2010年度版 最速版 WindowsXP/Vista/7対応対応
e-Learning(Net会員)版 … インターネットの環境が必要です。
合格保証付:37,800円 合格保証無:21,600円
(保証付、保証無とも教材構成は同一です。)
※最速版は、従来の138時間(民法入門20時間+本講座108時間)に対し、
95時間(民法入門20時間+本講座75時間)ほどで完全習熟可能です。
【教材構成】(①②③は2012年12月末日までログイン可)
①宅建民法入門(15時間~25時間)
宅建知識も法律知識もゼロの方の入門講座です。従来の「民法入門講座」と同じです。
②最速本格講座(40時間~55時間)
「民法入門」を修了または法学部出身者のための講座です。
問題種を絞り、学習の流れを変更することで学習時間を短縮しました。
③合格の3,379問アウトプットトレーナー(20時間~35時間)
本格講座で学習した正誤問題を1ステップ約10問の単位で復習します。
8月から「科目別確認テスト」5回、9月から「総合確認テスト」5回も受験できます。
2010年度版 最速95時間版
e-ラーニング版 WindowsXP/Vista/7対応
[4ヶ月契約] 合格保証無 16,650円
※お申し込みを受付けましたら,ログイン用のID・パスワードを代引きでお送りします。
(課金対象はお申し込みの翌月からですので、月初のお申し込みがお得です。)
※お申し込みいただくと過去問11年分閲覧用ID・パスワードを無料進呈!
※過去問はこちらからどうぞ
※TLTソフトの詳細は『TLTソフトとは』のページをご覧ください。
【団体契約について】
このページの構成は次の通りです。
- 2010年版 本講座
1.よく分かる「宅建民法入門」からスタート。
2.パソコン画面だけでのスピード習熟!
3.ニガテ項目をファイルして、集中的に演習するします。
4.プリント機能で予習ができます。
5.合格点到達・科目別「確認テスト」、9月から合格点到達・「総合確認テスト」を実施します。
6.宅建合格へのスケジュール - 動作環境
2010年版 本講座
平成21年度宅地建物取引主任者試験は、受験者数:195,515名 合格者数:34,918名 合格率17.9% 合格点は50点満点中33点でした。
合格に必要な学習事項は全11科目で、1375項目です。学習事項とは宅地建物取引主任者に必要な法律条文、規則、決まりなどです。これら1375項目を11科目合計210ステップの小単位に分割して学習を進めます。
一つの項目は200字くらいで、1分以内に読める内容です。TLTソフトでは、1つの学習事項を読み、ついでその文の重要語句を穴埋め演習で、その内容を習得します。さらに、その学習事項が身についていることを確認するために○×形式での問題演習を行います。
こうして「あなたは正確に習得できた」とTLTソフトが判定したら次の学習事項に進みます。所要時間は約3分です。1つのステップで習得する事項は平均10項目で、30分あれば十分です。
宅建知識ゼロの人でも、いまから準備すれば十分に合格可能です。
1.よく分かる「宅建民法入門」からスタート
宅建試験では「民法」が合否を決めます。民法の基礎をしっかり学んだ方なら、少し宅建用の勉強をすれば容易に合格できる試験です。「民法入門編」は宅建に必要な民法をわずか35時間で体系的に習得できる「独習用教材」です。多くのモニター様にご協力いただき、つまづくところなど一箇所もないように作られた、とても分かりやすい特別の入門講座です。この学習を終えると、民法の根本が「目からウロコ」のようによくわかります。
2.パソコン画面だけでのスピード習熟!
