2009年度 本講座WindowsXP/Vista対応
CD-ROM+ネット会員(CD-ROM→eラーニング)
合格保証付 一括払 64,200円
CD-ROM+ネット会員は前半はCD-ROMで学習しますが、途中からインターネットを通じて学習します。ネット学習はCD-ROM以上の利便性を備えています。e-ラーニングは本試験終了後も2年間の無償ご利用ができます。
一般会員(CD-ROM)
合格保証付 111,800円 合格保証無 77,900円
「確認テスト、模擬試験」は、インターネットのご利用が条件です。
2009年度最速版(CD-ROM)WindowsXP/Vista対応
合格保証付 受付開始! 47,700円(お届け時、代引き)
2009年度 本講座 e-ラーニング版 WindowsXP/Vista対応
合格保証付4ケ月 26,000円 合格保証付6ケ月 31,200円
※「2009年試験向け」の教材は、前半と後半(地方自治法 以降)でプログラム(ID)が異なります。従来よりe-Learning行政書士をお使いの方には、6月上旬に後半学習用のIDをお送りします。2009年版に方は、「確認テスト および 模擬試験用のID(8月お届け予定)」を含め、つごう、3種類のIDをお送りすることになります。
(課金対象はお申し込みの翌月からですので、月初のお申し込みがお得です。)
※TLTソフトの詳細は『TLTソフトとは』のページをご覧ください。
※「TLT行政書士ソフト」スモールステップと学習方法
このページの構成は次の通りです。
- 2009年度最速版 受付開始!
- 2009年行政書士TLTソフトの特徴
1-1.まず、合格の条件を知ってください。
1-2.この試験は競争試験ではありません。
1-3.学習時間は受講生の知識で異なります。「ネット確認テスト」をご活用下さい。
1-4.「確認テスト」に合格保証制度を適用します。
1-5.「模擬テスト」にも合格保証制度を適用します。 - 合格への学習計画
- 行政書士試験対策用TLTソフトのお申し込み
- 動作環境
2009年度最速版 受付開始!
難関の行政書士試験にあとわずか、合計230時間で合格を決める「合格保証講座」です。対象は法学部出身者や受験経験者です。
正答率70%以上確保する必須事項を重点的に習熟します。また確認テストを通じて不得意項目を再演習し、かつてない「あなた自身の最適学習を進めること」を目的として開発されたものです。
行政書士合格へのスケジュール (学習時間は標準時間です。)

2009年行政書士TLTソフトの特徴
行政書士は人気の高い資格です。ニュートンのTLTソフトは7年以上、毎年3,000~5,000名に受講され、さらに毎年300名のモニターのアンケートをもとに教材改善を実施し信頼を築いてきました。平日1~2時間、毎月30~40時間の学習できるなら、11月に行われる行政書士試験での合格は間違いないでしょう。
1.まず、合格の条件を知ってください。
試験は法令等科目と一般知識等科目から合計60問出題され、試験形式は五肢択一が54問、記述式3問、多肢選択3問です。
法令等科目は、基礎法学、民法、憲法、行政法、地方自治法、商法・会社法から合計46問が出題され244点、一般知識等科目は政治、経済、社会、個人情報保護分野および情報通信、文章理解から14問出題され56点、合計300点満点です。
法令等科目で50%つまり122点以上、一般知識等科目は40%強、24点以上の基準点を超えることが条件です。そして合計180点以上を合格としています。
合格人数に制限はなく、条件さえ満たせば何人でも合格できる試験です。
それでも過去5年の合格率は、およそ3〜8%程度です。しっかり準備しなければ合格できない難関試験といえます。(これらの条件や出題形式は06・07年の例です。これからもまったく同じということではありません。)
2.この試験は競争試験ではありません。
合格条件を満たせば人数に制限なく合格できますから、やる気があるなら合格できる試験です。ニュートンのTLTソフトは、規定どおりに学習すれば本試験で80%程度の正答率が実現できます。
法令等科目のなかでもっとも出題数の多い科目は「行政法・地方自治法」です。2008年度の試験では全46問中、22問が出題されました。この行政法・地方自治法で80%、18問以上に正答するため、TLTソフトでは行政法で261論点、地方自治法で198論点について基礎から実戦まで、身につくまでトレーニングを繰り返します。
論点とは、ここでは行政書士に関する「条文や判例」で問題となることがらです。これら「論点」を中心に出題されます。
3.学習時間は受講生の知識で異なります。「確認テスト」をご活用下さい。
学習は10セクションに分けて、それぞれ20回のスモールステップに分けて1ステップずつ進めます。合計200ステップです。1ステップの学習時間は40分~60分です。1ステップが習熟すると、そのステップは「合格」となって、次のステップに進むことができます。こうして20のステップすべてに「合格マーク」がつくと、そのセクションを完全習熟し「証」として、「習熟完了番号」が表示されます。
これに対し、既にある程度の知識のある方は、4月から受験直前までインターネットで実施される各科目別合格点到達度「確認テスト」で、2回連続85%以上の正解で表示される「合格保証番号」で、TLTソフトの「習熟完了番号」が表示されたものと認定します。
このようにして、民法に十分な知識がある方は、TLTソフトの学習をスキップすることが可能です。民法Ⅰ・Ⅱで合格番号を表示させるための学習時間85時間を「確認テスト」2回分の2時間に短縮することができます。つまり83時間は、不得意科目にあてることが可能となります。
また一般常識(政治・経済・社会・情報通信・個人情報保護,文章理解)は、大学受験程度の基礎学力が必要となり、初めて学習される方は、相当の学習時間(120時間程度)が必要となりますが、すでに一般常識が備わっている方は、学習時間を「確認テスト」の2時間に短縮することができます。もちろん、TLTソフト「本講座」は初学者の方も十分対応できるようになっています。
10月から合格点到達度・総合「模擬テスト」をインターネットを通じて実施します。
出題される問題は、TLTソフトで完全習熟した問題が80%、難問や応用問題が20%です。難問や経験のない問題はすべてスキップしても、75%は十分正答できますから、そのような問題には躊躇なく予め決めておいた番号を選択すれば、仮に60問中、18問あれば5分の1の確率で3?4問が正答となって48問くらいが正答となります。
4.合格保証制度
合格保証制度とは、各科目別合格点到達度「確認テスト」で全科目の「合格保証番号」か、または
この「合格保証番号」が取得できなくても、全科目70%以上の正答率を取れていれば、合格点到達度・総合「模擬テスト」を受験出来ますので、この模擬テストの「合格保証番号」を
本試験前日までに弊社に報告され、万一不合格となったとき、お支払いいただいた全額をご返金する制度です。
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合格への学習計画
