Newton(ニュートン中学生の学習対策TLTソフト|中学生の学習対策

tltソフトのEラーニングベース 中学生の学習

E-ラーニング版 (インターネット版) WindowsXP/Vista対応 
受講料はお申し込み覧をご参照ください。単体科目、セット科目毎に表にしてあります。

TLTソフトの詳細は『TLTソフトとは』のページをご覧ください。

このページの内容は次の通りです。

中学生用教材のポイント

一般中学生教材について。

高校受験用教材について。

こんな使い方ができます。

中学生用の使い方

高校受験用の使い方

中学生TLTソフト一覧

中学生用TLTソフト

科目 教材
英語 基本演習 習熟英文法|基本速習(教科書対応)|成績保証(教科書対応)|英単語VOCAKING(教科書対応)|私立中学(PROGRESS旧版対応)
数学 成績保証|計算力ぐんぐんアップ(特別版)
国語 書かずに覚える中学939漢字(特別版)
理科 成績保証
社会 成績保証 地理|成績保証 公民|成績保証 歴史
実技 (旧版) 美術|技術家庭|保健体育|音楽

高校受験用TLTソフト

科目 教材
英語 高校受験 標準1000単語|高校受験 難関600単語|高校受験 300熟語|高校受験 英語
数学 高校受験 数学
国語 高校受験 国語
理科 高校受験 スーパーチェック理科|高校受験 理科
社会 高校受験 スーパーチェック社会|高校受験 社会

検定対策用TLTソフト

科目 教材
英語 検定対策 英検3級~5級|VOCAKING英単語3級(600単語)、4級(500単語)、5級(400単語)
国語 検定対策 漢字検定3級~7級

中学生用教材の内容

1. 書かずに覚える中学校939漢字 (中学国語特別版)

 中学校で学ぶ漢字を、正解の選択式学習で覚えます。ゲーム感覚で頭に定着させます。
★漢字の読み書きをローマ字入力で、また正しい漢字を選択項目から選らぶ方式です。キーボードで入力したり、カーソルで選択したりするうちに、漢字が自然と記憶に残り、楽しく覚える事ができます。
★ノングレード型のソフトですから、自分のレベルにあったところからスタートできます。難しいと感じたら、1つ前のクラスにもどって学習することもできます

2. 計算力ぐんぐんアップ(中学数学特別版)

1.正負の数 / 2.文字式を使った式 / 3.文字式の計算 / 4.1次方程式 / 5.多項式の計算 / 6.単項式の乗除 / 7.連立方程式 / 8.多項式の乗除 / 9.因数分解 / 10.平方根 / 11.2次方程式
数学の成績に直結する計算力のレベルがぐんぐんアップします。
★ 数学が苦手な生徒でも、計算力アップで成績があがります。
★ 「つまずき箇所」から、学習を始めることができます。
★ 夏休みなどに、短期間に集中して学習するのも効果的です。
ページのトップへ

3. 英語(英単語VOCAKINGを除く) 

基本速習(教科書対応)…(上)(下)別、3学年別、教科書6種類別(A~E、G)
成績保証(教科書対応)…(上)(下)別、3学年別、教科書6種類別(A~E、G)
英単語VOCAKING(教科書対応)…3学年別、教科書6種類別(A~E、G)
私立中学(PROGRESS旧版対応)…(上)(下)別、3学年別
基本演習 習熟英文法…3学年別

下の教科書に対応しています。
(開降) SUNSHINE ENGLISH COURSE Aコース
(東書) NEW HORIZON English Course Bコース
(三省) NEW CROWN ENGLISH SERIES Cコース
(学図) TOTAL ENGLISH Dコース
(教出) ONE WORLD English Course Eコース
(光村) COLUMBUS21 ENGLISH COURSE Gコース

◆学習構成
英語TLTソフト(英単語VOCAKING除く)は、次の3つの学習方法が用意されています。
[習熟学習]…初めて学習する人のために。
[TLT学習]…すでに学習を終えている人向き。
[総チェック]…試験前の最終チェックや時間がないときに。記憶を確かめる場合に。
◆ソフトの選択基準
【基本速習】 → 英語が苦手な場合。
【成績保証】又は【基本速習】 → 予習や先取り学習をする場合。
【成績保証】 → 英語が得意な場合。90点以上をねらう場合。

 教科書ごとにソフトが用意されています。ページ単位で「単語・熟語」「アクセント・発音・語形変化」「表現」「文法」を Learningします。単熟語の学習では、ネイティブの発音を聞くことができます。
 単熟語にしぼって学習したい方には『VOCAKING』をお勧めします。
※VOCAKING(ボキャキング)シリーズについてはこちらをご覧ください。

