e-ラーニング版 (インターネット) WindowsXP/Vista対応
3級 合格保証付 3ヶ月 12,150円 6ヶ月 21,600円
2級 合格保証付 3ヶ月 16,200円 6ヶ月 28,800円
TLTソフトとは
Testing(知っているか、知らないかをチェック)
Learning(知らない事項だけを重点的に学習)
Training(覚えるまで繰り返し演習)
の頭文字をとったもので、ニュートン社が初学者でも容易に、自動的に『完全習熟』させてしまうことを追求して開発した、『自動習熟システム』の名称です。
(株)ニュートンの開発したTLTソフトは日米両国の特許(米国特許 No.5888071号/日本特許 No.3820421号)を取得しています。
※TLTソフトの習熟システムについての詳細は『TLTソフトとは』のページをご覧ください。
このページの構成は次の通りです。
- 古くからある簿記を最新のTLTソフトで学習します。
1-1 簿記は経済の法則を理解するための基礎です。
1-2 社会人だけでなく高校生にとっても魅力的な資格
1-3 TLTソフトでの学習
1-4 合格保証制度 - 「日商簿記3、2級」TLTソフトの学習計画
- 「日商簿記3、2級」TLTソフトのお申し込み
- 動作環境
古くからある簿記を最新のTLTソフトで学習します。
1. 簿記は経済の法則を理解するための基礎です。
簿記と聞くと地味だとか古くさいといったイメージがある人も多いと思います。簿記が古いのは当然です。500年以上も前から不変のものなのですから。
私たちが生活するにはお金が必要ですね。お金のあるところには必ず会計(簿記)があります。つまり、お金が無くならない限り簿記が無くなることはありません。気付いていないだけで、簿記の技術は、社会に深く根ざした重要な技術なのです。
簿記はビジネスにおける世界の共通言語であり、あらゆるビジネスの土台となります。
簿記の知識を身につけることで、企業の活動や経済の仕組みを理解したり、経済ニュースをより身近に感じることができるようになるでしょう。
2. 社会人だけでなく高校生にとっても魅力的な資格です。
簿記の資格を有していることで大学や短大、専門学校の入試で優遇されることもあり、社会人だけでなく高校生にとっても魅力的な資格と言えるでしょう。さらに日商簿記検定は、会計系資格のベースであり、そこから税理士や公認会計士などへとステップアップすることも可能です。
日商簿記検3級は毎回約10万人が受験しています。
日商簿記3級は第1問から第5問で構成されており、その出題内容はほぼ決まっています。
したがって、各大問の特徴と出題傾向を把握することが合格への近道となります。
TLTソフトでは、簿記初心者が基本から学び、パソコンによる習熟管理機能によって各項目を頭にすり込み、試験で出題される可能性の高い演習問題をワンタッチ入力により解くことで、 3級の合格を揺るぎないものとします。引き続いて2級を目指してください。
3. TLTソフトでの学習
スモールステップで1項目ずつ「習熟」して各単元ごとにその合格印が表示されますと、最後には全学習項目に合格表示がされます。速い人で約40時間、遅い人でも約80時間で全科目に合格番号を表示させることができます。TLTソフトでの学習は、これまでに経験したことのないパソコンを使ったリズミカルなスピード学習です。
4. 合格保証制度
完全習熟の証として全各科目に合格番号が表示されたにもかかわらず、万一、本試験で不合格になった場合、あなたがお支払いになった費用の全額を返還するものです。
詳細はパスワードを届けの際、ご案内いたします。
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「日商簿記3級、2級」TLTソフトの学習計画
簿記3級
標準習熟時間60時間、速い人で40時間、遅い人でも80時間です。Slow but Steady で頑張ってください。
| コース | 学習時間 | 項目 |
| 仕訳の原理 | 20時間 | 簿記の基礎(1)(2) /商品売買(1)(2) /現金、現金過不足 /当座預金、当座借越 /小口現金 / 約束手形 /為替手形 /手形の裏書、割引 /貸付金、借入金 /未払金、未収金、前払金、前受金 /仮払金、借受金 /立替金、預り金、商品券 /有価証券 /有形固定資産 /資本金、訂正仕訳 /仕訳の演習(1)(2)(3) |
| 試算表と積算表 | 20時間 | 試算表の基礎(1)(2) /試算表の作成(1)(2)(3)(4) /試算表の過去問(1)(2) /決算修正仕訳(1)(2)(3)(4) / 精算表の基礎 /精算表の作成(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7) |