行政書士TLTソフトの例題 はこちらをご覧ください
標準学習時間は420時間です。Slow but Steadyで取り組んでください。
CD-ROM 2009年度 本講座版
| 基礎法学 | 学習時間 | 15時間 受付時発送 |
| 学習内容 | 法学の基礎/基礎法律用語 | |
| 民法1 | 学習時間 | 25時間 受付時発送 |
| 学習内容 | 総則 | |
| 民法2 | 学習時間 | 25時間 12月発送 |
| 学習内容 | 物件 | |
| 民法3 | 学習時間 | 35時間 12月発送 |
| 学習内容 | 債権 | |
| 民法4 | 学習時間 | 20時間 2月発送 |
| 学習内容 | 親族/相続 | |
| 憲法 | 学習時間 | 35時間 2月発送 |
| 学習内容 | 基本的人権等/統治機構 | |
| 行政法 | 学習時間 | 70時間 2月発送 |
| 学習内容 | 行政法の一般的な法理論/行政手続法/情報公開法/国家補償/行政不服審査法/行政事件訴訟法 | |
| 地方自治法 | 学習時間 | 30時間 4月発送 |
| 学習内容 | 総則/議会/執行機関/国等の関与 | |
| 商法・会社法 | 学習時間 | 50時間 4月発送 |
| 学習内容 | 商法総則/会社法(設立、株式、機関) | |
| 情報通信他 | 学習時間 | 30時間 4月発送 |
| 学習内容 | 個人情報保護/行政機関個人情報保護法/行政手続オンライン化法/不正アクセス禁止法/電子署名法 | |
| 法令等演習 | 学習時間 | 60時間 6月発送 |
| 学習内容 | 実践演習 3800 | |
| 一般知識等演習 | 学習時間 | 25時間 6月発送 |
| 学習内容 | 総合演習 700 | |
| インターネットによる科目別確認テスト | 学習時間 | 8月より実施 |
| インターネットによる模擬テスト | 学習時間 | 10月より実施 |
e-ラーニング版
2009年版搭載されました。
| 基礎法学 | 合格番号 | 1種類 |
| 学習内容 | 法学の基礎/基礎法律用語 | |
| 民法 | 合格番号 | 2種類 |
| 学習内容 | 民法第1部 総則/物権民法第2部 債権/相続 | |
| 憲法 | 合格番号 | 1種類 |
| 学習内容 | 総論/基本的人権/統治機構 | |
| 行政法 | 合格番号 | 1種類 |
| 学習内容 | 行政法/行政手続法/情報公開法/国家補償/行政不服審査法/行政事 件訴訟法 | |
| 行政書士法他 | 合格番号 | 1種類 |
| 学習内容 | 行政書士法/地方自治法/戸籍法/住民基本台帳法 | |
| 商法他 | 合格番号 | 1種類 |
| 学習内容 | 税法/労働法/商法 | |
| 過去問徹底演習 (法令編) |
合格番号 | 5種類 |
| 学習内容 | 平成12年/平成13年/平成14年/平成15年/平成16年 |
※習熟プログラムの項目等は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。
行政書士試験対策用TLTソフトのお申し込み
TLTソフトはCD-ROM版とe-ラーニング版(インターネット配信)があります。
お申し込みの前に必ず以下の動作環境条件をご確認ください。
団体契約についてはこちらをご覧ください
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動作環境
ご購入の前に必ずご確認ください。
CD-ROM版
OS 日本語版Windows®XP又はVistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機
※ただし【中国語検定】はWindowsXP専用になります。
(参考)マイクロソフトサポート終了告知
http://support.microsoft.com/gp/lifean18
CPU Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHZ以上
メモリ 256MB以上
ハードディスク 空き容量2GB以上必要
ディスプレイ 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
CD-ROM CD-ROMドライブ
サウンド Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(叉は、ヘッドホーン、イヤホーン)が必要です。
ソフトウェア 音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要です。
※インターネット経由でアップグレードする場合は、インターネット接続環境が必要となります。
※Windows(R)は米国Microsoft corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※Pentium(R)はIntel corporationの商標または登録商標です。
※その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。![]()
e-ラーニング版( インターネット)
OS 日本語版Windows®XP又はVistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機
※ただし【中国語検定】はWindowsXP専用になります。
(参考)マイクロソフトサポート終了告知
http://support.microsoft.com/gp/lifean18
CPU Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHZ以上
メモリ 256MB以上
ハードディスク 空き容量2GB以上
ディスプレイ 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
サウンド Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(叉はヘッドホーンかイヤホーン)が必要です。
ソフトウェア 音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要です。
※これはMSN社のサイトから無料でダウンロードできます。
インターネット インターネットに接続できる環境が必要
(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨)常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。
※Windows(R)は米国Microsoft corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※Pentium(R)はIntel corporationの商標または登録商標です。
※その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。![]()