4. 数学 (上)(下)別、3学年別

◆学習構成
学校の授業にあわせて、順に学習をすすめるのが理想的ですが、数学に自信のある人は「学習」をとばして「保証テスト」からはじめてもかまいません。

5. 理科 (上)(下)別、3学年別 

◆学習構成
中学理科ソフトでは、「教科書を完全に理解し、覚える」ことに焦点をあわせています。
『初回Testing』『完成ステップ』『総チェック』 の3つに分かれています。
『総チェック』では、覚えられたかどうかをチェックします。重要用語を覚えても,漢字で書けないと満点をとれません。最後は『プリント』を印刷して,漢字で答えて仕上げましょう。
初回Testing・・・できない箇所を見つけ,トレーニングをします。
完成ステップ ・・・初回Testing で、できない箇所は更にトレーニングをつみます。
総チェック・・・学習の成果を試すテストです。
プリント ・・・漢字の手書きのトレーニングです。

6. 社会  地理、公民、歴史

◆学習構成
暗記が中心の社会では、しっかり勉強しても、テストでは「覚えたつもりだったのに,できなかった…」ということがよくあります。うろ覚えを許さず,頭に刷り込ませるせます。
『初回Testing』『完成ステップ』『総チェック』 の3つに分かれています。
初回Testing・・・できない箇所を見つけ、トレーニングをします。
完成ステップ ・・・それでもできない箇所はさらにトレーニングをつみます。
総チェック・・・成果を試すテストです。
プリント ・・・漢字の手書きのトレーニングです。
ページのトップへ

高校受験用教材の内容

1. 英語

◆学習構成
■『基礎編(中1、中2の復習)』-基礎固め-・・・15回(62項目)
■『完成編(中3)』-中3の学習と3年間の総仕上げ-・・・15回(61項目)
■『入試問題編』-長文問題もふくめ、最近の入試問題を網羅-・・・15回(65項目)
 VOCAKINGシリーズとあわせて使用すれば入試対策は万全です。 『基礎編』『完成編』『入試問題編』の3つに分かれていて、それぞれ「習熟学習」「TLT学習」「総チェック」が用意されています。
習熟学習・・・・ 英語が苦手な場合はここから始めます。
TLT学習・・・英語が得意なら、ここから始て下さい。
総チェック・・・試験前の最終チェックや時間がないときに。記憶を確かめる場合に。

2. 英語   高校受験 VOCAKINGシリーズ単熟語

◆学習構成
標準1000単語…音声付は(上)(下)、音声なしもあります。
公立高校入試に必要な英単語1000を厳選してあり、短期間にマスターできます。意味だけでなく、使い方、関連語などについても詳しい説明が入っています。頻度順に収録されていますので、学習途中で終わっても安心です。
難関600単語…音声付、音声なしがあります。
『高校受験標準1000単語』の続編で、難関私立・国立高校受験用のソフトです。難関高校の入試対策として必須の600単語を頻度順に学習できます。
300熟語
be filled with~、take part in~など、高校入試に必要な英熟語300です。『高校受験標準1000単語』とあわせて学習すれば、入試の語彙対策は完璧となります。  慣用的な表現が自然に身につきますので、英作文が苦手な方にもお勧めのソフトです。

3. 数学

◆学習構成
■中1・中2 数量編-基礎固め-・・・10回(62項目)
■中1・中2 図形編-基礎固め-・・・6回(49項目)
■中3 数量編-中3の学習と3年間の総仕上げ-・・・10回(82項目)
■中3 図形編-中3の学習と3年間の総仕上げ-・・・8回(71項目)
 『中1・中2の復習 数量編』『中1・中2の復習 図形編』『中3の学習 数量編』『中3の学習 図形編』の4つに分かれています。それぞれに「初回 Testing」「復習Testing」「総チェック」が用意されています。
初回Testing・・・できなかった箇所を見つけ、トレーニングします。
復習Testing・・・それでもできない箇所はさらにトレーニングをつみます。
総チェック・・・学習の成果を試すテストです。

4. 国語

◆学習構成
■漢字編・・・16回(400項目)
■文法・言語編・・・15回(213項目)
 入試の7割は読解問題が出題されています。当然ここを避けては通れません。しかし、合否の差がつくのは、意外なことにそれ以外の3割です。それぞれに「初回Testing」「完成Testing」「総チェック」が用意されています。最後は「プリント」を印刷して、漢字で答えて仕上げましょう。漢字口語文法は、入試の出題頻度順に並んでいます。
初回Testing・・・できなかった箇所を見つけ、トレーニングをします。
復習Testing・・・それでもできない箇所はさらにトレーニングをつみます。
総チェック・・・学習の成果を試す修了判定テストです。
プリント・・・漢字の手書きトレーニングです。
ページのトップへ

5. 高校受験スーパーチェック理科・社会

◆学習構成
 『高校受験スーパーチェック理科・社会』の学習を終えたら、『高校受験理科』『高校受験社会』のTLTソフトにも挑戦してください。さらに、高得点をねらえます。
■理科
1分野・・16項目(248Testing)、2分野・・14項目(223Testing)
 解説TestingとチェックTestingから構成しています。
■社会
地理15項目(258Testing)、歴史14項目(294Testing)、公民14項目(195Testing)
 チェックTestingのみで構成しています。『高校受験スーパーチェック理科・社会』の学習を終えたら、『高校受験理科』『高校受験社会』のTLTソフトにも挑戦してください。さらに、高得点をねらえます。
■理科
化学編8回(68項目)、生物編13回(78項目)、物理編11回(76項目)、地学編12回(75項目)の4つに分かれています。
初回Testing・・・できなかった箇所を見つけ、トレーニングをします。
復習Testing・・・それでもできない箇所はさらにトレーニングをつみます。
総チェック・・・学習の成果を試すテストです。

