Newton(ニュートン)同志社大学文系学部対策TLTソフト|同志社大学文系学部合格保証

同志社大学文系学部合格保証

同志社大学合格「在宅講座」合格保証付TLTソフト(高校2年生も可)
Windows(R)XP eラーニング及びCD-ROMを使います。
初回50,000円、2回目より月々37,000円(8回) 総額346,000円
2008年度版は販売終了しました。2009年版は発売されません。

TLTソフトの習熟システムについての詳細は『TLTソフトとは』のページをご覧ください。

このページの内容は次の通りです。

「同志社大学文系学部」合格保証「在宅9か月講座」開講します。

 ニュートンでは、7年前から早慶、関関同立・難関私大及び国公立文系受験者を対象にTLTソフトによる合格保証付の「在宅講座」を実施、信頼と実績を築いてきました。
 難関私大といっても、大学により入試の傾向が異なり、受験生は複数の大学を視野に入れた受験勉強より、一校に絞り 効率の高い学習に邁進するほうが格段に有利です。
 同志社大学文系には、神学部、法学部、経済学部、文学部、商学部、社会学部、政経学部
文化情報学部(文系型)等があり、すべて、英語は200点、国語は50点、社会科又は数学を
150点などとして入学試験が実施されます。(一部配点が異なる学部があります。)
 数学に自信のある人は数学での受験をおすすめします。センター試験の成績提出で受験もできます。(一部の学部では小論文を課するところもあります。)
 これらの対策も充実しています。

1. TLTソフトは、「9か月講座」で合格を可能にします。

 例えば文学部、法学部の入試では、「英語」「社会」「国語」の3科目を選ぶのが
一般的です。英語は最重要科目です。試験での問題量が多くその対策は合否を分けます。ポイントは徹底した単語、語彙力であり、速読演習です。センター英語に必要な、単熟語1000を4、5月で身につけます。多義語をもつ単語は例文数も多く演習し、文法・語法、長文速読、英問英答など実戦演習の基盤ができ上がります。
 現代国語は漢字、語彙力が勝負を決めます。漢文や古文はしっかり勉強をすれば誰にでも合格点はとれます。

2. 5月末時点で、すでに模擬テストではかなり上位の成績が取れます。

 6月末にはセンターレベルの文法、語彙、語法は100パーセント習熟しており、7月に入ると、難関への語彙力をさらに強化しつつ、いよいよ長文速読演習がスタートします。
長文演習はセンターレベルの長文49文書を1センテンスずつ「文頭から意味をとっていく」速読訓練を集中的に進めます。
2週間くらいで終了し、英語は最も得意な科目になっています。

3. 合否を分けるのは「現代国語の点数」かも知れません。

 国語は漢字力と言いました。思惟、思想、思考、思索など正確にそれぞれの概念を修得
する必要があります。このように抽象性の高い漢字、熟語等の語彙を840、TLTソフトで完全習熟し現国長文への基礎つくりを終了します。わずか30時間です。
 そのあとで長文読解の単純演習から難解な本格的な長文読解に対処できるようにニュートンが開発した設問別パターン・プラクティスで長文読解力を身につけていきます。
 長文読解には主に15種類の設問形式があります。たとえば傍線の指示語は文中のどの部分を指していますか、などの設問形式です。これらを5~10行の短い文章で同形式の設
問を数多く演習し、すべての設問種の読解問題を瞬時に正答できるように演習を繰り返します。
こうして長文読解の文章が実際に出題される本来の文章の長さであっても落ち
着いて正答できるようになり、現代国語に大きな自信が醸成されます。これも抽象性の高い
漢字語彙を完全習得しているからこそ可能になります。

4. こうして9月には目指す同志社大学の合格の可能性はきわめて高くなります。

 社会は政治経済、世界史、日本史いずれを選択しても2か月あれば合格点を遥かに超える
成績を上げる学力を身につけることができます。英語や国語と違って「正確な知識を習得」していればいずれの問題にも十分対処できるからです。
 こうして、下記の「合格への習熟計画」の通りTLTソフトで学習を進めていけば問題なく受験する全学部に合格することができます。

5. パソコンでの習熟管理学習と合格に導くコーチングスタッフ指導態勢

 モデル学習プログラムをご案内しますので、その学習計画に沿って学習を進めます。当社のコーチングスタッフが、 習熟度を見ながら会員の皆様と直接、毎週1回電話、またはメールで進捗の確認を行う態勢で臨みます。TLTソフトを計画通りに実行していけば、9ヶ月後には合格できる学力が養成されます。

6. 合格保証制度 不合格になれば「全額返還」(2学部以上の受験が条件)

