Newton(ニュートン)TLTソフトのニュートン TLT オンライン

newton・tltのEラーニングベースからTLTソフトとは

団体契約について

(株)ニュートンと団体契約をお結びいただきますと、無料でその団体の専用のサイトを立ち上げ、すぐに学習できる環境をセットいたします。
学校への導入事例

TLTソフトのイントラネットが、無料で今すぐセットできます。

 そして、たとえばその団体(学校や塾)にTOEIC(R)TEST対策希望者が100人いれば、100人分のIDパスワードを発行いたします。オプションとして、その団体独自の教材をe-ラーニングシステムに掲載することもできます。たとえば、高校や大学独自の教材などです。
 このようなイントラネット環境は、莫大な設備投資が必要でしたが、(株)ニュートンでは費用をかけずに、同じ環境をご提供いたします。 団体契約には、「団体契約」「特割契約」の二種類があります。
受講生の皆様は、あたかも自分の学校や会社のイントラネットであるかのように学習をすすめることができます。

TLTソフトの「団体契約」

 中学、高校、大学、専門学校、塾、予備校、地方自治団体、スポーツクラブ、カルチャーセンター、会社等が団体としてe-ラーニング契約をしていただくことです。10名以上から対象になります。
 TOEIC(R)TEST対策やセンター試験科目等の学習教科では、学習者全体の学習状況が詳しく把握できるシステムがあります。ニュートンからはご希望の各科目のご希望数のIDパスワード及び管理者(先生)用のIDパスワードを発行いたします。 先生はこのデータを見て、適切な学習支援策を検討することができます。

IDパスワード発行方法
 ニュートン社より、IDパスワードを契約団体に郵送、またはEメールで発行いたします。

専用サイトの提供とURLの発行
 契約団体のアクセス先としての専用のサイトを提供し、そのURLを発行します。

契約金は月払いで、いつでも解約できます
 科目別月額団体会員費×IDパスワード発行数です。具体的な費用は別紙料金表に基づきます。契約料金のお支払いは、ニュートンからの請求書に基づき毎月一括 してお支払いいただきます。

契約数ランクについて
 契約会員数のランクはいつでも変更できます。(ランクは,例えば10名,30名,50名,100名等です。)契約会員数とは各受講科目の合計人数です。

受講生が途中で終了した場合
 大学等でe-ラーニング受講生が学習の途中で卒業した場合、希望があれば個人会員に登録し直し学習を継続することができます。

TLTソフトの「特割契約」

「特割契約」は団体を窓口とした個人と(株)ニュートンとの 契約になります。従って受講料は受講者が(株)ニュートンに支払うことになります。1名以上、人数の制約はありません。

契約の方法
 お申し込み頂きますと、契約書をお届け致します。契約書にはニュートンからその団体に支払われる 手数料も明記されます。契約されますと、団体コードが発行されます。

受講手続き
 その団体に属する受講を希望される方は、下記のサイトからどうぞ
http://elb.newton-e-learning.com/order_form/tokuwari/edu/
 団体コードをインプットして、ご希望の科目を選んでください。その際のユーザー名は「toku_user」パスワードは「toku0955」です。

合格保証
 個人とニュートンとの契約ですので、合格保証付です。

Newton TLT e-ラーニングの仕組み

以下は、ニュートンのe-ラーニングシステムの概要図です。全国270拠点のサーバーで運用される、安心のシステムです。

Newton TLT E-ラーニングの仕組み

e-ラーニング取り扱い対策ソフト一覧

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