Newton(ニュートン)慶応義塾大学文系学部対策TLTソフト|慶応義塾大学文系学部合格保証

慶応義塾大学文系学部合格保証

Windows(R)XP対応。学習はインターネットによるe-ラーニングです。
月払いはネットテストのIDを通知する1月までは途中退会可能です。(終了しました。)
2010年度版 基礎講座+本講座 
一括払 434,500円 「小論文20回添削」費用が含まれています。
2010年度版 本講座
一括払 314,500円  
 英語:「語彙500+例文演習・読解重要レベル150構文」以降の全コース(早稲田と同様)
 社会(日本史または世界史):「(上級)詳細1200項目」以降の全コース
 国語(小論文):「現代文・長文読解・設問別演習」「漢字最重要上級レベル1000」
         「小論文」全コース ※「現代文・抽象語彙」は,基礎講座に編入
           
12/4で受付終了しました。 

【お申し込み】

TLTソフトの詳細は『TLTソフトとは』のページをご覧ください。
早慶等難関私大文系合格保証ソフトに関するQ&A

このページの内容は次の通りです。

「慶大文系学部」合格保証「在宅講座」を開講します。

 やる気さえあれば、いまの学力に関係なく慶大文系に、8か月(600時間)で合格する方法があります。学力をつける方法はたった1つ。自分自身で「読み、書き、解く」トレーニングを繰り返す地道な努力です。漢字なら30回は書く。英単語も「つづり」から「味」、「意味」から「つづり」と30回、トレーニングを繰り返すことで本当の学力がつきます。
この「在宅講座」は慶大文系の合格学力を作り上げる信頼と実績の合格保証講座です。
TLTトレーニングソフトは瞬時に正答できる力をつける「習熟マシーン」です。

1.まず英単・熟語から。

 英語は高1基礎からのスタートですから、つまずくことないと思います。1日2時間、合計225時間で合格できる英語力を身につけます。まず、基礎単・熟語を1ヶ月で習得します。この時点で同学年の受験生に比べて、抜きん出た単・熟語力がついています。30時間のこのカベを乗り越えて下さい、合格を実感できます。文法・語法は楽しく進めることができ、英語が好きになってくるでしょう。
次に、センターレベルの長文演習をスタート! 「文頭から句節の単位で意味をとってく」訓練を進めます。夏には、慶大専用の語彙500を追加暗記した後、慶大専用の重要構文150文書を「習熟」し、日本語を読むように意味を掴む読解力を身に付けます。これで25時間の長文読解の第1段階が終わります。この時点で、慶大文系受験の模試を受ければ、英語は合格圏に入っているでしょう。こうして長文読解は、4段階に分けて速読力を上げていきます。第2段階目が20時間、3段階目が20時間、そして最終段階が35時間です。

2.社会、センターレベルからスタート 

 日本史、世界史で145時間。従来の勉強法なら3~5倍の時間がかかるはずです。
慶大文系の日本史、世界史の難易度は群を抜いていますが、やはり基礎と言われるセンターレベルの重要事項を徹底的に身につけ、そこから枝葉を伸ばすように「核と史観」を掴みながら難問へと取り組んでいきます。合格点を突破できる正答力が自然に身につきます。
基礎が重要です。そしてセンターレベル超の「詳細1200項目」を習熟すれば、センター入試をはるかに超え、ほぼ万全になっています。

3. 合否を分けるのは「小論文」や「論述力」かも? 

 215時間、合格まで3科目合計565~600時間、8か月の学習期間です。国語も、高1の基礎からです。国語力の源泉は「漢字力と語彙力」です。センターレベルの「漢字最重要基礎レベル840」を頭にすり込んでしまいます。
国語現代文や小論文対策も漢字力、語彙力がポイントです。正確な語彙力を身につけていれ
ば「読解」も英語と同様、スピーディーに数多くの典型読解の演習ができます。漢文や古文も語彙力を身につけ、単純な問題を中心に実戦演習をやれば満点が期待できます。
さらに慶應小論文のキーとなる「抽象語彙420」及び「上級漢字1000」を習熟します。慶應は「小論文」が最重要課題。しっかり書けるように「漢字力、語彙力」を中心に、の実戦演習を繰り返し、11月から20回に及ぶ「実戦添削」で「小論文」の得点力を不動にします。
 そして実戦編として慶大で出題の可能性をもつ「2100項目」をTLTトレーニングソフトで
演習していきます。終了すれば、その知識は予備校の講師レベルであり、受験生の中でもトップクラスといえます。

