2008年度版 CD-ROM WindowsXP/Vista対応
財務諸表論 合格保証付き67,800円 合格保証なし40,300円
消費税法 合格保証付き46,800円 合格保証なし31,900円
出題傾向の理論,計算合計27項目について,重要基本論点を理解・丸暗記します。方法 はTLTソフトのワンタッチ入力と習熟度管理機能をもつ画期的な演習です。
会計の知識が一定程度ある方を対象としたソフトで、まったくの初学者を対象としたものでは ありません。
2008年版 E-ラーニング版 WindowsXP/Vista対応
財務諸表論 6ケ月 33,600円
TLTソフトとは
Testing(知っているか、知らないかをチェック)
Learning(知らない事項だけを重点的に学習)
Training(覚えるまで繰り返し演習)
の頭文字をとったもので、ニュートン社が初学者でも容易に、自動的に『完全習熟』させてしまうことを追求して開発した、『自動習熟システム』の名称です。
(株)ニュートンの開発したTLTソフトは日米両国の特許(米国特許 No.5888071号/日本特許 No.3820421号)を取得しています。
※TLTソフトの習熟システムについての詳細は『TLTソフトとは』のページをご覧ください。
このページの構成は次の通りです。
- 2008年度税理士、財務諸表論・消費税法 本講座版
1-1.瞬時に書ける記述式問題への対応力をつけます。
1-2.スモールステップで弱点を矯正しながら反復演習します。
1-3.計算編も対応できるようになります。
1-4.合格保証制度とは。 - 合格への学習計画
2-1.財務諸表論 =理論編 120時間=
2-2.財務諸表論 =計算編 230時間=
2-3.消費税法 =理論編 100時間=
2-4.消費税法 =計算編 100時間= - 税理士試験対策用TLTソフトのお申し込み
- 動作環境
2008年度税理士、財務諸表論・消費税法 本講座版
財務諸表論の合格点は60%以上、消費税法も60%以上ですが、両科目ともTLTソフトで基礎から習得していけば、だれでも合格できる科目です。。
1. 瞬時に書ける記述式問題への対応力をつけます。
財務諸表論には、選択式の問題もありますが、大部分は設問に対してその解答を記述しなければなりません。例えば、財表は理論問題と計算問題が出題されます。理論問題は形式面では直接財務諸表論上のテクニカルタームを端的に問う問題のほか、長文での解答を要求する問題、内容面でも会計基準の会計制度を問う問題、学説の対立を問う問題などに及びます。これらの設問につき、記述で解答する問題がほとんどです。
しかも、論理の筋道をたて、正確に記述しなければなりません。自分自身で読み、書き、考えトレーニングをすることが必須です。
消費税法の理論問題についても、1問に対する解答すべき記述文字数は2000文字程度に及びます。しかも、正確な論理構成で、それぞれの要素を端的に記述されていなければならないのです。試験問題をみて、それから考えたのでは間に合いませんせん。
財表でも消費税法でも出題される範囲と項目はおのずと限界があり、それぞれ100種類程度の設問パターンについて瞬時に記述答案が書けるようにしておけば、だれでも合格点に届く記述力が養成されます。
2. スモールステップで弱点を矯正しながら反復演習します。
TLTソフトの学習は、財務諸表論の理論編では15ステップです。完了すれば大問2問題すべてに70%以上の正答率を得ます。財務諸表論の標準学習時間は、理論編で120時間、計算編では230時間です。Slow but Steadyで進めてください。
TLTソフトの習熟度管理機能によって、100%回答できる能力がついたと判定されると、そのステップを終了することができます。もちろん記述式問題でしっかり正答できるようになります。
3. 計算編も対応できるようになります。
計算編はパソコンでは学習できないのではないかと考える人がいるかもしれません。
計算問題は実際に計算することよりも、『問題文から何を読み取り、どのように立式するか』を理解することが重要です。立式過程を反復演習できるのはTLTソフトだからこそです。
4. 合格保証制度とは。
全ステップを終了したとき、TLTソフトの習熟度管理機能によって合格保証番号が表示されます。試験前日までに全部の合格保証番号と受験票の写しを弊社に報告され、
万一不合格になったとき、弊社にお支払いになったTLTソフトの全金額を返還するものです。TLTソフト終了すれば、合格できる能力が養成できると信じているからです。
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合格への学習計画
税理士試験の例題についてはこちらをご覧ください
財務諸表論 =理論編 120時間=
| 1.全体構造 | 学習時間 | 6時間 |
| 2.一般原則 | 学習時間 | 9時間 |
| 3.損益会計 | 学習時間 | 7時間 |
| 4.資産会計総論 | 学習時間 | 5時間 |
| 5.資産会計各論Ⅰ | 学習時間 | 15時間 |
| 6.資産会計各論Ⅱ | 学習時間 | 14時間 |
| 7.負債会計 | 学習時間 | 4時間 |
| 8.資本会計 | 学習時間 | 6時間 |
| 9.財務諸表 | 学習時間 | 10時間 |
| 10.特殊論点Ⅰ | 学習時間 | 12時間 |
| 11.特殊論点Ⅱ | 学習時間 | 14時間 |
| 12.本試験対策(過去問) | 学習時間 | 18時間 |
財務諸表論 =計算編 230時間=
| 1.会社計算規則に基づく様式・注記 | 学習時間 | 6時間 |
| 2.重要基本1・2 | 学習時間 | 63時間 |
| 3.特殊計算1・2 | 学習時間 | 42時間 |
| 4.特殊計算Ⅱ | 学習時間 | 16時間 |
| 5.特殊計算Ⅲの1・2 | 学習時間 | 25時間 |
| 6.総合問題 | 学習時間 | 78時間 |
消費税法 =理論編 100時間=
| 1.総則-1 | 学習時間 | 15時間 |
| 2.総則-2 | 学習時間 | 10時間 |