6. 社会

◆学習構成
世界地理編12回(32項目)、日本地理編11回(29項目)、歴史編27回(93項目)、公民編18回(63項目)
『初回Testing』『完成ステップ』『総チェック』の3つに分かれています。
初回Testing・・・できなかった箇所を見つけ、トレーニングをします。
復習Testing・・・それでもできない箇所はさらにトレーニングをつみます。
総チェック・・・学習の成果を試すテストです。

検定対策の内容

1. 英検3級~5級

英検3級…文法(19項目)、熟語・表現(13項目)、筆記試験、重要600単語
英検4級…文法(19項目)、熟語・表現(13項目)、筆記試験、重要500単語
英検5級…文法(15項目)、熟語・表現(10項目)、筆記試験、重要400単語
高校・大学入試の際に、英検資格を優遇する学校もあります。優遇の方法は、出願条件とする場合、出願優遇(学業成績の不足をカバー)する場合、学科試験免除をする場合、点数加算する場合、判定優遇する場合などがあります。関東地区の大学を例にとると、上智大学、中央大学、津田塾大学、日本大 学、明治大学、早稲田大学等で推薦入試の際に出願条件等としています。各級のレベルは、5級が中学1年生終了レベル、4級が中学2年生終了レベル、3級が中学3年生終了レベル、準2級が高校2年生終了レベル、2級が高校3年生終了レベル、準1級が大学2年生終了レベル、1級が大学卒業レベルとなっています。 全級の平均合格率は約50%ですが、レベルが高い級ほど合格率は低くなっています。

2. 漢字検定3~7級

1997年6月の文部省中央教育審議会の答申により、入学試験に関して従来の学力試験偏重を改め、選抜方法、尺度の多様化が提言されて以来、資格・ 検定取得をはじめとする、課外活動の実績も評価しようという、アドミッションオフィス(AO)入試や自己推薦入試が増加しています。例えば、関東地区の大学を例にとると、筑波大学、早稲田大学、慶応義塾大学、立教大学、中央大学等で、推薦入試等の際に、出願条件となったり合否判定の際に考慮されています。
一部の大学では、漢検の資格を取得していると入試の得点に点数加算される場合もあります。
 各級のレベルは、7級が小学4年生終了、6級が小学5年生終了、5級が小学6年生終了、4級が中学1年生終了、3級が中学2年生終了、準2級が中学3年生終了相当となっています。全級の平均合格率は40数%ですが、一般にレベルが高い級ほど合格率は低くなっています。
「漢検」に必要な漢字の知識を一気に覚えてしましょう。
  漢検に出題される読み書きをはじめ、同音同訓異字、類義語・対義語、四字熟語、部首・画数などの学習内容を、短時間で学べます。
 TLT「漢字検定」ソフトなら、むだな時間をかけずに極めて効率的に、漢検に必要な学習内容をマスターできます。
書かずに覚えられます。印刷もできます。
  実際の漢検の解答用紙はマークシート形式。このことからもわかるように、半分以上は選択形式の問題です。
 TLT「漢字検定」ソフトは、カーソルで正解を選ぶ「選択式学習」です。ゲームをしている気分で楽しんで力のつくソフトです。
 書き取り対策として、印刷して学習もできます。
わずか1か月でマスター可能
 TLT「漢字検定」3級~7級ソフトは、各17~19セクションで構成されています。
 早い人で30分、おそい人でも1時間あれば、1セクションの学習が終えられます。したがって、毎日1時間、1か月あれば、その級のすべてをマスターできます。
ページのトップへ

中学生TLTソフトのお申し込み

 TLTソフトはe-ラーニング版(インターネット配信)のみです。
お申し込みの前に必ず以下の動作環境条件をご確認ください。

E-ラーニング版 個人のお申し込みはこちら E-ラーニング版 団体のお申し込みはこちら

団体契約についてはこちらをご覧ください

動作環境

e-ラーニング版( インターネット)

OS
日本語版Windows®XP又はVistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機
(参考)マイクロソフトサポート終了告知
http://support.microsoft.com/gp/lifean18
CPU
Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHZ以上
メモリ
256MB以上
ハードディスク
空き容量2GB以上必要
ディスプレイ
インターネット
インターネットに接続できる環境が必要
(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨)
常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
学習プログラムのダウンロード時、学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行います。
ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
サウンド
Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(あるいは、ヘッドホーンまたはイヤホーン)が必要です。
ソフトウェア
音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要
インターネット経由でアップグレードする場合は、インターネット接続環境が必要となります。
Windows(R)は米国Microsoft corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
Pentium(R)はIntel corporationの商標または登録商標です。
その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。
ページのトップへ

現在地:トップページ中学生の学習

無料体験
商品お申し込み