2008年度 最速版 CD-ROM WindowsXP/Vista対応
月払 9,800円(5回)途中退会は自由、 一括払 46,000円
※7月にお求めの場合は、受付け次第、2回分を一括してお届けいたします。
最速版は法学部出身者、受験経験者用です。標準学習時間は230時間です。
本講座版は販売終了しました。
2008年度 E-ラーニング版 WindowsXP/Vista対応
合格保証付6ケ月 31,200円
TLTソフトとは
Testing(知っているか、知らないかをチェック)
Learning(知らない事項だけを重点的に学習)
Training(覚えるまで繰り返し演習)
の頭文字をとったもので、ニュートン社が初学者でも容易に、自動的に『完全習熟』させてしまうことを追求して開発した、『自動習熟システム』の名称です。
(株)ニュートンの開発したTLTソフトは日米両国の特許(米国特許 No.5888071号/日本特許 No.3820421号)を取得しています。
※TLTソフトの習熟システムについての詳細は『TLTソフトとは』のページをご覧ください。
このページの構成は次の通りです。
- 2008年行政書士TLTソフトの特徴
1-1.出題内容や傾向が変わってきました。
1-2.「民法」の学習効果向上重点を置きます。
1-3.学習時間は受講生の知識で異なります。「ネット確認テスト」をご活用下さい。
1-4.「ネット確認テスト」(無料)に、合格保証制度を適用します。
1-5.「ネット模試」(無料)を実施します。 - 合格への学習計画
- 行政書士試験対策用TLTソフトのお申し込み
- 動作環境
2008年行政書士TLTソフトの特徴
行政書士は人気の高い資格で、2005年度の合格率は2.62%、2006年度は4.79%、2007年度は8.64%です。ニュートンのTLTソフトは7年以上、毎年3,000~5,000名の受験生に受講され、さらに毎年300名のモニターのアンケートをもとに教材改善を実施し信頼を築いてきました。
平日1~2時間、毎月平均30~40時間の学習できるなら、11月に行われる行政書士試験での合格は間違いないでしょう。
1.出題内容や傾向が変わってきました。
すでに理数系は除外されて、法律理解として40文字程度の記述式問題が3問、問題下に表示された20程度の語句から適語を選択する多岐選択式問題が3問、一般知識等として「文章理解」の問題が3問出題されます。
とは言っても決め手は民法、憲法,行政法、会社法等の知識習得にかかっています。
また、事例に関する問題も随所に見られ、本格的な法律の学習と理解が必要になっています。2008年TLTソフトはこれらの変化に対応しています。
2.「民法」の学習効果向上重点を置きます。
問題・解説とも,図表を用いた解説で容易に理解できます。また過去問の構成を見直し,より実践的な学習を重視ました。
各科目とも正確な理解とその法令等全知識を頭にすり込んでしまうことが必須条件です。
そして、習得した知識をあらゆる出題に対応できるよう演習を重ねます。
3.学習時間は受講生の知識で異なります。「ネット確認テスト」をご活用下さい。
4月から受験直前まで実施される各科目別の「ネット確認テスト」(無料)を受験していただき、この「ネット確認テスト」で2回連続正答率85%以上の正解で表示される「最終合格番号」でTLTソフトの合格番号が表示されたものと認定します。
民法に十分な知識がある方は、TLTソフトの学習をスキップすることも可能です。このように得意科目のある方は「ネット確認テスト」の利用により、民法Ⅰ・Ⅱで合格番号を表示させるための学習時間85時間を「ネット確認テスト」2回分の2時間に短縮することができます。つまり83時間は、不得意科目の徹底習熟にあてることが可能となります。
また一般常識(政治・経済・社会・情報通信・個人情報保護,文章理解)については、大学受験程度の基礎学力が必要となり、初めて学習される方は、相当の学習時間(120時間程度)が必要となりますが、すでに一般常識が備わっている方は、学習時間を「ネット確認テスト」の2時間に短縮することができます。もちろん、TLTソフトは初学者の方も十分対応できる準備をいたしております。
4.「ネット確認テスト」(無料)に、合格保証制度を適用します。
「ネット確認テスト」はインターネット環境があれば(インターネットが接続できない方には同じ機能をもつ「ネット確認テストCD-ROM(送料お客様負担)」をお届けします。)いつでもどこでも自由に受験できます。
科目別の「ネット確認テスト」の「最終合格番号」をだすことによりTLTソフト全科目の「合格番号」の表示に代えて、合格保証制度が受けられます。
5.「ネット模試」(無料)を実施します。
受講者は10月より開始されます「ネット模試」を受けることができます。「ネット模試」で2回連続80%超の正答率であれば,ほぼ確実に合格する実力がついたことを意味します。
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合格への学習計画
行政書士TLTソフトの例題 はこちらをご覧ください
標準学習時間は370時間,速い人で300時間程度,遅い人でも450時間程度で合格点まで達する習熟学習ができます。遅れは必ず別の日に挽回してください。
CD-ROM版 本講座版
| 基礎法学 | 学習時間 | 20時間 |
| 学習内容 | 法学の基礎/基礎法律用語 | |
| 民法1 | 学習時間 | 35時間 |
| 学習内容 | 総則/物権 | |
| 民法2 | 学習時間 | 50時間 |
| 学習内容 | 債権/親族/相続 | |
| 憲法 | 学習時間 | 35時間 |
| 学習内容 | 総論/基本的人権/統治機構 | |
| 行政法 | 学習時間 | 60時間 |
| 学習内容 | 行政法の一般的な法理論/行政手続法/情報公開法/国家補償/行政不服審査法/行政事件訴訟法 | |
| 地方自治法 | 学習時間 | 30時間 |
| 学習内容 | 総則/議会/執行機関/国等の関与 | |
| 商法・会社法 | 学習時間 | 35時間 |
| 学習内容 | 商法(総則)/会社法(設立、株式、機関) | |
| 情報通信他 | 学習時間 | 30時間 |
| 学習内容 | 個人情報保護/行政機関個人情報保護法/行政手続オンライン化法/不正アクセス禁止法/電子署名法 | |
| 法令研究 (基礎法学・民法・憲法・行政法) |
学習時間 | 13時間(4月上旬お届け) |
| 法令研究 (地方自治法) |
学習時間 | 7時間 |
| 政治・経済・社会 | 学習時間 | 20時間(7月上旬お届け) |
| 過去問演習 法令等科目 |
学習時間 | 20時間(7月上旬お届け) |
| 過去問演習 一般知識等科目 |
学習時間 | 15時間(7月上旬お届け) |
| インターネット 確認テスト |
学習時間 | 未定(4月より実施) |
| インターネット 確認テスト |
学習時間 | 未定(10月より実施) |
CD-ROM版 最速版
| 行政法 | 学習時間 | 30時間 |