「宅建民法入門」編は、全5コース95ステップの学習です。1ステップは15分程度ですので、お昼休みなどちょっとした時間でも効率良く学習を進めることができます。95ステップ全てを完全習熟すると最終画面に学習者固有の「習熟完了番号」が表示されます。
本講座は1ステップは30分程度です。「宅建民法入門」の学習を通じて、法律にも慣れて、「本講座」を面白いように進めることができるでしょう。
3.ニガテ項目をファイルして、集中的に演習するします。
各科目とも約20のスモールステップに分け、頭に刷り込んでいきます。
各ステップでマチガエたり、時間切れで「×」になった項目や問題は、瞬時に正答できるまで演習した後、ニガテファイルBに登録されます。各科目の全ステップが終了すると、ニガテファイルBに貯められた学習事項をいっきに再学習します。そして、ここでもマチガエたり、時間切れで×になった項目や問題は、ニガテファイルCに登録されます。これらニガテファイルB,Cはあなたの弱点項目の宝庫ですから、効率よくニガテを得意項目にしていくことができます。
4.プリント機能で予習ができます。
宅建合格までの本講座のステップ数は全11科目合計で210ステップです。本講座各科目の1ステップは、30分以内に完全習熟できるように作られています。毎日1時間、2ステップずつの計画で学習すれば105日、4か月で終了です。
でも、もっと時間短縮する方法があります。たとえば電車通勤の方なら、毎日2ステップ分をパソコンからプリントして、電車の中でよく読み予習をします。2ステップ分は、プリント4ページで10分で読めます。帰宅後そのステップを学習すると、半分の15分で完全習熟できるでしょう。
5.合格点到達・科目別「確認テスト」、9月から合格点到達・「総合確認テスト」を実施します。
「本講座」の民法の全てに「習熟完了番号」を取得されたら,民法の合格点到達・「科目別確認テスト」をネットを通じて受験していただきます。TLTソフトで習熟した問題からの出題ですから、誰でも100%正答ができます。合格点到達・「科目別確認テスト」は、各科目(8科目予定)それぞれ5回分準備され、95点以上(1回)または90点以上連続2回で、その科目の「習熟確認番号」を表示します。
このように各科目で「習熟確認番号」を取得された方は、次の合格点到達・「総合確認テスト」を受験していただきます。合格点到達・「総合確認テスト」は、TLTソフトで習熟した問題から構成され、本試験問題と同様の問題数に科目を配分し、本試験と同様の制限時間で行うテストです。この「合格点到達・総合確認テスト」では、正答率95%以上(1回)または2回連続正答率90%以上で、あなたが確実に合格圏であるとの証として「合格保証番号」が表示されます。
平成21年度は、この「合格保証番号」を取得した70%の方が合格をされています。
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宅建合格へのスケジュール (学習時間は標準時間です。)
宅建民法入門講座
| 民法入門 | 学習時間 | 35時間 |
| 学習内容 | 宅建民法の基本事項から重要事項までを体系的に習得 |
宅建本講座
| 民法総則・物権 | 学習時間 | 10時間 |
| 学習内容 | 制限行為能力者制度や法律行為・時効などの民法「総則」と、民法「物権」のうち対抗問題となる物権変動と所有権 | |
| 民法物権・債権 | 学習時間 | 10時間 |
| 学習内容 | 民法「物権」のうち地上権などの用益権や抵当権などの担保権と、保証や債権譲渡などの民法「債権(総論)」について学習 | |
| 民法債権 | 学習時間 | 9時間 |
| 学習内容 | 民法「債権」のうち、売買・贈与・請負・委任などの契約と不当利得や不法行為について | |
| 民法相続 | 学習時間 | 4時間 |
| 学習内容 | 相続の効力や相続の承認・放棄、遺言や遺留分などの民法「相続」について |
★民法を制した者が宅建の資格が取れると言われています。TLTソフトでは合格への必須項目を厳選しその完全習熟により本試験に出題される全11問中7問以上の正答力が身につきます。
| 借地借家法・区分所有法・不動産登記法 | 学習時間 | 10時間 |
| 学習内容 | 借地借家法や、区分建物について定められた区分所有法、不動産登記法について |
★民法の特別法3問が出題。全問正解を目指します。
| 宅地建物取引業法Ⅰ | 学習時間 | 11時間 |
| 学習内容 | 宅地建物取引業の免許や宅地建物取引主任者、営業保証金 | |
| 宅地建物取引業法Ⅱ | 学習時間 | 11時間 |
| 学習内容 | 重要事項の説明や業務に関する禁止事項、宅地建物取引業者の報酬や監督・罰則 |
★ここはまさに宅建のための法令です。覚えればだれでもラクラク点数の取れるところです。TLTソフトだから20問中18問は取れます。
| 都市計画法 | 学習時間 | 11時間 |
| 学習内容 | 都市計画の内容やその決定手続、都市計画制限、都市計画事業その他 | |
| 国土利用計画法・土地区画整理法・農地法等 | 学習時間 | 9時間 |
