Newton(ニュートン税理士TLTソフト|税理士試験対策

tltソフトのEラーニングベース 税理士試験対策

2009年度 CD-ROM版 WindowsXP/Vista対応
 財務諸表論
  特別協力会員(CD-ROMeラーニング)合格保証付 46,200円 
  一般会員(CD-ROM)            合格保証付 67,800円
 消費税法
  特別協力会員(CD-ROMeラーニング)合格保証付 34,000円 
  一般会員(CD-ROM)            合格保証付 46,800円

 特別協力会員とは始めはCD-ROMで学習しますが途中から、インターネットを通じて学習をして頂く会員です。ネット学習はCD-ROM以上の利便性を備えています。
 会計の知識が一定程度ある方を対象としたソフトで、まったくの初学者を対象としたものではありません。
 一般会員も「確認テスト、模擬試験」は、インターネットのご利用が条件です。
 

【お申し込み】

2009年版 e-ラーニング版 WindowsXP/Vista対応
 財務諸表論 6ケ月 33,600円
※「2009年版教材ソフト」は、5月末に搭載されました。また、同時に「2008年版→2009年版 の変更点」の文書(PDF)も搭載いたしました。「2009年版教材」で学習されても、「2008年版教材」を学習の上、「2008年版→2009年版 の変更点」で補足されても、学習内容的には同じです。「合格保証制度」の観点でも、2009年からは“教材ソフトの全てをやり終えること”を条件としていませんので支障は生じません。
(課金対象はお申し込みの翌月からですので、月初のお申し込みがお得です。)

【お申し込み】

TLTソフトの習熟システムについての詳細は『TLTソフトとは』のページをご覧ください。

このページの構成は次の通りです。

2009年度税理士、財務諸表論・消費税法 本講座版

財務諸表論の合格点は60%以上、消費税法も60%以上ですが、両科目ともTLTソフトで基礎から習得していけば、だれでも合格できる科目です。。

1. 瞬時に書ける記述式問題への対応力をつけます。

 財務諸表論には、選択式の問題もありますが、大部分は設問に対してその解答を記述しなければなりません。例えば、財表は理論問題と計算問題が出題されます。理論問題は形式面では直接財務諸表論上のテクニカルタームを端的に問う問題のほか、長文での解答を要求する問題、内容面でも会計基準の会計制度を問う問題、学説の対立を問う問題などに及びます。これらの設問につき、記述で解答する問題がほとんどです。
しかも、論理の筋道をたて、正確に記述しなければなりません。自分自身で読み、書き、考えトレーニングをすることが必須です。
消費税法の理論問題についても、1問に対する解答すべき記述文字数は2000文字程度に及びます。しかも、正確な論理構成で、それぞれの要素を端的に記述されていなければならないのです。試験問題をみて、それから考えたのでは間に合いませんせん。
財表でも消費税法でも出題される範囲と項目はおのずと限界があり、それぞれ100種類程度の設問パターンについて瞬時に記述答案が書けるようにしておけば、だれでも合格点に届く記述力が養成されます。

2. スモールステップで弱点を矯正しながら反復演習します。

 TLTソフトの学習は、財務諸表論の理論編では15ステップです。完了すれば大問2問題すべてに70%以上の正答率を得ます。財務諸表論の標準学習時間は、理論編で120時間、計算編では230時間です。Slow but Steadyで進めてください。
TLTソフトの習熟度管理機能によって、100%回答できる能力がついたと判定されると、そのステップを終了することができます。もちろん記述式問題でしっかり正答できるようになります。

3. 計算編も対応できるようになります。

 計算編はパソコンでは学習できないのではないかと考える人がいるかもしれません。
計算問題は実際に計算することよりも、『問題文から何を読み取り、どのように立式するか』を理解することが重要です。立式過程を反復演習できるのはTLTソフトだからこそです。

4. 合格保証制度とは。

 本試験2ヶ月前の6月から科目別合格点到達度・「確認テスト」をインターネットを通じて実施します。すべての問題はTLTソフトで完全習熟した問題の中から出題します。各科目5回分用意されたテストで正答率95%または85%2回連続取得すれば、その科目の「合格保証番号」を表示します。
 試験前日までにこの「合格保証番号」と受験票の写しをニュートンに報告され、万一不合格のとき、お支払いになったTLTソフトの全額を返還するものです。ページのトップへ

