2008年度版 新戦略講座 CD-ROM WindowsXP/Vista対応
合格保証付 186,000円 (全11冊テキストつき/6月より別発送)
合格保証無 120,000円 (全11冊テキストつき/6月より別発送)
社労士試験が8月24日に実施されますので、7/11で2008年度版社労士
ソフトの販売を終了いたします。
2008年度版 E-ラーニング版 WindowsXP/Vista対応
6ケ月 48,000円
TLTソフトとは
Testing(知っているか、知らないかをチェック)
Learning(知らない事項だけを重点的に学習)
Training(覚えるまで繰り返し演習)
の頭文字をとったもので、ニュートン社が初学者でも容易に、自動的に『完全習熟』させてしまうことを追求して開発した、『自動習熟システム』の名称です。
(株)ニュートンの開発したTLTソフトは日米両国の特許(米国特許 No.5888071号/日本特許 No.3820421号)を取得しています。
※TLTソフトの習熟システムについての詳細は『TLTソフトとは』のページをご覧ください。
このページの構成は次の通りです。
- 2008年 社労士 本講座
1-1.基礎編から発展編に進みます。
1-2.過去問10年分の分析から重点指向します。
1-3.学習時間は受講生の知識で異なります。
1-4.1科目を10~20のスモールステップに分割して進めます。
1-5.「合格点到達・確認テスト」を無料で科目別に5回実施します。
1-6.合格保証制度とは。 - 合格への学習計画
- 社労士試験対策用TLTソフトのお申し込み
- 動作環境
2008年 社労士 本講座
1.基礎編から発展編に進みます。
社労士・全10科目の重要項目を最初の2か月(80時間)で完全習熟して,幹となる総合基礎力を形成してしまいます。次いで各科目単位で本格的な発展応用編に取り組み,1科目ごとに合格点を確認しながら進む「新合格戦略」です。08年版社労士ソフトは最初の2か月で知識ゼロの方でも全科目の重要項目を修得できます。これだけで本試験では60%程度の正答率を確保できます。
次に「発展応用の項目と問題演習」に入ります。これで正答率を85%程度にできます。基礎ができていますから唐突な学習はなく,幹からしだいに枝を伸ばし,葉を繁らせて行くように自然な学習が楽しめます。最後は本試験シミュレーションで「駄目押し」です。
2.過去問10年分の分析から重点指向します。
社労士TLTソフトは,毎年3,000名を超す方が受講され,圧倒的な人気と信頼を誇る講座です。最近,「もっと効率アップで学習時間の短縮ができないか」とのご要望が目立つようになってきました。このご要望に応えるために,過去問10年分と毎年新規に出題される問題との関連を細部にわたって調査分析してきました。
その結果,従来の4割程度の学習項目の習熟で80%以上の正答率,つまり70問中56問以上に正答できることに確信を得ました。平成19年度の選択式の合格ラインは70%以上,択一式の合格ラインは63%以上。ただし,総合点が合格点を超えても,選択式で60%,択一式で40%の正答率に一科目でも届かなければ「失格」となります。本TLTソフトなら,本試験でどの科目も85%以上の正答できると判断しています。
今回の2008年版TLTソフトは,従来の半分以下の学習で合格を目指します。
3.学習時間は受講生の知識で異なります。
まずはじめに「あなたが正確に知識を修得しているかどうかを確認するTESTINGをします。その正答率が50%なら,誤答問題は3,500題,その習熟に要する時間は350時間に短縮されます。最初のTESTINGでの正答率が高ければ高いほど,合格への学習時間が少なくなります。合格点は択一70題中75%超の52問以上の正答が必要と考えてください。
4.1科目を10~20のスモールステップに分割して進めます。
応用講座でも,第1ステップを完全習熟し,そこから出題されるさまざまな問題を瞬時に正答できるようになれば,本システムはそのステップの習熟度はカンペキになったと判定し,次のステップに進むことができます。たとえば「労働基準法」の全ステップに合格すれば労働基準法について,あなた固有の合格番号が表示されます。
こうして,あなたは本試験で「労働基準法」から出題される問題には最低でも80%以上の正答ができる証を得られます。
5.「合格点到達・確認テスト」を無料で科目別に5回実施します。
これでしっかりコツをつかんで,本番での失点を防ぎ合格をより確実なものにします。
試験は,会員それぞれがインターネットを通じて好きな時間に受験できます。試験問題は,
TLTソフトで習熟した問題と同一のものですから,TLTソフトでしっかり勉強した方なら,最低でも85%に正答できます。
そして,合格点認定は2回連続85%以上の正答率です。全科目に合格点到達認定が表示されれば,合格は「不動」となります。
この場合,その科目のTLTソフトで合格保証番号が表示されていなくても,合格点到達・認定で合格保証の対象となります。
6.合格保証制度とは
合格保証制度は,社会保険労務士の本試験前日までに全CD-ROM各部の「合格番号」と受験票の写し等を弊社に報告され,実際に受験して,万一,不合格となったとき,弊社にお支払いになった社会保険労務士TLTソフトの費用の全額を返還するものです。
社労士試験の例題についてはこちらをご覧ください
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合格への学習計画
総学習時間は初学者で400~500時間程度,速い人で350時間程度,特に遅い人でも600時間程度で合格点まで達する習熟学習ができます。遅れは必ず別の日に挽回してください。
| 労働基準法 | 学習時間 | 基礎編8時間 発展編38時間 |
| 学習内容 | 第1部 労働者及び使用者,総則,労働契約,退職,賃金等他/第2部 法定労働時間,変形労働時間制,休憩及び休日他/第3部 時間外労働等,裁量労働制,年次有給休暇他/第4部 年少者,妊産婦等,就業規則,寄宿舎他 | |
| 労働安全衛生法 | 学習時間 | 基礎編5時間 発展編25時間 |
| 学習内容 | 第1部 総則等,安全衛生管理体制他/第2部 機械等・危険物・有害物に関する規制,健康診断等他 | |
| 労働者災害補償保険法 | 学習時間 | 基礎編8時間 発展編34時間 |
| 学習内容 | 第1部 目的等,業務災害,通勤災害,給付基礎日額/第2部 保険給付/第3部 保険給付の通則,労働福祉事業,特別加入他 | |
| 雇用保険法 | 学習時間 | 基礎編7時間 発展編32時間 |
