Newton(ニュートン行政書士TLTソフト|行政書士試験対策

tltソフトのEラーニングベース 行政書士試験対策

2010年度 本講座WindowsXP/Vista/7対応
 e-Learning(Net学習) 
  合格保証無   63,000円
2011/12/31まで受講可能です。CD-ROMでの発売はありません。
 <単品販売>
基礎からの全科目TLTソフト   47,250円
科目別 確認テスト 5回 (予約受付/8月代引きにて発送)   18,900円
総合模試 5回 (予約受付/10月代引きにて発送)        21,000円

【お申し込み】

2010年度 本講座
e-ラーニング版  WindowsXP/Vista/7対応
31,200円/6ヶ月 (延長:6,500円/1ケ月  17,550円/3ケ月)

【お申し込み】

TLTソフトの詳細は『TLTソフトとは』のページをご覧ください。
「TLT行政書士ソフト」スモールステップと学習方法
e-Learning(Net学習)とe-ラーニング版の内容は同じで、いずれもダウンロード不要のブラウザ版です。
【団体契約について】

このページの構成は次の通りです。

2010年行政書士TLTソフトの特徴

 行政書士は人気の高い資格です。ニュートンのTLTソフトは7年以上、毎年3,000~5,000名に受講され、さらに毎年300名のモニターのアンケートをもとに教材改善を実施し信頼を築いてきました。平日1~2時間、毎月30~40時間の学習できるなら、11月に行われる行政書士試験での合格は間違いないでしょう。

1.まず、合格の条件を知ってください。

 試験は法令等科目と一般知識等科目から合計60問出題され、試験形式は五肢択一が54問、記述式3問、多肢選択3問です。
 法令等科目は、基礎法学、民法、憲法、行政法、地方自治法、商法・会社法から合計46問が出題され244点、一般知識等科目は政治、経済、社会、個人情報保護分野および情報通信、文章理解から14問出題され56点、合計300点満点です。
 法令等科目で50%つまり122点以上、一般知識等科目は40%強、24点以上の基準点を超えることが条件です。そして合計180点以上を合格としています。
 合格人数に制限はなく、条件さえ満たせば何人でも合格できる試験です。
それでも過去5年の合格率は、およそ3〜8%程度です。しっかり準備しなければ合格できない難関試験といえます。(これらの条件や出題形式は06・07年の例です。これからもまったく同じということではありません。)

2.この試験は競争試験ではありません。

 合格条件を満たせば人数に制限なく合格できますから、やる気があるなら合格できる試験です。ニュートンのTLTソフトは、規定どおりに学習すれば本試験で80%程度の正答率が実現できます。
法令等科目のなかでもっとも出題数の多い科目は「行政法・地方自治法」です。2008年度の試験では全46問中、22問が出題されました。この行政法・地方自治法で80%、18問以上に正答するため、TLTソフトでは行政法で261論点、地方自治法で198論点について基礎から実戦まで、身につくまでトレーニングを繰り返します。
 論点とは、ここでは行政書士に関する「条文や判例」で問題となることがらです。これら「論点」を中心に出題されます。

3.学習時間は受講生の知識で異なります。「確認テスト」をご活用下さい。

 学習は10セクションに分けて、それぞれ20回のスモールステップに分けて1ステップずつ進めます。合計200ステップです。1ステップの学習時間は40分~60分です。1ステップが習熟すると、そのステップは「合格」となって、次のステップに進むことができます。こうして20のステップすべてに「合格マーク」がつくと、そのセクションを完全習熟し「証」として、「習熟完了番号」が表示されます。
 これに対し、既にある程度の知識のある方は、4月から受験直前までインターネットで実施される各科目別合格点到達度「確認テスト」で、2回連続85%以上の正解で表示される「習熟確認番号」で、TLTソフトの「習熟完了番号」が表示されたものと認定します。
 このようにして、民法に十分な知識がある方は、TLTソフトの学習をスキップすることが可能です。民法Ⅰ・Ⅱで合格番号を表示させるための学習時間85時間を「確認テスト」2回分の2時間に短縮することができます。つまり83時間は、不得意科目にあてることが可能となります。
 また一般常識(政治・経済・社会・情報通信・個人情報保護,文章理解)は、大学受験程度の基礎学力が必要となり、初めて学習される方は、相当の学習時間(120時間程度)が必要となりますが、すでに一般常識が備わっている方は、学習時間を「確認テスト」の2時間に短縮することができます。もちろん、TLTソフト「本講座」は初学者の方も十分対応できるようになっています。
10月から「総合テスト」をインターネットを通じて実施します。80%2回連続か、90%1回の正解で「合格保証番号」が表示されます。