| 3.課税標準及び税率 | 学習時間 | 3時間 |
| 4.税額控除等-1 | 学習時間 | 10時間 |
| 5税額控除等-2 | 学習時間 | 14時間 |
| 6.申告、納付、還付等-1 | 学習時間 | 3時間 |
| 7.申告、納付、還付等-2 | 学習時間 | 8時間 |
| 8.雑則 | 学習時間 | 3時間 |
| 9.応用問題-1 | 学習時間 | 13時間 |
| 10.応用問題-2 | 学習時間 | 7時間 |
| 11.過去問題 | 学習時間 | 14時間 |
消費税法 =計算編 100時間=
| 1.課税の対象 | 学習時間 | 9時間 |
| 2.非課税取引と輸出取引等 | 学習時間 | 12時間 |
| 3.課税標準及び税率 | 学習時間 | 8時間 |
| 4.申告書の仕組み | 学習時間 | 2時間 |
| 5.売上の返還等 | 学習時間 | 4時間 |
| 6.控除対象仕入税額 | 学習時間 | 8時間 |
| 7.仕入れの返還等 | 学習時間 | 4時間 |
| 8.非課税資産の輸出 | 学習時間 | 2時間 |
| 9.資産の国外移送 | 学習時間 | 2時間 |
| 10.棚卸資産の調整 | 学習時間 | 2時間 |
| 11.調整対象固定資産 | 学習時間 | 7時間 |
| 12.簡易課税制度 | 学習時間 | 6時間 |
| 13.資産の譲渡等の時期 | 学習時間 | 4時間 |
| 14.納税義務者 | 学習時間 | 7時間 |
| 15.納税義務の免除の特例 | 学習時間 | 8時間 |
| 16.総合問題 | 学習時間 | 10時間 |
| 17.過去問題 | 学習時間 | 5時間 |
※習熟プログラムの項目等は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。
税理士試験対策用TLTソフトのお申し込み
TLTソフトはCD-ROM版とe-ラーニング版(インターネット配信)があります。
お申し込みの前に必ず以下の動作環境条件をご確認ください。
団体契約についてはこちらをご覧ください
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動作環境
ご購入の前に必ずご確認ください。
CD-ROM版
OS
日本語版Windows®XP又はVistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機
※ただし【中国語検定】はWindowsXP専用になります。
(参考)マイクロソフトサポート終了告知
http://support.microsoft.com/gp/lifean18
CPU
Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHZ以上
メモリ
256MB以上
ハードディスク
空き容量2GB以上必要
ディスプレイ
解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
CD-ROM
CD-ROMドライブが必要
サウンド
Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(あるいは、ヘッドホーンまたはイヤホーン)が必要です。
ソフトウェア
音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要
※インターネット経由でアップグレードする場合は、インターネット接続環境が必要となります。
※Windows(R)は米国Microsoft corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※Pentium(R)はIntel corporationの商標または登録商標です。
※その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。
e-ラーニング版( インターネット)
OS
日本語版Windows®XP又はVistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機
(参考)マイクロソフトサポート終了告知
http://support.microsoft.com/gp/lifean18
CPU
Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHZ以上
メモリ
256MB以上
ハードディスク
空き容量2GB以上必要
ディスプレイ
解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
インターネット
インターネットに接続できる環境が必要
(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨)
常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
学習プログラムのダウンロード時、学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行います。
※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。
サウンド
Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(あるいは、ヘッドホーンまたはイヤホーン)が必要です。
ソフトウェア
音声再生にはWindowsメディアプレーヤー9以上が必要です。
※これはMSN社のサイトから無料でダウンロードできます。
※Windows(R)は米国Microsoft corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※Pentium(R)はIntel corporationの商標または登録商標です。
※その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