| 伝票と補助簿 | 10時間 | 財務諸表(基礎)(応用) /伝票(基礎)(応用) /商品有高帳 /現金・当座預金・小口現金出納帳 / 仕入れ帳・売上帳 /売掛金元帳・買掛金元帳 /手形記入帳 /勘定記入 |
| 過去問総合演習とチェックポイント | 10時間 | |
簿記2級
標準習熟時間100時間、速い人で80時間、遅い人でも120時間で合格点に達するでしょう。
| コース | 学習時間 | 項目 |
| 商業簿記(仕訳1) | 20時間 | 3級の復習 /割引 /棚卸減耗費・賞品評価損/予約販売・委託販売 /受託販売 /未着品販売 /試用品販売/割賦販売/売買目的有価証券/満期保有目的債券/減価償却・建設仮勘定/焼失/売却・買換/除却・廃棄/改善・修繕/退職給付引当金/貸倒引当金/法人税・社会保険料等/消費税 |
| 商業簿記2(仕訳2・本支店会計) | 20時間 | 自己受・自己宛為替手形/荷為替手形/債務保証/手形の裏書・割引/ 手形の不渡・更改/繰延資産/発行・利払い・償却/買入償還/会社設立・増資/株式申込証拠金/剰余金の配当・処分/無形固定資産/合併・買収/送金取引/商品発送取引/未達取引の処理/内部利益の控除/合併財務諸表作成 |
| 商業簿記3(各表の作成) | 20時間 | 銀行勘定調整表 /精算表作成問題/B/S・P/L同時作成問題/仕訳日計表+総勘定元帳作成/単一・複数仕訳帳,個別・合計転記/現金出納帳・当座預金出納帳/売上帳・仕入帳/受取手形記入帳・支払手形記入帳/普通仕訳帳,二重転記回避/一部当座取引,補助元帳転記/複合問題 |
| 工業簿記1(原価計算1) | 20時間 | 工業簿記とは/材料費/予定価格法/材料副費/労務費/経費/個別原価計算/部門別個別原価計算/総合原価計算/工程別総合原価計/ | 工業簿記2(原価計算2・分析・本社工場会計) | 20時間 | 総合原価計算/等級別総合原価計算/財務諸表/損益計算書/製造原価報告書/標準原価計算/原価差異の計算/直接材料費差異と直接労務費差異/直接原価計算/CVP分析/本社工場会計/過去問題 |
※習熟プログラムの項目等は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。
「「日商簿記3級」TLTソフトのお申し込み
本TLTソフトはe-ラーニング版(インターネット配信)のみです。
お申し込みの前に必ず以下の動作環境条件をご確認ください。
団体契約についてはこちらをご覧ください
動作環境
e-ラーニング版( インターネット)
OS
日本語版Windows®XP又はVistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機
(参考)マイクロソフトサポート終了告知
http://support.microsoft.com/gp/lifean18
CPU
Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHZ以上
メモリ
256MB以上
ハードディスク
空き容量2GB以上必要
ディスプレイ
解インターネット
インターネットに接続できる環境が必要
(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨)
常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
学習プログラムのダウンロード時、学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行います。
※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
サウンド
Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(あるいは、ヘッドホーンまたはイヤホーン)が必要です。
ソフトウェア
音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要
※インターネット経由でアップグレードする場合は、インターネット接続環境が必要となります。
※Windows(R)は米国Microsoft corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※Pentium(R)はIntel corporationの商標または登録商標です。
※その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。
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