4.合格保証制度

 合格保証制度とは、全科目の「習熟確認番号」及び、「合格保証番号」を本試験前日までに弊社に報告され、万一不合格となったとき、お支払いいただいた全額をご返金する制度です。
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合格への学習計画

行政書士TLTソフトの例題 はこちらをご覧ください

 標準学習時間は420時間です。Slow but Steadyで取り組んでください。

2010年度 本講座版

基礎法学 学習時間 15時間   
学習内容 法学の基礎/基礎法律用語
民法1 学習時間 25時間   
学習内容 総則
民法2 学習時間 25時間   
学習内容 物件
民法3 学習時間 35時間   
学習内容 債権
民法4 学習時間 20時間   
学習内容 親族/相続
憲法 学習時間 35時間   
学習内容 基本的人権等/統治機構
行政法 学習時間 70時間   
学習内容 行政法の一般的な法理論/行政手続法/情報公開法/国家補償/行政不服審査法/行政事件訴訟法
地方自治法 学習時間 30時間   
学習内容 総則/議会/執行機関/国等の関与
商法・会社法 学習時間 50時間   
学習内容 商法総則/会社法(設立、株式、機関)
情報通信他 学習時間 30時間   
学習内容 個人情報保護/行政機関個人情報保護法/行政手続オンライン化法/不正アクセス禁止法/電子署名法
法令等演習 学習時間 60時間   
学習内容 実践演習 3800
一般知識等演習 学習時間 25時間   
学習内容 総合演習 700
インターネットによる科目別確認テスト 学習時間       
インターネットによる模擬テスト 学習時間       

習熟プログラムの項目等は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。

団体契約についてはこちらをご覧ください
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動作環境

ご購入の前に必ずご確認ください。

CD-ROM版

OS 日本語版Windows®XP/Vista/7が動作するPC/AT互換(DOS/V)機
ただし【中国語検定】はWindowsXP専用になります。
(参考)マイクロソフトサポート終了告知
http://support.microsoft.com/gp/lifean18
CPU Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHZ以上
メモリ 256MB以上
ハードディスク 空き容量2GB以上必要
ディスプレイ 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
CD-ROM CD-ROMドライブ
サウンド Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(叉は、ヘッドホーン、イヤホーン)が必要です。
ソフトウェア 音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要です。
インターネット経由でアップグレードする場合は、インターネット接続環境が必要となります。
Windows(R)は米国Microsoft corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
Pentium(R)はIntel corporationの商標または登録商標です。
その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。
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e-ラーニング版( インターネット)

OS 日本語版Windows®XP/Vista/7が動作するPC/AT互換(DOS/V)機
ブラウザ 日本語版Microsoft Internet Explorer Ver.6 以降
ただし【中国語検定】はWindowsXP専用になります。
(参考)マイクロソフトサポート終了告知
http://support.microsoft.com/gp/lifean18
CPU Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHZ以上
メモリ 256MB以上
ハードディスク 空き容量2GB以上
ディスプレイ 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
サウンド Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(叉はヘッドホーンかイヤホーン)が必要です。
ソフトウェア 音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要です。
        これはMSN社のサイトから無料でダウンロードできます。
インターネット インターネットに接続できる環境が必要
(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨)常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。
Windows(R)は米国Microsoft corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
Pentium(R)はIntel corporationの商標または登録商標です。
その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。
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