早稲田大学文系合格保証付TLTソフト(高校2年生も可)
Windows(R)XP Eラーニング及びCD-ROMを使います。
販売終了しました。
英語(e-Learning版)。社会(CD-ROM版)日本史・世界史から1科目選択、政治経済はありません。国語(CD-ROM版)。
合格保証条件 1)各単元の確認テスト・ネット模擬試験の合格保証番号提出。
2)早稲田大学文系学部を2学部以上受験。
※TLTソフトの習熟システムについての詳細は『TLTソフトとは』のページをご覧ください。
このページの内容は次の通りです。
- 「「早大文系」受験者専用の合格保証「在宅講座」を開講します。
1-1 5月末には、模擬テストではかなり上位の成績が取れます。
1-2 こうして9月には目指す早稲田大学の合格の可能性がはっきり見えてきます。
1-3 Q&A - 合格へのプログラム表
- 「早大文系学部」合格保証TLTソフトのお申し込み
- 動作環境
「「早大文系」受験者専用の合格保証「在宅講座」を開講します。
パソコン画面のみで学習するTLTソフトは、これまでの学力に関係なく、驚異的な習熟効果を発揮し実質8ヶ月の学習で合格を可能にします。TLTソフトの徹底した合格への学習方法をご一読ください。
文系学部の入試では、「英語」「社会」「国語」の3科目を選ぶのが一般的です。英語は最重要科目で、問題量も多くその対策は合否を分けます。ポイントは徹底した語彙力の強化と速読演習です。国語現代文は漢字、語彙力が勝負を決めます。漢文や古文は語彙力を身につけ、単純な解読を中心に実践演習を十分やれば満点が期待出来る科目です。
まず英語では、センターに必要な単熟語1000を4月で「英語から意味」「意味から英語」「例文中での英単熟語」を完璧に身につけ、多義語をもつ単語は例文を多く演習し、5月からの文法語法、基礎長文速読など実践演習の基礎をつくります。
5月末には、模擬テストではかなり上位の成績が取れます。
5月末には、英語ではセンターレベルの語彙、文法語法は100%習熟しており、6月にはいると語彙力の一層の強化と長文速読演習がスタートします。長文演習はセンターレベルの長文59文書を「文頭から意味をとっていく」訓練を集中的にすすめます。2週間で終了し英語は得意科目になっていることでしょう。
こうして9月には目指す早稲田大学の合格の可能性がはっきり見えてきます。
早稲田の「社会」は最も難しいといわれていますが、日本史、世界史ともセンターレベルの基礎から難度を上げていき、早稲田の合格点を遙かに超える正答力を身につけることができます。「英語」や「国語」と違って、「豊富で正確な知識を習得」していれば十分に対処できるからです。こうして下記の習熟計画を進めていけば、9月には大手予備校の模擬テストでも合格圏内にはいるでしょう。12月からはそれまでに習得した知識が確実に発揮できるように実践確認テストを繰り返し、1月にはその集大成として模擬試験を繰り返し、試験への対応力を不動のものにします。こうして2月後半の本試験では受験する全学部で合格を果たすでしょう。
Q&A
Q:「合格保証」って何ですか。何をどのように保証するのですか。
A:下のTLTソフトの学習計画を下の条件を満たすまで学習をして、09年度早稲田文系学部を2学部以上受験し、全て不合格のときお支払いになったTLTソフトの全額を返還する制度です。
Q:TLTソフトとは何ですか。
A:Testing(知っているか、知らないかをチェック)
Learning(知らない事項だけを重点的に学習)
Training(覚えるまで繰り返し演習)
の頭文字をとったもので、ニュートン社が初学者でも容易に、自動的に『完全習熟』さ せてしまうことを追求して開発した、『自動習熟システム』の名称です。(株)ニュートンの開発したTLTソフトは日米両国の特許(米国特許 No.5888071号/日 本特許 No.3820421号)を取得しています。
Q:なぜ、だれでも「完全習熟」できるのですか。
A:「必須単語1000」の場合、まずパソコン画面に単語が1語表示されます。回答欄にその「意味」をローマ字でワンタッチ入力します。difficultなら「難しい、困難な」ですから、「mu」又は「ko」を入力すると○が表示され、間違えたり、タイムオーバーすると×が表示されます。×が6ヶ溜まるとTrainingモードになって、シャッフルしながら瞬時に3回連続正答するまで繰り返します。もちろん、日本語から英語のつづりを入力するTrainingも含まれます。6ヶ全てを習熟したと習熟度管理機能が判断すると、Testingモードに戻ります。このようにして50個全て○になると、そのステップは合格になり、合格印が表示されます。このように20ステップ全てに合格印が表示されると「必須単語1000」は習熟したものと認め、学習者固有の「ユニット習熟保証番号」が表示されます。
Q:合格保証が適用される「学習の条件」とは何ですか。
A:「ユニット習熟保証番号」が表示されるまで習熟することをいいます。
Q・11月、12月からの早稲田大学専用ユニット別合格点到達度・確認ネットテスト
とは何ですか。合格保証条件と関係ありますか。
A:8月からネットを通じてテストします。90%は各ユニットで習熟したものを出題し、その他の難問を10%出題します。実際の試験同様の制限時間があります。
90%以上又は連続2回85%以上でそのユニットの「合格点到達・認定番号」が表示されます。全ユニットでこの認定番号を表示させることが「合格保証制度」の条件です。各ユニットの「習熟保証番号」を表示させたお方なら間違いなくクリアされます。
Q・総合ネット模擬試験の点数も合格保証の条件ですか。
A:そうです。出題内容はTLTソフトで習熟したものから80%、その他から20%です。
85%以上または80%以上2回で合格保証制度の適用になります。
Q・ところでこのTLTソフトをやり遂げるのに「どのくらいの学力」がいりますか。
A:英語では公立高校の入試問題が90%以上正答できる英語力が必要です。さらに2時間以上連続して勉強出来る集中力があれば十分です。社会は全くできていなくても大丈夫です。国語も中学で学ぶ漢字や語彙力があれば申し分ありません。
Q・自分ひとりで進めることができますか。
A:上記の学力と集中力があれば、全く問題がありません。
Q・途中でやめてしまうようなことにはなりませんか。その対策は?