 各月で学習する科目は、15から20のステップに分割、1ステップずつTesting、Learningをします。そのステップの全項目が習熟できたと判定されると、そのステップに合格印が表示されます。このように各科目とも全ステップに合格印が表示されますと、あなた固有の「習熟証明番号」が表示されます。受験1週間前までに当社に習熟証明番号一覧を報告規定にしたがって報告していただきます。
 全科目に習熟証明番号が表示されれば、合格は果たせると確信しております。万一合格できなかった場合、お支払いになったソフトの代金を全額返還いたします。なお、有名国立大学及び海外学、慶應、上智等同難易度の大学を受験し合格された場合本制度の適用は受けられません。合格保証制度による返還の条件(習熟証明番号記載用紙、受験票のコピー)等詳細は、第1回目のソフトをお届けの際ご案内します。
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合格へのプログラム表

 神学、法学、経済、文学、商学、社会学、政策学部、文化情報学部(文系型)・
一般選抜入試の受験者学習プログラムの例です。

英語

標準時間 学習内容
4~5月 55 単・熟語1000+例文演習、英文法・語彙・語法(1)
6月 25 英文法・語彙・語法(2)
7月 30 読解演習レベルA49題
8月 65 語彙500+例文演習・読解重要レベル150構文
9月 60 語彙500+例文演習・実戦読解レベルA,B各100題
10月 40 語彙500+例文演習・実戦読解レベルB50文書
11月 40 語彙500+例文演習・上級長文読解レベルC50文書
12月 25 同志社大入試・ネットモギ試験10回と誤答類題演習
1~2月 α 予備日数40日
合計 340+α  

社会(世界史、日本史、政治経済から1科目選択)

世界史を例にした計画。日本史や政治経済も同様です。受験科目は1科目選択します。

標準時間 学習内容
4~5月 -- --
6月 20 世界史一般レベルA・重要600項目
7月 20 世界史一般レベルB・重要600項目
8月 30 世界史詳細1200項目
9月 35 実戦・世界史A700題
10月 35 実戦・世界史B700題
11月 35 実戦・世界史C700題
12月 10 同志社大入試・ネットモギ試験10回と誤答類題演習
1~2月 α 予備日数40日
合計 185+α  

国語

標準時間 学習内容
4~5月 35 漢字最重要基礎レベル840、現代国語・長文読解・設問別演習
6月 20 漢字最重要上級レベル700
7月 20 現代国語・抽象語彙実戦演習700
8月 50 漢文・古典単語習熟
9月 30 古典読解
10月 15 4字熟語最重要Aレベル500
11月 30 現代国語・長文読解実戦演習
12月 20 同志社大入試・ネットモギ試験10回と誤答類題演習
1~2月 α 予備日数40日
合計 220+α  
英・社・国 総合計 745+α  
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「同志社大文系学部」合格保証TLTソフトのお申し込み

 TLTソフトはCD-ROMとe-ラーニング(インターネット配信)の両方を使います。
お申し込みの前に必ず以下の動作環境条件をご確認ください。

CD-ROM版のお申し込みはこちら

動作環境

CD-ROM版

OS
日本語版Windows®XP又はVistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機
ただし【中国語検定】はWindowsXP専用になります。
(参考)マイクロソフトサポート終了告知
http://support.microsoft.com/gp/lifean18
CPU
Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHZ以上
メモリ
256MB以上
ハードディスク
空き容量2GB以上必要
ディスプレイ
解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
CD-ROM
CD-ROMドライブが必要
サウンド
Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(あるいは、ヘッドホーンまたはイヤホーン)が必要です。
ソフトウェア
音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要
インターネット経由でアップグレードする場合は、インターネット接続環境が必要となります。
Windows(R)は米国Microsoft corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
Pentium(R)はIntel corporationの商標または登録商標です。
その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

e-ラーニング版( インターネット)

OS
日本語版Windows®XP又はVistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機
(参考)マイクロソフトサポート終了告知
http://support.microsoft.com/gp/lifean18
CPU
Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHZ以上
メモリ
256MB以上
ハードディスク
空き容量2GB以上必要
ディスプレイ
インターネット
インターネットに接続できる環境が必要
(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨)
常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
学習プログラムのダウンロード時、学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行います。
ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
サウンド
Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(あるいは、ヘッドホーンまたはイヤホーン)が必要です。
ソフトウェア
音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要
インターネット経由でアップグレードする場合は、インターネット接続環境が必要となります。
Windows(R)は米国Microsoft corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
Pentium(R)はIntel corporationの商標または登録商標です。
その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。
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