2010年度受験 本講座 WindowsXP/Vista 対応
一括払 216,500円 (e-Learning(英語)とCD-ROM(社会・国語)のセット教材です)
<早慶以外の難関私大文系>次の11大学です。
「明治大学」「青山学院大学」「立教大学」「中央大学」「法政大学」「学習院大学」「成蹊大学」「関西大学」「関西学院大学」「同志社大学」「立命館大学」
12/4で受付終了しました。
※TLTソフトの詳細は『TLTソフトとは』のページをご覧ください。
※早慶等難関私大文系合格保証ソフトに関するQ&A
【団体契約について】
このページの内容は次の通りです。
- 「「難関私大文系学部」合格保証「在宅講座」を開講します。
1-1 まず英単・熟語から。
1-2 社会、センターレベルからスタート
1-3 国語力の源泉は「漢字力と語彙力」
1-4 合格保証制度 - お申し込み
「難関私大文系」合格保証「在宅講座」を開講します。
合格への学力をつける方法はたった1つ。自分自身で「読み、書き、解いて」トレーニングを繰り返す地道な努力です。漢字なら30回は書く。単語も「つづり」から「意味」、「意味」から「つづり」と、20~30回、自分自身でトレーニングを繰り返せば本当の学力を築きます。しかし、従来のように「ノートと鉛筆」では、時間がかかり過ぎます。また、自分が「まだ身につけていない事項や問題」のみを選んでトレーニングをする「合理的な学習」はできません。どんな難関大学の入試問題でも、「知っているかどうか」「瞬時に正答できるかどうか」です。要は「知識と慣れ」です。TLTトレーニングソフトは瞬時に正答できる力をつける「習熟マシーン」です。
教材構成は早稲田文系講座をベースに、次のようになっています。
英語:「語彙500+例文演習・実戦読解レベルB」および
「語彙500+例文演習・上級長文読解レベルD」以外の全コース
社会(日本史または世界史):「実戦B」「実戦C」以外の全コース
国語:「古典単語」「現代文・論説文要約演習」以外の全コース
1.まず英単・熟語から。
英語は高1基礎からのスタートですから、つまずくことないと思います。1日2時間、合計225時間の学習で合格する英語力を身につける計画です。まず、基礎単・熟語を1ヶ月で習得します。
この時点で同学年の受験生に比べて、抜きん出た単・熟語力がついています。30時間のこのカベを乗り越えてください、合格を実感できます。文法・語法は楽しく進めることができ、英語が好きになってくるでしょう。次に、センターレベルの長文演習をスタート! 「文頭から句節の単位で意味をとっていく」訓練を進めます。
2.社会、センターレベルからスタート
日本史、世界史で145時間。従来の勉強法なら3~5倍の時間がかかるはずです。
基礎と言われるセンターレベルの重要事項を徹底的に身につけ、そこから枝葉を伸ばすように難問へと取り組んでいきます。合格点を突破できる正答力が自然に身につきます。
そしてセンターレベル超の「詳細1200項目」を習熟すれば、ほぼ万全になっています。
3.国語力の源泉は「漢字力と語彙力」
国語も、高1の基礎からです。国語力の源泉は「漢字力と語彙力」です。センターレベルの「漢字最重要基礎レベル840」を頭にすり込んでしまいます。
国語現代文は漢字力、語彙力がポイントです。正確な語彙力を身につけていれば「読解」も英語と同様、スピーディーに数多くの典型読解の演習ができます。漢文や古文も語彙力を身につけ、単純な問題を中心に実戦演習をしっかりやれば満点が期待できます。
4.合格保証制度
4-1「習熟完了番号」
各学習ステップでは完全習熟したとシステムの習熟度管理機能が判断すると「習熟完了番号」が表示されます。
4-2「確認テスト」
12月には全科目合格圏へ! 各科目とも分野別に「合格点到達度」を確認する画期的な「確認テスト」です。この「確認テスト」は、TLTトレーニングソフトで完全習熟した「事項や問題」が、試験に出題されたとき、正答できるかどうかを確認するために実施するテストです。どのパートも正答率90%または85%正答率連続2回で、そのパートの「合格保証番号」を表示します。
4-3「模擬テスト」
さらに本試験での合格を固めるために、科目総合の合格点到達を確認することが必要です。 1月から合格点到達・確認「模擬テスト」で必勝を期します。。
各科目とも85%の正答率または80%連続2回の正答率で合格保証の条件とする受講生固有の「合格保証番号」を表示します。形式や制限時間等は本試験と同一です。
ここに出題する問題の80%以上は、TLTトレーニングソフトで習熟済の事項や問題で構成してあります。残りは新問題や難問と呼ばれる問題です。きちんと対応すれば80%以上を取得できて当然といえます。ぜひ合格を勝ちとってください。
4-4合格保証制度
全ての「習熟完了番号」と上記全コースの「確認テスト」と科目別「模擬テスト」で「合格保証番号」を取得し受験前日迄に、弊社に報告され、実際に受験されて、万一不合格となったとき受講料の全額をご返金する制度です。
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「難関私大文系学部」合格保証TLTソフトのお申し込み
お申し込みの前に必ず以下の動作環境条件をご確認ください。
動作環境
CD-ROM版
OS 日本語版Windows®XP又はVistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機
※ただし【中国語検定】はWindowsXP専用になります。
(参考)マイクロソフトサポート終了告知
http://support.microsoft.com/gp/lifean18
CPU Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHZ以上
メモリ 256MB以上
ハードディスク 空き容量2GB以上必要
ディスプレイ 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
CD-ROM CD-ROMドライブ
サウンド Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(叉は、ヘッドホーン、イヤホーン)が必要です。
ソフトウェア 音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要です。
※インターネット経由でアップグレードする場合は、インターネット接続環境が必要となります。
※Windows(R)は米国Microsoft corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※Pentium(R)はIntel corporationの商標または登録商標です。
※その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。
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e-ラーニング版( インターネット)
OS 日本語版Windows®XP/Vista/7が動作するPC/AT互換(DOS/V)機
(参考)マイクロソフトサポート終了告知 http://support.microsoft.com/gp/lifean18
ブラウザ 日本語版Microsoft Internet Explorer Ver.6 以降
CPU Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHZ以上
メモリ 256MB以上
ハードディスク 空き容量2GB以上
ディスプレイ 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
インターネット インターネットに接続できる環境が必要です。
(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨)
常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
※学習プログラムのダウンロード時、学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行います。※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。
サウンド Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(あるいは、ヘッドホーンまたはイヤホーン)が必要です。
ソフトウェア 音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要です。
※インターネット経由でアップグレードする場合は、インターネット接続環境が必要となります。
※Windows(R)は米国Microsoft corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※Pentium(R)はIntel corporationの商標または登録商標です。
※その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。
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