Newton(ニュートン)慶応義塾大学文系学部対策TLTソフト|慶応義塾大学文系学部合格保証

慶応義塾大学文系学部合格保証

慶應義塾大学合格「在宅講座」合格保証付TLTソフト(高校2年生も可)
Windows(R)XP eラーニング及びCD-ROMを使います。
初回82,000円、2回目より月々43,000円(8回) 総額426,000円
2008年度版は販売終了しました。2009年版は発売されません。

TLTソフトの習熟システムについての詳細は『TLTソフトとは』のページをご覧ください。

このページの内容は次の通りです。

「慶大文系学部」合格保証「在宅9か月講座」を開講します。

 ニュートンでは、7年前から早慶、関関同立・難関私大及び国公立文系受験者を対象にTLTソフトによる合格保証付の「在宅講座」を実施、信頼と実績を築いてきました。
 難関私大といっても、大学により入試の傾向が異なり、受験生は複数の大学を視野に入れた受験勉強より、一校に絞り 効率の高い学習に邁進するほうが格段に有利です。
 慶應義塾大学文系には、文学部、経済学部、法学部、商学部、総合政策学部等があり
ます。これらの学部では小論文または論述力を課すところ、英語の配点の高い学部など、
受験準備の方法が単純でなく受験学部と「合格への戦略」は遅くとも7月までには決定
することが必要です。

1. TLTソフトは、「9か月講座」で合格を可能にします。

 例えば法学部の入試では、「英語」「社会」(世界史または日本史)「論述力」の
3科目を選ぶのが一般的です。英語は法学部に限らず最重要科目です。ポイントは徹底した単語、語彙力の強化であり、単熟語1000を4、5月で身につけます。
 英単熟語に関しては慶応義塾だけでなく、東大他難関校にも十分対応し、5月末では
他の受験生に比較してずば抜けた存在になります。
 多義語をもつ単語は例文数も多く演習し、文法・語法、長文速読、英問英答など実戦演習の基盤ができ上がります。

2. 5月末時点で、すでに模擬テストではかなり上位の成績が取れます。

 6月末にはセンター英語レベルの文法、語彙、語法は習熟しており、9月に入ると、難関への語彙力を強化しつつ、長文速読演習がスタートします。長文49文書を1センテンスずつ「文頭から意味をとっていく」速読訓練を進めます。英語は最も得意な科目になっています。

3. 合合否を分けるのは「小論文」や「論述力」かも知れません。

 国語は漢字力です。思惟、思想、思考、思索など正確にそれぞれの概念を修得する必要があります。このように抽象性の高い840の漢字を習熟し現国長文への基礎をつくります。わずか30時間です。最初4~5行のごく短い文書を読み、「単一テーマ」として200~300字で小論文とするトレーニングを50文書で演習しながら徐々に文書量を増やし、最後には出題される実戦問題に添削を通じて取り組みます。学習終了時には合格点を超える「作文力」をつけます。

4. こうして9月には目指す慶應義塾大学の合格の可能性はきわめて高くなります。

 社会は世界史、日本史いずれを選択しても、2か月あれば合格点を超える学力を身につけることができます。英語や国語と違って「正確な知識を習得」していれば、いずれの問題にも十分対処できるからです。こうして、「合格へのプログラム」をTLTソフトで進めていけば、問題なく合格を勝ち取ることができます。

5. パソコンでの習熟管理学習と合格に導くコーチングスタッフ指導態勢

 モデル学習プログラムをご案内しますので、その学習計画に沿って学習を進めます。当社のコーチングスタッフが、 習熟度を見ながら会員の皆様と直接、毎週1回電話、またはメールで進捗の確認を行う態勢で臨みます。TLTソフトを計画通りに実行していけば、9ヶ月後には合格できる学力が養成されます。

6. 合格保証制度 不合格になれば「全額返還」(2学部以上の受験が条件)

 各月で学習する科目は、15から20のステップに分割、1ステップずつTesting、Learningをします。そのステップの全項目が習熟できたと判定されると、そのステップに合格印が表示されます。このように各科目とも全ステップに合格印が表示されますと、あなた固有の「習熟証明番号」が表示されます。受験1週間前までに当社に習熟証明番号一覧を報告規定にしたがって報告していただきます。
 全科目に習熟証明番号が表示されれば、合格は果たせると確信しております。該当のソフトを修了したにもかかわらず、万一合格できなかった場合、お支払いになったソフトの代金を全額返還するという『合格保証制度』を設けています。なお、有名国立大学及び海外学、慶應、上智等同難易度の大学を受験し合格された場合本制度の適用は受けられません。
 合格保証制度による返還の条件(習熟証明番号記載用紙、受験票のコピー)等詳細は、第1回目のソフトをお届けの際ご案内します。
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合格へのプログラム表