4. 合格保証制度

4-1「習熟完了番号」
 各学習ステップでは完全習熟したとシステムの習熟度管理機能が判断すると「習熟完了番号」が表示されます。
4-2「確認テスト」
 12月には全科目合格圏へ! 各科目とも分野別に「合格点到達度」を確認する画期的な「確認テスト」です。この「確認テスト」は、TLTトレーニングソフトで完全習熟した「事項や問題」が、試験に出題されたとき、正答できるかどうかを確認するために実施するテストです。どのパートも正答率90%または85%正答率連続2回で、そのパートの「合格保証番号」を表示します。
4-3「模擬テスト」
 さらに本試験での合格を固めるために、科目総合の合格点到達を確認することが必要です。 1月から合格点到達・確認「模擬テスト」で必勝を期します。。
各科目とも85%の正答率または80%連続2回の正答率で合格保証の条件とする受講生固有の「合格保証番号」を表示します。形式や制限時間等は本試験と同一です。
ここに出題する問題の80%以上は、TLTトレーニングソフトで習熟済の事項や問題で構成してあります。残りは新問題や難問と呼ばれる問題です。きちんと対応すれば80%以上を取得できて当然といえます。ぜひ合格を勝ちとってください。
4-4合格保証制度
全ての「習熟完了番号」と上記全コースの「確認テスト」と科目別「模擬テスト」で「合格保証番号」を取得し受験前日迄に、弊社に報告され、実際に受験されて、万一不合格となったとき受講料の全額をご返金する制度です。
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合格へのプログラム表

文学,経済,法学,商学部等・一般入試の受験者学習プログラムの例です。

英語

標準時間 学習内容
基礎講座    
  40 ★必須単熟語1000+例文演習2400<(センターレベル)/td>
  45 ★英文法・語彙・語法(センターレベル+早慶レベル)
  40 ★読解演習レベルA60長文(センターレベル)
本講座    
7月 15 ★読解・最頻出150構文(早慶1)
8月 20 ★語彙500+実戦読解レベルA 100構文(早慶2)
9月 20 語彙500+実戦読解レベルB 100構文(早慶3)
10月 30 ★語彙500+実戦読解レベルC 長文速読演習60回(早慶4)
11月 30 語彙500+上級読解レベルD 長文速読演習60回(早慶5)
合計 240  
確認テスト・模試 英語 コース別合格点到達度・確認テスト 各5回(2月まで受験可)早慶・モギ試験10回(12月から受験可)

社会(世界史,日本史から1科目選択)または数学

 科目選択の申込み用紙をお届けします。受験科目の決定後お申込みください。
8月の1200項目までは早慶共通です。実戦コース、確認テスト・模擬試験は早慶別です。

標準時間 学習内容
基礎講座    
  40 ★重要必須1200項目(入門基礎から)
本講座    
8月 40 ★上級1200項目(早慶共通1、他大学はこれで十分)
9月 25 ★実戦Aコース700題(早慶別2)
10月 20 実戦B700題(早慶別3)
10月 20 実戦B700題(早大用3)
11月 20 実戦C700題(早慶別4)
合計 145  
確認テスト・模試 社会 コース別合格点到達度・確認テスト各5回(2月まで受験可)総合モギ試験10回(12月から受験可)

小論文(法学部は論述力)

慶應義塾大学の文系学部は国語の試験はなく「小論文」または「論述力」が課せられます。

  標準時間 学習内容
基礎講座    
  20 漢字最重要基礎レベル840
  20 現代文・抽象語彙実戦演習420
本講座    
7月 15 国語現代文・長文読解・設問別演習
8月 15 漢字上級レベル1000
8月 40 小論文 重要語句の習得
9月 30 小論文 文章段落要約演習
10月 15 小論文 文章全文要約演習
11月 35 小論文 実戦問題添削20回
合計 190  
確認テスト・模試   コース別合格点到達度・確認テスト 各5回(2月まで受験可)合格点到達・確認モギ試験10回(12月から受験可)
英・社・国 総合計 575  
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「慶大文系学部」合格保証TLTソフトのお申し込み

 TLTソフトはCD-ROMとe-ラーニング(インターネット配信)の両方を使います。
お申し込みの前に必ず以下の動作環境条件をご確認ください。

CD-ROM版のお申し込みはこちら

動作環境

CD-ROM版

OS 日本語版Windows®XP又はVistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機
ただし【中国語検定】はWindowsXP専用になります。
(参考)マイクロソフトサポート終了告知
http://support.microsoft.com/gp/lifean18
CPU Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHZ以上
メモリ 256MB以上
ハードディスク 空き容量2GB以上必要
ディスプレイ 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
CD-ROM CD-ROMドライブ
サウンド Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(叉は、ヘッドホーン、イヤホーン)が必要です。
ソフトウェア 音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要です。
インターネット経由でアップグレードする場合は、インターネット接続環境が必要となります。
Windows(R)は米国Microsoft corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
Pentium(R)はIntel corporationの商標または登録商標です。
その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

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e-ラーニング版( インターネット)

OS 日本語版Windows®XP/Vista/7が動作するPC/AT互換(DOS/V)機
  (参考)マイクロソフトサポート終了告知 http://support.microsoft.com/gp/lifean18
ブラウザ  日本語版Microsoft Internet Explorer Ver.6 以降
CPU  Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHZ以上
メモリ  256MB以上  
ハードディスク 空き容量2GB以上
ディスプレイ 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
インターネット インターネットに接続できる環境が必要です。
(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨)
常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
学習プログラムのダウンロード時、学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行います。ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。
サウンド  Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(あるいは、ヘッドホーンまたはイヤホーン)が必要です。
ソフトウェア  音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要です。
インターネット経由でアップグレードする場合は、インターネット接続環境が必要となります。
Windows(R)は米国Microsoft corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
Pentium(R)はIntel corporationの商標または登録商標です。
その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。
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