| 学習内容 | 行政法の一般的な法理論/行政手続法/情報公開法/国家補償/行政不服審査法/行政事件訴訟法 | |
| 地方自治法 | 学習時間 | 15時間 |
| 学習内容 | 総則/議会/執行機関/国等の関与 | |
| 基礎法学 | 学習時間 | 10時間 |
| 学習内容 | 法学の基礎/基礎法律用語 | |
| 民法1 | 学習時間 | 20時間 |
| 学習内容 | 総則/物権 | |
| 民法2 | 学習時間 | 25時間 |
| 学習内容 | 債権/親族/相続 | |
| 憲法 | 学習時間 | 20時間 |
| 学習内容 | 総論/基本的人権/統治機構 | |
| 商法・会社法 | 学習時間 | 20時間 |
| 学習内容 | 商法(総則)/会社法(設立、株式、機関) | |
| 情報通信他 | 学習時間 | 15時間 |
| 学習内容 | 個人情報保護/行政機関個人情報保護法/行政手続オンライン化法/不正アクセス禁止法/電子署名法 | |
| 法令研究 (基礎法学・民法・憲法・行政法) |
学習時間 | 13時間(9月上旬お届け) |
| 法令研究 (地方自治法) |
学習時間 | 7時間(9月上旬お届け) |
| 政治・経済・社会 | 学習時間 | 20時間(8月上旬お届け) |
| 過去問演習 法令等科目 |
学習時間 | 20時間(10月上旬お届け) |
| 過去問演習 一般知識等科目 |
学習時間 | 15時間(10月上旬お届け) |
| インターネット 科目別確認テスト |
学習時間 | 未定(8月/中旬より実施) |
| インターネット 総合模擬テスト |
学習時間 | 未定(10月より実施) |
e-ラーニング版
| 基礎法学 | 合格番号 | 1種類 |
| 学習内容 | 法学の基礎/基礎法律用語 | |
| 民法 | 合格番号 | 2種類 |
| 学習内容 | 民法第1部 総則/物権民法第2部 債権/相続 | |
| 憲法 | 合格番号 | 1種類 |
| 学習内容 | 総論/基本的人権/統治機構 | |
| 行政法 | 合格番号 | 1種類 |
| 学習内容 | 行政法/行政手続法/情報公開法/国家補償/行政不服審査法/行政事 件訴訟法 | |
| 行政書士法他 | 合格番号 | 1種類 |
| 学習内容 | 行政書士法/地方自治法/戸籍法/住民基本台帳法 | |
| 商法他 | 合格番号 | 1種類 |
| 学習内容 | 税法/労働法/商法 | |
| 過去問徹底演習 (法令編) |
合格番号 | 5種類 |
| 学習内容 | 平成12年/平成13年/平成14年/平成15年/平成16年 |
※習熟プログラムの項目等は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。
行政書士試験対策用TLTソフトのお申し込み
TLTソフトはCD-ROM版とe-ラーニング版(インターネット配信)があります。
お申し込みの前に必ず以下の動作環境条件をご確認ください。
団体契約についてはこちらをご覧ください
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動作環境
ご購入の前に必ずご確認ください。
CD-ROM版
OS
日本語版Windows®XP又はVistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機
※ただし【中国語検定】はWindowsXP専用になります。
(参考)マイクロソフトサポート終了告知
http://support.microsoft.com/gp/lifean18
CPU
Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHZ以上
メモリ
256MB以上
ハードディスク
空き容量2GB以上必要
ディスプレイ
解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
CD-ROM
CD-ROMドライブが必要
サウンド
Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(あるいは、ヘッドホーンまたはイヤホーン)が必要です。
ソフトウェア
音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要
※インターネット経由でアップグレードする場合は、インターネット接続環境が必要となります。
※Windows(R)は米国Microsoft corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※Pentium(R)はIntel corporationの商標または登録商標です。
※その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。
e-ラーニング版 インターネット版
OS
日本語版Windows®XP又はVistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機
(参考)マイクロソフトサポート終了告知
http://support.microsoft.com/gp/lifean18
CPU
Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHZ以上
メモリ
256MB以上
ハードディスク
空き容量2GB以上必要
ディスプレイ
解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
インターネット
インターネットに接続できる環境が必要
(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨)
常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
学習プログラムのダウンロード時、学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行います。
※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。
サウンド
Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(あるいは、ヘッドホーンまたはイヤホーン)が必要です。
ソフトウェア
音声再生にはWindowsメディアプレーヤー9以上が必要です。
※これはMSN社のサイトから無料でダウンロードできます。
※Windows(R)は米国Microsoft corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※Pentium(R)はIntel corporationの商標または登録商標です。
※その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