| 学習内容 | 第1部 総則,適用事業,被保険者,通則他/第2部 基本手当/第3部 基本手当以外の求職者給付/第4部 求職者給付以外の失業等給付,雇用保険の三事業他 | |
| 労働保険徴収法 | 学習時間 | 基礎編5時間 発展編24時間 |
| 学習内容 | 第1部 総則,保険関係の成立及び消滅,概算保険料他/第2部 確定保険料,印紙保険料,労働保険事務組合他 | |
| 健康保険法 | 学習時間 | 基礎編9時間 発展編38時間 |
| 学習内容 | 第1部 目的・機関等,適用事業所,被保険者等/第2部 保険者,標準報酬月額及び標準賞与額他/第3部 保険給付,保険給付の通則/第4部 日雇特例被保険者,費用の負担,不服申立て他 | |
| 国民年金法 | 学習時間 | 基礎編8時間 発展編35時間 |
| 学習内容 | 第1部 総則,被保険者,老齢基礎年金/第2部 障害基礎年金,遺族基礎年金,通則他/第3部 費用の負担,不服申立て,国民年金基金等他 | |
| 厚生年金保険法 | 学習時間 | 基礎編9時間 発展編33時間 |
| 学習内容 | 第1部 総則,被保険者,標準報酬月額及び標準賞与額/第2部 老齢厚生年金,特別支給の老齢厚生年金/第3部 障害厚生年金,遺族厚生年金他/第4部 給付通則,届出,受給権者の裁定請求/第5部 費用の負担,不服申立て,厚生年金基金等他 | |
| 社会保険に関する一般常 | 学習時間 | 基礎編10時間 発展編47時間 |
| 学習内容 | 第1部 国民健康保険法,船員保険法/第2部 老人保健法,介護保険法/第3部 社会保険労務士法,確定給付企業年金法,確定拠出年金法他/第4部 社会保険制度の沿革/第5部 社会保障制度,次世代育成支援対策他 | |
| 労働に関する一般常識 | 学習時間 | 基礎編11時間 発展編54時間 |
| 学習内容 | 第1部 最低賃金法,賃金の支払の確保等に関する法律他/第2部 職業安定法,労働者派遣法,職業能力開発促進法他/第3部 労働組合法,労働関係調整法,労働審判法他/第4部 労務管理/第5部 労働経済 | |
| 法改正 | 学習時間 | 10時間 |
| 学習内容 | 構成要件該当性・違法性・有責性/未遂・共犯/刑数・刑罰論 /個人的法益に対する罪/社会的法益に対する罪/国家的法益に対する罪 | |
| 学習時間小計 | 学習時間 | 基礎編80時間 発展編370時間 |
| 本試験シミュレーション | 学習時間 | 100時間 |
※習熟プログラムの項目等は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。
社労士試験対策用TLTソフトのお申し込み
TLTソフトはCD-ROM版とe-ラーニング版(インターネット配信)があります。
お申し込みの前に必ず以下の動作環境条件をご確認ください。
団体契約についてはこちらをご覧ください
動作環境
ご購入の前に必ずご確認ください。
CD-ROM版
OS
日本語版Windows®XP又はVistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機
※ただし【中国語検定】はWindowsXP専用になります。
(参考)マイクロソフトサポート終了告知
http://support.microsoft.com/gp/lifean18
CPU
Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHZ以上
メモリ
256MB以上
ハードディスク
空き容量2GB以上必要
ディスプレイ
解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
CD-ROM
CD-ROMドライブが必要
サウンド
Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(あるいは、ヘッドホーンまたはイヤホーン)が必要です。
ソフトウェア
音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要
※インターネット経由でアップグレードする場合は、インターネット接続環境が必要となります。
※Windows(R)は米国Microsoft corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※Pentium(R)はIntel corporationの商標または登録商標です。
※その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。
e-ラーニング版( インターネット)
OS
日本語版Windows®XP又はVistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機
(参考)マイクロソフトサポート終了告知
http://support.microsoft.com/gp/lifean18
CPU
Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHZ以上
メモリ
256MB以上
ハードディスク
空き容量2GB以上必要
ディスプレイ
解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
インターネット
インターネットに接続できる環境が必要
(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨)
常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
学習プログラムのダウンロード時、学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行います。
※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。
サウンド
Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(あるいは、ヘッドホーンまたはイヤホーン)が必要です。
ソフトウェア
音声再生にはWindowsメディアプレーヤー9以上が必要です。
※これはMSN社のサイトから無料でダウンロードできます。
※Windows(R)は米国Microsoft corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※Pentium(R)はIntel corporationの商標または登録商標です。
※その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