| 学習内容 | 土地利用計画をさだめた国土利用計画法や土地区画整理事業についてさだめた土地区画整理法など | |
| 建基法・機構・法令上の制限・景表法・表示規約・鑑定基準 | 学習時間 | 19時間 |
| 学習内容 | 住宅金融支援機構や不当景品類及び不当表示防止法・公正競争規約、地価公示法や不動産鑑定評価基準 | |
| 税法・統計等 | 学習時間 | 4時間 |
| 学習内容 | 住宅金融支援機構や不当景品類及び不当表示防止法・公正競争規約、 地価公示法や不動産鑑定評価基準 |
★去年は16問出題されました。結構やっかいな数字や法令を数多く頭にたたき込んでおかなければならないところです。9問は即答、正解できるはずです。
確認テスト
| 過去問演習 | 学習時間 | 6月下旬 |
| 学習内容 | 過去5年分の過去問題を4肢択一形式で本講座徹底演習 | |
| 合格点到達・科目別確認テスト | 学習時間 | 8月下旬 |
| 学習内容 | ここまでの既修事項を科目別に出題(8分野×5回) | |
| 合格点到達・総合確認テスト | 学習時間 | 9月下旬 |
※法改正等の事情により、発送の時期および順序、項目の内容は多少変更になる場合もありますので、あらかじめご承知おきください。
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団体契約についてはこちらをご覧ください
動作環境
ご購入の前に必ずご確認ください。
CD-ROM版
OS 日本語版Windows®XP/Vista/7が動作するPC/AT互換(DOS/V)機
※ただし【中国語検定】はWindowsXP専用になります。
(参考)マイクロソフトサポート終了告知
http://support.microsoft.com/gp/lifean18
CPU Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHZ以上
メモリ 256MB以上
ハードディスク 空き容量2GB以上必要
ディスプレイ 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
CD-ROM CD-ROMドライブ
サウンド Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(叉は、ヘッドホーン、イヤホーン)が必要です。
ソフトウェア 音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要です。
※インターネット経由でアップグレードする場合は、インターネット接続環境が必要となります。
※Windows(R)は米国Microsoft corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※Pentium(R)はIntel corporationの商標または登録商標です。
※その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。
e-ラーニング版( インターネット)
OS 日本語版Windows®XP/Vista/7が動作するPC/AT互換(DOS/V)機
ブラウザ 日本語版Microsoft Internet Explorer Ver.6 以降
※ただし【中国語検定】はWindowsXP専用になります。
(参考)マイクロソフトサポート終了告知
http://support.microsoft.com/gp/lifean18
CPU Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHZ以上
メモリ 256MB以上
ハードディスク 空き容量2GB以上
ディスプレイ 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
サウンド Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(叉はヘッドホーンかイヤホーン)が必要です。
ソフトウェア 音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要です。
※これはMSN社のサイトから無料でダウンロードできます。
インターネット インターネットに接続できる環境が必要
(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨)常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。
※Windows(R)は米国Microsoft corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※Pentium(R)はIntel corporationの商標または登録商標です。
※その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。![]()

