
CPU Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHZ以上
メモリ 256MB以上
ハードディスク 空き容量2GB以上必要
ディスプレイ 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
CD-ROM CD-ROMドライブ
サウンド Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(叉は、ヘッドホーン、イヤホーン)が必要です。
ソフトウェア 音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要です。
※インターネット経由でアップグレードする場合は、インターネット接続環境が必要となります。
※Windows(R)は米国Microsoft corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※Pentium(R)はIntel corporationの商標または登録商標です。
※その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。
e-ラーニング版( インターネット)
OS 日本語版Windows®XP又はVistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機
※ただし【中国語検定】はWindowsXP専用になります。
(参考)マイクロソフトサポート終了告知
http://support.microsoft.com/gp/lifean18
CPU Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHZ以上
メモリ 256MB以上
ハードディスク 空き容量2GB以上
ディスプレイ 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
サウンド Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(叉はヘッドホーンかイヤホーン)が必要です。
ソフトウェア 音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要です。
※これはMSN社のサイトから無料でダウンロードできます。
インターネット インターネットに接続できる環境が必要
(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨)常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。
※Windows(R)は米国Microsoft corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※Pentium(R)はIntel corporationの商標または登録商標です。
※その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。![]()