A:昨年の場合、止めてしまった人が3割ほどいます。最後まで続けていれば合格できたと思えば、残念です。対策として、学習の進捗管理と相談相手に、月2回程度家庭教師にきてもらえば、ほとんど解決できます。その場合ニュートンの受験相談担当とご相談下さい。
家庭教師の役割を明確にするためです。
合格へのプログラム表
政経、社会学、法学、商学、文学、教育学部、人間科学部等の受験者学習プログラムです。
英語
英作文やリスニングが出題される学部は10月から12月に集中演習
| 月 | 標準時間 | 学習内容 |
| 4月 | 40 | 必須単語・熟語1000+例文演習2400 |
| 5月 | 50 | 英文法・語彙・語法(2) |
| 6月 | 45 | 読解演習レベルA60長文(センターレベル) |
| 7月 | 30 | 語彙500+例文演習・読解重要レベル150構文 |
| 8月 | 40 | 語彙500+例文演習・実戦読解レベルA,B各100題 |
| 9月 | 50 | 語彙500+例文演習・実戦読解レベルB50文書 |
| 10月 | 50 | 語彙500+例文演習・上級長文読解レベルC50文書 |
| 11月 | 25 | 早大入試・大問別ネットモギ試験各5回×3 |
| 12月 | 50 | 合格点到達度・確認のネット読解テスト20回 |
| 1月 | 10 | 早大入試・総合ネットモギ試験10回 |
| 合計 | 390 |
社会(世界史、日本史、政治経済から1科目選択)
日本史を例にした計画。世界史も同様です。いずれかを選択します。
| 月 | 標準時間 | 学習内容 |
| 4~5月 | -- | -- |
| 6月 | 25 | 日本史A・重要必須600項目 |
| 7月 | 25 | 日本史B・重要必須600項目 |
| 8月 | 40 | 日本史詳細1200項目 |
| 9月 | 35 | 実戦Aコース・日本史700題 |
| 10月 | 35 | 実戦Bコース・日本史700題 |
| 11月 | 35 | 実戦Cコース・日本史700題 |
| 12月 | 10 | コース別合格点到達度・確認のネットテスト15回 |
| 1月 | 10 | 総合ネットモギ試験10回 |
| 合計 | 215 |
国語
学部によって漢文、古典は選択です。
| 月 | 標準時間 | 学習内容 |
| 4月 | 20 | 漢字最重要基礎レベル840 |
| 5月 | 20 | 国語現代文・長文読解・設問別演習 |
| 6月 | 30 | 国語現代文・抽象語彙実戦演習700 |
| 7月 | 50 | 漢文・古典単語習熟 |
| 8月 | 20 | 漢字最重要上級レベル1000 |
| 9月 | なし | |
| 10月 | 20 | 漢文読解・古典読解 |
| 11月 | 00 | 国語現代文・論説文要約演習 |
| 12月 | 20 | 国語現代文・長文読解実戦演習 |
| 1月 | 10 | 総合ネットモギ試験10回 |
| 合計 | 250 | |
| 英・社・国 総合計 | 855 |
社会の代わりに小論文が課せられる学部や、国語では学部によって漢文、古典等が出題されない場合、その科目の習熟証明番号は提出不要です。
「早大文系学部」合格保証TLTソフトのお申し込み
TLTソフトはCD-ROMとe-ラーニング(インターネット配信)の両方を使います。
お申し込みの前に必ず以下の動作環境条件をご確認ください。
動作環境
CD-ROM版
OS
日本語版Windows®XP又はVistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機
※ただし【中国語検定】はWindowsXP専用になります。
(参考)マイクロソフトサポート終了告知
http://support.microsoft.com/gp/lifean18
CPU
Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHZ以上
メモリ
256MB以上
ハードディスク
空き容量2GB以上必要
ディスプレイ
解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
CD-ROM
CD-ROMドライブが必要
サウンド
Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(あるいは、ヘッドホーンまたはイヤホーン)が必要です。
ソフトウェア
音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要
※インターネット経由でアップグレードする場合は、インターネット接続環境が必要となります。
※Windows(R)は米国Microsoft corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※Pentium(R)はIntel corporationの商標または登録商標です。
※その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。
e-ラーニング版( インターネット)
OS
日本語版Windows®XP又はVistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機
(参考)マイクロソフトサポート終了告知
http://support.microsoft.com/gp/lifean18
CPU
Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHZ以上
メモリ
256MB以上
ハードディスク
空き容量2GB以上必要
ディスプレイ
解インターネット
インターネットに接続できる環境が必要
(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨)
常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
学習プログラムのダウンロード時、学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行います。
※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
サウンド
Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(あるいは、ヘッドホーンまたはイヤホーン)が必要です。
ソフトウェア
音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要
※インターネット経由でアップグレードする場合は、インターネット接続環境が必要となります。
※Windows(R)は米国Microsoft corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※Pentium(R)はIntel corporationの商標または登録商標です。
※その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。
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