合格への学習計画

税理士試験の例題についてはこちらをご覧ください

財務諸表論 =理論編 120時間=

1.全体構造 学習時間      6時間
2.一般原則 学習時間      9時間
3.損益会計 学習時間      7時間
4.資産会計総論 学習時間      5時間
5.資産会計各論Ⅰ 学習時間      15時間
6.資産会計各論Ⅱ 学習時間      14時間
7.負債会計 学習時間      4時間
8.資本会計 学習時間      6時間
9.財務諸表 学習時間     10時間
10.特殊論点Ⅰ 学習時間      12時間
11.特殊論点Ⅱ 学習時間     14時間
12.本試験対策(過去問) 学習時間      18時間

財務諸表論 =計算編 230時間=

1.会社計算規則に基づく様式・注記 学習時間      6時間
2.重要基本1・2 学習時間      63時間
3.特殊計算1・2 学習時間      42時間
4.特殊計算Ⅱ 学習時間     16時間
5.特殊計算Ⅲの1・2 学習時間      25時間
6.総合問題 学習時間      78時間

※財務諸表論は「企業会計原則」ソフトが付属します。

消費税法 =理論編 100時間=

1.総則-1 学習時間      15時間
2.総則-2 学習時間      10時間
3.課税標準及び税率 学習時間      3時間
4.税額控除等-1 学習時間     10時間
5税額控除等-2 学習時間      14時間
6.申告、納付、還付等-1 学習時間      3時間
7.申告、納付、還付等-2 学習時間      8時間
8.雑則 学習時間      3時間
9.応用問題-1 学習時間      13時間
10.応用問題-2 学習時間      7時間
11.過去問題 学習時間      14時間

消費税法 =計算編 100時間=

1.課税の対象 学習時間      9時間
2.非課税取引と輸出取引等 学習時間      12時間
3.課税標準及び税率 学習時間      8時間
4.申告書の仕組み 学習時間      2時間
5.売上の返還等 学習時間      4時間
6.控除対象仕入税額 学習時間      8時間
7.仕入れの返還等 学習時間      4時間
8.非課税資産の輸出 学習時間      2時間
9.資産の国外移送 学習時間      2時間
10.棚卸資産の調整 学習時間      2時間
11.調整対象固定資産 学習時間      7時間
12.簡易課税制度 学習時間      6時間
13.資産の譲渡等の時期 学習時間      4時間
14.納税義務者 学習時間      7時間
15.納税義務の免除の特例 学習時間      8時間
16.総合問題 学習時間     10時間
17.過去問題 学習時間      5時間

習熟プログラムの項目等は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。

税理士試験対策用TLTソフトのお申し込み

TLTソフトはCD-ROM版とe-ラーニング版(インターネット配信)があります。
お申し込みの前に必ず以下の動作環境条件をご確認ください。

CD-ROM版のお申し込みはこちら E-ラーニング版 個人のお申し込みはこちら

団体契約についてはこちらをご覧ください
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動作環境

ご購入の前に必ずご確認ください。

CD-ROM版

OS 日本語版Windows®XP又はVistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機
ただし【中国語検定】はWindowsXP専用になります。
(参考)マイクロソフトサポート終了告知
http://support.microsoft.com/gp/lifean18
CPU Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHZ以上
メモリ 256MB以上
ハードディスク 空き容量2GB以上必要
ディスプレイ 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
CD-ROM CD-ROMドライブ
サウンド Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(叉は、ヘッドホーン、イヤホーン)が必要です。
ソフトウェア 音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要です。
インターネット経由でアップグレードする場合は、インターネット接続環境が必要となります。
Windows(R)は米国Microsoft corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
Pentium(R)はIntel corporationの商標または登録商標です。
その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。
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e-ラーニング版( インターネット)

OS 日本語版Windows®XP又はVistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機
ただし【中国語検定】はWindowsXP専用になります。
(参考)マイクロソフトサポート終了告知
http://support.microsoft.com/gp/lifean18
CPU Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHZ以上
メモリ 256MB以上
ハードディスク 空き容量2GB以上
ディスプレイ 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
サウンド Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(叉はヘッドホーンかイヤホーン)が必要です。
ソフトウェア 音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要です。
        これはMSN社のサイトから無料でダウンロードできます。
インターネット インターネットに接続できる環境が必要
(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨)常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。
Windows(R)は米国Microsoft corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
Pentium(R)はIntel corporationの商標または登録商標です。
その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。
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