文学,経済,法学,商学部等・一般入試の受験者学習プログラムの例です。

英語

標準時間 学習内容
4~5月 55 単・熟語1000+例文演習、英文法・語彙・語法(1)
6月 25 英文法・語彙・語法(2)
7月 30 読解演習レベルA49題
8月 65 語彙500+例文演習・読解重要レベル150構文
9月 60 語彙500+例文演習・実戦読解レベルA,B各100題
10月 40 語彙500+例文演習・実戦読解レベルB50文書
11月 40 語彙500+例文演習・上級長文読解レベルC50文書
12月 25 慶大入試・ネットモギ試験10回と誤答類題演習
1~2月 α 予備日数40日
合計 340+α  

社会(世界史,日本史から1科目選択)または数学

世界史を例にした計画。日本史も同様です。地理のTLTソフトはありません。
A方式受験生、総合政策学部受験生は数学が必須または選択です。数学のTLTソフトも準備しています。

標準時間 学習内容
4~5月 -- --
6月 20 世界史一般レベルA・重要600項目
7月 20 世界史一般レベルB・重要600項目
8月 30 世界史詳細1200項目
9月 35 実戦・世界史A700題
10月 35 実戦・世界史B700題
11月 35 実戦・世界史C700題
12月 10 慶大入試・ネットモギ試験10回と誤答類題演習
1~2月 α 予備日数40日
合計 185+α  

小論文(法学部は論述力)

慶應義塾大学の文系学部は国語の試験はなく「小論文」または「論述力」が課せられます。

標準時間 学習内容
4~5月 35 漢字最重要基礎レベル840、現代国語・長文読解・設問別演習
6月 20 漢字最重要上級レベル700
7月 20 現代国語・抽象語彙実戦演習700
8月 50 小論文対策・論文用語例文演習
9月 30 小論文対策・単一テーマ演習50題
10月 15 小論文対策・複合テーマ演習50題
11月 30 小論文対策・実戦問題20題添削
12月 20 慶応義塾・小論文モギ試験5回
1~2月 α 予備日数40日
合計 220+α  
英・社・国 総合計 745+α  
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「慶大文系学部」合格保証TLTソフトのお申し込み

 TLTソフトはCD-ROMとe-ラーニング(インターネット配信)の両方を使います。
お申し込みの前に必ず以下の動作環境条件をご確認ください。

CD-ROM版のお申し込みはこちら

動作環境

CD-ROM版

OS
日本語版Windows®XP又はVistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機
ただし【中国語検定】はWindowsXP専用になります。
(参考)マイクロソフトサポート終了告知
http://support.microsoft.com/gp/lifean18
CPU
Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHZ以上
メモリ
256MB以上
ハードディスク
空き容量2GB以上必要
ディスプレイ
解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
CD-ROM
CD-ROMドライブが必要
サウンド
Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(あるいは、ヘッドホーンまたはイヤホーン)が必要です。
ソフトウェア
音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要
インターネット経由でアップグレードする場合は、インターネット接続環境が必要となります。
Windows(R)は米国Microsoft corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
Pentium(R)はIntel corporationの商標または登録商標です。
その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

e-ラーニング版( インターネット)

OS
日本語版Windows®XP又はVistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機
(参考)マイクロソフトサポート終了告知
http://support.microsoft.com/gp/lifean18
CPU
Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHZ以上
メモリ
256MB以上
ハードディスク
空き容量2GB以上必要
ディスプレイ
インターネット
インターネットに接続できる環境が必要
(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨)
常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
学習プログラムのダウンロード時、学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行います。
ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
サウンド
Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(あるいは、ヘッドホーンまたはイヤホーン)が必要です。
ソフトウェア
音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要
インターネット経由でアップグレードする場合は、インターネット接続環境が必要となります。
Windows(R)は米国Microsoft corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
Pentium(R)はIntel corporationの商標または登録商標です。
その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。
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